売国売文屋・植村隆、韓国で表彰、「光栄です!」(爆)

トラネコ

2019年12月26日 00:00

朝日「慰安婦誤報」で韓国から賞金100万円…植村隆記者は「光栄です」
いまから28年前。朝日新聞の植村隆記者は元慰安婦の肉声を報じた。慰安婦報道の先駆けである。5年半前に朝日を辞め、61歳となった植村氏。慰安婦報道の功績によって韓国で表彰されちゃったというのだが、ちょっと待って。あれは誤報のはずでは……。

植村氏が受け取ったのは賞牌、つまりメダルと賞金1千万ウォン。日本円にして約93万円である。

植村氏は、よっぽど嬉しかったに違いない。なにしろ、氏は朝日を離れて国内外の大学で研究員や非常勤講師、客員教授に就いても、慰安婦誤報の批判を受け続けた。そんななか、韓国の「李泳禧(リヨンヒ)財団」からすぐれたジャーナリストを顕彰する賞に選ばれたのである。

財団は韓国の著名な民主化運動家、故・李泳禧氏の名を冠しており、今回の賞は、年に1度、真実の追求に努めたジャーナリストに与えているものだ。

その表彰式が今月4日にソウル市内で行われ、植村氏は、おおむね次のような受賞の弁を述べている。

「賞の受賞は、“負けずに頑張れ”という韓国ジャーナリズム界の大きな励ましだと思います。私を応援してくれる韓国の皆さんに感謝します。この受賞をきっかけに日本と韓国のリベラル勢力の交流が一層深まることを願っております」


光栄に思っています
植村氏はそのスピーチのなかで、

「安倍政権下で河野談話が無力化し、日本の侵略戦争による被害の記憶継承作業に対する攻撃が相次いでいます。こんな危険な風潮を変えていかなければならないと思います」
といった熱い思いも披瀝したのだが、元週刊朝日編集長の川村二郎氏は、

「植村くんの記事については朝日新聞も誤りを認め、謝罪したうえで訂正しています。朝日の慰安婦報道に関する騒動の火付け役になったようなものですから、吉田証言による“慰安婦狩り”記事のように取り消しまではされていないとはいえ16件の取り消し記事と同じ穴のムジナ。賞を受けるなんて恥ずべきことです」

と憤り、

「韓国側にとって都合のいい記事だったから受賞したのでしょうが、記者は本来、イデオロギーに縛られることなく中立の立場で事実を報じるべきです。あれで賞をもらうなんてジャーナリストの風上にも置けません。93万円の賞金まで受け取るなどもってのほかです。まともなジャーナリストであれば賞も賞金も辞退すると思います」

元朝日新聞ソウル特派員でジャーナリストの前川惠司氏は、

「私個人としては、植村さんの記事は朝日新聞が世間の信用を失うきっかけだったのではないかと考えています。朝日OBのなかにすら功名心に逸(はや)って取材を疎かにしてしまった植村さんや記事にかかわった人たちのことをよく思っていない人は一定数いるでしょう」

こうした意見を、当の植村氏はどう受け止めるか。

「私の記事が取り消された事実はなく、元慰安婦の被害の真実を明らかにしたこととその後の闘いが韓国でも認められたことを光栄に思っています」
と、おっしゃるのである。堂々たる無反省ぶりには、もはや怒りを通り越して呆れるほかない。

「週刊新潮」2019年12月19日号 掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00598945-shincho-soci





            厚顔の美青年も数十年経てば・・・    


世間にはいろんな賞があって、何か社会に良い事(功績)をした結果、
ある種の権威や団体から表彰され、たいていは貰えば嬉しいものだが、
逆に世の中には表彰されたり貰えば「恥ずかしい賞」なんてのもある。

ブラック企業賞、ダーウィン賞、孔子平和賞なんてのは、
受賞する方が恥ずかしい、一種の屈辱賞といっても良い賞だw
でもイグノーベル賞なんてのはパロディだが、これは嬉しいと思う。

孔子平和賞の日本人候補者を見れば、どんだけ恥ずかしい賞かわかる。
鳩山由紀夫、福田康夫、村山富市・・・売国奴ばっかじゃねーかwww
その内、河野洋平二階俊博とかも候補にあがるだろうな。





個人的には南北朝鮮から出る賞など金積まれても欲しくない。
あ、いや金だけは内緒で口座振り込みして欲しいわ(笑)
もちろん貰う予定などまったくないけどねw

しかし「蓼食う虫も」何とやらで、朝鮮が大好きな輩もいるのだ。
あの慰安婦捏造記事の植村隆元朝日新聞記者が南朝鮮では権威があるという、
「李泳禧財団」から優れたジャーナリストを顕彰する賞に選ばれたそうだ(笑)

捏造と嘘とフェイクを報道する南朝鮮のジャーナリズムだから、
様々な捏造&偏向報道の本家朝日新聞とも相性はいいだろうし、
その「優れた」捏造記事を書いた植村隆にはピッタリの賞である(笑)

何といっても朝日新聞のウソまみれの慰安婦強制連行報道によって、
日本は国連人権委員会から罵倒され、世界中の議会で非難決議され、
日本人はナチスに匹敵するホロコーストまでやったと侮辱されているのだ。


 すべて朝日新聞の植村隆らの捏造記事によって
 もたらされた国民的恥辱であり国家的厄災である!





