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川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

2019年12月24日

川崎市、ヘイトスピーチ禁止条例可決 罰金最高50万円
外国にルーツがある市民らを標的にしたヘイトスピーチ(憎悪表現)に刑事罰を科す、全国で初めての条例を川崎市がつくった。12日に開かれた定例市議会本会議で可決、成立した。差別的な言動を繰り返すと、刑事裁判を経て最高50万円の罰金が科される。同様の条例づくりに取り組む全国の自治体のモデルになると注目されている。

「差別のない人権尊重のまちづくり条例」は、道路や広場、公園のような市内の公共の場所で、拡声機を使って「日本から出て行け」と叫ぶなど、罰則の対象になる行為を厳格に絞り込んだ。憲法が保障する表現の自由に配慮した。

罰則対象の行為をした団体が再び同様の行為をしようとした時に市長は「勧告」する。勧告に違反した団体が再び行為に及びそうな時には「命令」をする。命令に違反すると、市長は氏名などを公表し、捜査当局に告発。起訴されて裁判で有罪になった場合に罰金が科される。罰則は来年7月に施行される。

市長は、勧告、命令、告発の各段階で、有識者でつくる「差別防止対策等審査会」に意見を聴く。市長が条例を乱用しないようにする仕組みだ。

ヘイトスピーチは特定の人種や民族などの少数者に対して、暴力や差別をあおったり、侮辱的な言葉をぶつけたりするもの。近年の日韓関係の悪化を背景に、在日コリアンが多く生活する東京・新大久保や大阪・鶴橋など各地で繰り返されてきた。

川崎市では在日コリアンを標的にしたヘイトスピーチが繰り返され、2016年に国の対策法ができるきっかけになった。だが、法律は「不当な差別的言動は許されない」という基本的な考え方を示しただけで、罰則を設けなかった。先行する大阪市や東京都の条例も啓発が主体で、刑事罰は設けていない。

法施行後もヘイト行為が横行する状況に対し、川崎市は抑止力のある条例を整備しようと取り組んできた。

ただ、インターネット上の書き込みや動画によるヘイト行為については、表現の自由との兼ね合いから罰則の対象を絞り込んだ結果、対象外となり、今後の課題として残された。

市議会では出席した57人全員が賛成した。採決の前に2人が退席した。(大平要)
朝日新聞 2019年12月12日
https://www.asahi.com/articles/ASMDB6GG9MDBULOB01K.html


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える



不当な差別を許さないのは民主主義社会では当然の事である。
そしてその対象はすべての住民に適用させる普遍的概念である。
ところが今回川崎市ではこの概念を覆す条例が成立した。

その遠因は在日特権を許さない市民の会が京都朝鮮学校前で、
行った抗議活動の内容がヘイトスピーチにあたるとした裁判で敗訴し、
罰金1200万円の支払い命令が高裁から出された事がきっかけになっている。

川崎市の条例のベースになっている法務省のヘイトスピーチ解消法は、
「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」
とあるように、在日朝鮮半島系外国人のみを保護する目的の法令である。


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える



しかしわざわざ在日外国人を対象にするまでもなく・・・

ヘイトスピーチに関しては、従来の既成の法律でも対応できるのではないか?
例えば名誉棄損だとか信用棄損など人権擁護法案で対処できると思うのだが、
しかもこれは日本人だけでなくすべての外国人住民にも適用されるのだ。

にもかかわらずこの条例は・・・

日本人が朝鮮半島系住民からヘイトスピーチ被害にあっても
その加害者はまったく罰せられないし問題にもされないのである。
実に一方的・差別的・前近代的・反民主主義的条例である。


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

          一応罰則まで三振アウトにはなっているが・・・



具体的に条例の目的を見て見ると・・・

第二条 この法律において「本邦外出身者に対する不当な差別的言動」とは、
専ら本邦の域外にある国若しくは地域の出身である者又はその子孫であって
適法に居住するもの(以下この条において「本邦外出身者」という。)に対する
差別的意識を助長し又は誘発する目的で公然とその生命、身体、自由、名誉
若しくは財産に危害を加える旨を告知し又は本邦外出身者を著しく侮蔑するなど、
本邦の域外にある国又は地域の出身であることを理由として、本邦外出身者を
地域社会から排除することを煽動する不当な差別的言動をいう。(基本理念)

https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=428AC1000000068

その問題点とは・・・

 ●朝鮮半島にルーツを持つ特定の外国人へのヘイトスピーチが禁止
 ●だから日本人や他の外国人の同様の行為は不問とされる
 ●「不当な差別的言動」の具体的定義が非常に曖昧である
 ●川崎市が個人を訴訟する圧力が加わる
 ●有識者会議は恣意的編成になる


つまり川崎市ヘイトスピーチ禁止条例は・・・

 在日朝鮮半島系を一方的に守り、
 日本人だけを罰する法律であり、
 川崎市が市民の言論監視を行い、
 取り締まる全体主義的法律である。



川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

           日本国民へのヘイトスピーチは
           言っても問題ない差別条例だ!



