旧日本軍捕虜、「慰安婦の大半は朝鮮人だった」―韓国メディア
太平洋戦争中に米国で捕虜となった旧日本軍兵士が、「日本が強制連行した慰安婦は大半が朝鮮人」だったと証言していたことが分かった。 韓国KBSワールドラジオ中国語電子版が伝えた。
国史編纂委員会と国立ソウル大学人権センターが、閲覧が解禁された
米国立公文書記録管理局の資料から
元兵士の証言を見つけ出した。
元兵士は米国で捕虜となっていた1944年、米戦時情報局の尋問に対し、「日本軍の慰安婦の大半は朝鮮人」であると証言していた。
9ページにわたる報告によると、
この元兵士は旧日本軍第18師団所属の分隊長で、慰安婦たちは軍の駐屯地に派遣されたのではなく、 戦闘地域に送り込まれて兵士らにサービスさせられ、
無残に殺害されたという。集められた慰安婦資料は100点余りで、公開が予定されている。 (編集翻訳 小豆沢紀子)
FOCUS-ASIA.COM 3月2日 12時6分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150302-00000015-xinhua-cn&pos=3
米国公文書記録管理局から、
日本軍慰安婦強制連行と
虐殺の記録が見つかった!?
確かブッシュ政権時代から7年かかって30億円の費用を使って、
日本とドイツの戦争犯罪資料を探していたにも関わらず、
慰安婦強制連行に関する資料は、一つも見つからなかったんじゃなかった?
・・・と、思いきやwww
記事だけ読むと、強制連行の証拠もなく、慰安婦の大半は朝鮮人だった、
後に殺されたとだけある。朝鮮人慰安婦が大半を占める慰安所もあっただろうし、
主語がないが、戦闘地域で殺されたっていうが、誰に殺されたんだろう?
これだけでは慰安婦問題の焦点である、軍による強制連行は実証できていない。
さらに「性奴隷」という扱いも証明されていないし、今までと何ら変わらない。
な~んだ、これまでと同じじゃないか(笑)
さらによく調べれば、
いつも通りの大嘘であった(笑)
なぜなら・・・
大東亜戦争中に日本軍第18師団は、
存在しなかったからである(笑)
↓
「・・・1922年(大正11年)から三次にわたり行われた軍縮の一環として、
1925年(大正14年)に加藤高明内閣で行われた所謂「宇垣軍縮」によって
4個師団の廃止が決まり、第18師団も第13・第15・第17師団と共に廃止された。」
<証拠資料>
「日本軍第18師団」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC18%E5%B8%AB%E5%9B%A3_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%BB%8D%29
↑
<お詫びと訂正>
読者の猫宮トラヲ様からのご指摘で、第18師団は大東亜戦争で再編成
されていました。私の軽率さと誤りでした、読者の皆様には訂正してお詫び
いたします。皆様、すみませんでした。
ビルマ戦線で捕獲された朝鮮人慰安婦
全員「性奴隷」などという、過酷な環境にあったとは思えない体型だし、
米軍の調査資料にも
慰安婦は売春婦であり、優遇されていたとある。
「日本人戦争捕虜尋問レポート No.49」
>
元兵士は米国で捕虜となっていた1944年・・・
これも何かおかしくないか?
1944年といえば、日本がマリアナ沖海戦で敗北し東條内閣が総辞職した年だ。
さらにインパール作戦のイギリスの反撃で中止、サイパンで日本軍は玉砕した。
この時期に日本兵がアメリカで捕虜生活を送っていたのだろうか?
リンドバーグ日記によればアメリカ海兵隊は捕虜を取らない方針で、
太平洋でも
日本軍捕虜はほとんど虐殺されていたというし、
後に捕虜にされても各戦地か、オーストラリアなどに収容所があったという。
激戦で日本軍を追い詰めている米軍が、
わざわざ捕虜を米国本土に送ったのだろうか?
さらに日系アメリカ人の強制収容所はアメリカにあったが、
調べてみてもわからなったし、調べ方が悪いのかもしれないが、
アメリカ本土に日本軍兵士の捕虜収容所があったのか?
ビルマ戦線における英軍の日本軍捕虜収容所
英豪軍の捕虜収容所もかなり過酷な虐待があったという。
「ビルマでの降伏日本軍人の抑留」
この日本兵なる者の証言が存在したとしても実に不可解だし、
アメリカ政府が7年の歳月と30億円の費用を使って調査したときに、
なぜこの証言資料が出てこなかったのだろうか?
とにかく・・・
朝鮮人慰安婦20万人強制連行と「性奴隷」扱い、
慰安婦の殆どが終戦間際に虐殺されたという
一次史料的証拠は未だ存在しないのである!
朝鮮側のいう20万人もの朝鮮女性の強制連行を示す資料が、
なぜ今までたったの一枚も、どこにも見つかっていないのだろうか?
常識で考えればわかるが、軍は公的機関で指令には書類が存在する。
しかし・・・
慰安婦の連行、輸送、管理、派遣などの
軍の命令書もゼロである。
20万人もの強制連行なら100万枚以上の命令書が存在するはずである。
朝日新聞や赤旗でさえ認めた吉田清治の強制連行の嘘証言だけでなく、
実際に朝鮮人の戦時中の生き残りでさえ、
強制連行の目撃者も皆無である。
朝鮮では終戦直後日本軍は慰安婦関連の
証拠資料をすべて焼却したという。
しかしこれも嘘である。
当時は合法であった慰安婦をなぜ隠す必要があるのか?
ドイツ軍の占領地女性の強制連行の資料は、山ほど出てきているのにである。
また仮に命令書を焼却処分したとしても、
100%すべて処分するなど不可能である。
なんせ20万人もの強制連行である、随所に命令書などは散在しており、ましてや、
終戦前の敗残兵の立場で、全部署にある書類を完全焼却など不可能であろう。
証拠資料に基づく従軍慰安婦の正体
いずれにせよ、この証言なる文書を公開するというのだから、
早く公開してほしいものである。まずはそれを見てからの話だな。
またいつもの
証拠あるある詐欺ではあるまいな(笑)
とにかく朝鮮人やシナ政府の言う、
日本軍の戦争犯罪に関する証拠は、
ほぼ100%嘘である!
ホラフキン
,へ
\/ ヽ ( )
_/*+*`、 ( )
<_______フ )
从 *`∀´> 〜
/゙゙゙lll`y─┛息を吐く様に嘘を言い
ノ. ノノ |
. `〜rrrrー′ これは朝鮮人のことです
. |_i|_(_
百万回でも言い続けよう!!
朝鮮人慰安婦の強制連行はなかった!
自ら応募した職業売春婦はいたが、
日本軍に「性奴隷」は存在しなかった!
慰安婦問題はこれでおしまい!