        歳月というものはこうまで人を変貌させるものなのか・・・



ところが今回の植村隆の受賞は彼の仲間である、
古巣の朝日新聞のOB連中からも非難されているw
何とも皮肉な笑い話ではないか。


「植村くんの記事については朝日新聞も誤りを認め、
 謝罪したうえで訂正しています。朝日の慰安婦報道に関する
 騒動の火付け役になったようなものですから、吉田証言による
 “慰安婦狩り”記事のように取り消しまではされていないとはいえ
 16件の取り消し記事と同じ穴のムジナ。賞を受けるなんて
 恥ずべきことです」


「私個人としては、植村さんの記事は
 朝日新聞が世間の信用を失うきっかけだったのではないかと考えています。
 朝日OBのなかにすら功名心に逸(はや)って取材を疎かにしてしまった
 植村さんや記事にかかわった人たちのことをよく思っていない人は
 一定数いるでしょう」




そもそも戦時慰安婦は軍隊の強制連行などなかったし、
「性」奴隷という立場でもなく、当時の陸軍大将より高給で、
移動や休暇の自由も特権も与えられていたのが軍慰安婦である。

それをデッチ上げて慰安婦は軍によって強制連行されたというウソ小説を
吉田清治という職業詐話師が体験記として出版し、それを朝日新聞
日共の赤旗が大々的に取り上げて「事実」として報道しまくったのだ。

ところが・・・

済州島新聞と秦郁彦教授の日韓両国の調査で嘘と判明したのである。
さらにその後多くの識者から強制連行はなかったという反証がされたが、
捏造専門紙朝日新聞は30年近くそれを無視してきたのである。

そしてネットの普及により朝日の捏造が具体的裏付けをもって拡散し、
ついに2014年に朝日は木村伊量社長自ら誤報(実は捏造)であったと謝罪と、
16本の慰安婦関連記事を取り消したのである。








        木村社長は南朝鮮や国連に行っても謝るべきだ

基本的に捏造記者植村隆は「言論には言論で」という、
民主的議論の基本が分からない低能な売文屋である。



櫻井よしこ氏と西岡力氏と文芸春秋社を相手取った名誉棄損の訴訟には
170人もの人権屋弁護士を味方につけたもののあっさり棄却されるしなw
地裁にしてはマトモな判断しているではないか(笑)
https://www.sankei.com/affairs/news/190626/afr1906260008-n1.html

もっとも、売国サヨクは正式な反論や公開討論するのではなく
左翼弁護士のボランティアに頼み訴訟で威圧しようとするのが常である。
これは法を悪用した言論弾圧である。

いかにサヨクが言論の自由を踏みにじっているかがわかるだろう。



        盗人猛々しいとはこういう奴のことだわwww


私が植村を捏造記者だと確信するのは、慰安婦が女子挺身隊だと、
当時の南朝鮮が認識していたからその通り記事にしたというくだりだ。
この言い訳は実に子供じみている。

女子挺身隊は慰安婦ではなく女子の勤労奉仕部隊であり
私の母がそれに従事していたから、慰安婦問題が出ていた当時からも
私はそのことを知っていた。朝日新聞社がそれを知らないはずがない。

もし南鮮が慰安婦=女子挺身隊と誤認していたなら、
それを正すのがジャーナリストの務めではないのか?






しかも訴えを棄却された植村隆の言い草が笑える・・・


 「言論に勝って、裁判で負けた!」



   植村隆は言論でも法廷でもボロ負けwww


ちなみに南朝鮮から「良心的日本人」とされた人物で勲章を授与されたのが・・・

福島瑞穂と共に慰安婦訴訟を企画実践した高木健一弁護士
こいつも捏造やでっち上げで西岡力氏に批判され、
名誉棄損訴訟起こしたが最高裁までいって敗訴した(笑)

南朝鮮自身が反日・侮日・憎日が国家基盤の国である。
南朝鮮に「良心的」とされ表彰される日本人がどんな輩かわかる。
そう100%混じりっけなしの純粋な売国奴・国賊のクズである。

まあ、植村隆も反日売国奴だから、反日国是の南朝鮮から、
「名誉」ある賞を貰ったのは本当に光栄で嬉しいのはわかるわw
これからもお前の心の祖国で反日侮日やって余生を生きていけw


植村隆よ、お前みたいな日本が嫌いで
日本を貶めたい売国奴らしい賞だな!
お前の義理の母も喜んでいるだろう!
いや本当におめでとう、良かったな(笑)










関連記事