ここで「本邦外出身者に対する差別的意識を助長し又は誘発する目的で・・・」
に関して、不当な差別にあたるヘイトスピーチの定義がなされていないから、
在日朝鮮半島系に対する資料をあげた学術的で、
冷静かつ論理的な批判も「差別を誘発」するとみなされる
のだ。

例えば「朝鮮人は日本から出て行けー」はヘイトスピーチに当たるなら、
「そんなに日本が嫌いならご自分の祖国にお帰りなればいい」はどうなんだ?
これも「不当な差別」の言動に当たるのだろうか?

これでは在日朝鮮半島系に対しては一切の批判はするな、
しかし在日系は日本及び日本人をどんなに罵倒してもよい

つまり実に一方的な日本人差別条例なのである。


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

        日本人へのヘイトスピーチはOK!


戦前から日本にはシナ系、台湾系(彼らは日本国民)の外国人が暮らしており、
同じく日本国民であった朝鮮系と同様に、戦後も引き続き暮らしている外国人が、
多くいるが彼ら(華僑・台湾系)にはヘイトスピーチはされていない。

では何故に在日朝鮮半島系だけが
ヘイトの対象にされたのだろうか?


この辺の事情は絶対に朝日新聞など反日捏造新聞は報道しないし、
恐らく川崎市議会でも福田紀彦市長も問題に上げていないと思う。
しかしまったく理由もなく朝鮮半島系だけをヘイトの対象にするだろうか?

その理由は・・・

戦後、日本国民であった在日朝鮮人は自ら戦勝国民を名乗り、
日本国民にあらん限りの傍若無人なふるまいを行ってきた
からだ。
その記憶が当時の日本人にもあり、その後も受け継がれてきたのだ。

しかも一部の在日は日本と日本人を侮辱する言動や政治活動を行い、
北朝鮮系は日本人拉致にまで関わって国際指名手配された者までいる。

詳細は膨大過ぎてここでは述べないので下に貼った資料を参照されたい。

<参考資料>
在日韓国・朝鮮人の歴史
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%83%BB%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2

Category:在日韓国・朝鮮人の事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E5%9C%A8%E6%97%A5%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%83%BB%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6

「在日朝鮮人の全員送還を望む」
吉田茂元首相のマッカーサー書簡

https://ja.wikisource.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%85%A8%E5%93%A1%E9%80%81%E9%82%84%E3%82%92%E6%9C%9B%E3%82%80


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

      https://w.atwiki.jp/nihonnkiki/pages/129.html

さらに・・・

朝鮮半島の国々では、日本と日本人そのものを歴史的に歪曲、憎悪し、
敵視する政策や教育を官民一体になって建国以来ずっと実施
している。
現在の日韓関係においてもまさにそれを現実に見ることができる。

しかも日本ではまったく見られないし、あり得ないような異常なデモや
反日集会が南朝鮮ではごく普通の日常風景
として見られるのである。
この辺の異常性に福田紀彦市長と市議会は何も感じないのだろうか?

<参考記事>
「日本は敵で北朝鮮は友人」現役高校生が語る
韓国の反日教育の実態

ライブドアニュース 2019年12月18日
https://news.livedoor.com/article/detail/17541566/


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

           日本ではいくら「表現の自由」とはいえ、
           他国の国家元首を侮辱するデモはない



川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

           日本の国鳥キジを惨殺する異常光景


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

          もし在日が「日本人を殺せ!」を掲げれば、
          日本人へのヘイトスピーチにならないのか?



川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

         こんな事をやってる国民を好きになれるか?



日本ではそのような反韓政策も教育も一切おこなっていない。
民族主義団体もここ数年間はまったくヘイト言論や行動を行っていない。
にも関わらずなぜ、今になってこのような条例が成立したのだろうか?

ここには反日親韓の福田紀彦市長や無知蒙昧な川崎市議会が、
日本人差別を助長し、日本人の立場にたった主張を弾圧する、
沖縄言論界にも似た言論ファシズム社会をつくりだそうとしているようだ。

こういう現実を見ても川崎市のヘイト禁止条例は対日本人差別であり、
明らかに権力側が個人の言論を監視し罰する全体主義的法律
なのである。
今後この悪条例は近隣都市、神奈川県、そして全国に拡散するだろう。
さらに左翼の最も嫌うネットへの弾圧も進展するだろう。


川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える

         自治体による特定民族だけを利する
         日本人差別条例を制定し、反民主主義と
         対日本人弾圧政策を推進する福田市長



まさにナチスの台頭を彷彿とさせる危険な兆候なのだ。

最後にルター派教会のマルティン・ニーメラー牧師の言葉を上げておく

   「彼らが最初共産主義者を攻撃したとき」
川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える



                    

川崎市ヘイトスピーチ禁止条例について考える









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Posted by トラネコ at 00:00│Comments(13)社会在日朝鮮賊
この記事へのコメント
ブルーリボンのバッジを着けた政治家が、拉致問題解決の為に何かしているとは限らないのですが、福田紀彦が今回の条例制定と前後してバッジを外したということは、何やら暗示的です。日本の議会は、日本人が日本人の中から選んだ議員を通じ、日本人の為の法令を作る場所であり、不逞人民に媚び諂うお膳立てをする為にあるのではありません。福田紀彦は、「いいこと」をした気になってさぞやご満悦でしょうが、不逞人民の母国に行けば「チョッパリ」扱いでしょうね。
Posted by NTRC特撮軍団長・ヤラセロウ大元帥 at 2019年12月24日 12:35
日本人に対するヘイトは容認で、外人に対する批判は許さずヘイト。
これは明らかに意図的な日本破壊工作です。
しかし、こんな政策を取る政治家を選ぶ国民が阿保なのですから、どうしようもありません。どう考えても外人との共存ですらないでしょう。
メディアも政治も経済も行政も教育も司法も、全て外国に乗っ取られ、最後の砦のネットもそろそろ危ういですね。
お上の成すことに疑いを入れない日本人の宿痾なのかもしれませんが・・・
Posted by 艮の金さん at 2019年12月24日 17:51
現在のドイツでは、かつての第3帝国のスローガンであった「一つの民族、一つの国、一人の指導者(Ein Volk, Ein Reich, Ein Führer)」に似せて『ドイツはキリスト教の白人ドイツ人の国だから、もう移民はいらない』と言うとネオナチ扱いされます。 ちなみに、マルティン・ニーメラー牧師の言葉では、彼自身はユダヤ人の箇所は言ってません。

自分の考えでは、スローガンの中身自体はそれほど大きな問題ではないのですが、現在のドイツでは同じ表現は出来ません。 ドイツの政党AfD(ドイツのための選択肢( Alternative für Deutschland )では『ドイツを自分たちに取り戻そう』と表現しており、反移民、反EU、反グローバリズムを掲げています。

ドイツのネオナチ批判と同じ様に、韓国中国などの対するヘイト禁止条例は自国民への逆差別であり、移民いらっしゃい政治活動です。 福田紀彦市長と川崎市議会は、移民利権の買収に応じて売国行為を行う売国奴、もしくは、自虐史観洗脳の左翼に過ぎません。 ですが、

本当の具体的問題は、川崎市が全力で移民優遇政策を推し進めていることです。 すでに2005年には「川崎市多文化共生社会推進指針」が作られ、現在は、川崎市に住む外国人の代表として市が選任する「外国人市民代表者会議」の委員らが、1年間の活動内容をまとめた年次報告書を福田紀彦市長に提出し、外国人のための災害時対応や子育て環境充実の必要性を掲げ、川崎市に対し「多言語版の各種記入用紙の活用を求める」など、移民が増え続けることを前提に市政を行っています。

現在の川崎市の人口は、1,522,241人(2019年4月1日現在)、そのうち42,635 人が外国人住民登録者(約 2.8%)。  1位が中国人、2位が韓国・朝鮮人、以下、フィリピン人、ヴェトナム人… 実際には、川崎市は東京ではむしろ外国人登録者の比率が低いことから、今後の増加が見込まれると想定しているということなのでしょうか(新宿区や豊島区では外国人登録者の比率がすでに 10%を越えている)。

今更ですが… 日本がいつのまにか「世界第4位の移民大国」になっていた件
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/56296

過去の欧州の事例では、短期的な出稼ぎ労働者を受け入れたはずが、「帰国せず住み着き、家族を呼び寄せ、現地人と結婚し、現在では移民が人口の1〜2割を占める状況」に至っています。 移民を減らす対策を行わなければ、日本も必ず同じ状況になります。

だから「移民」を受け入れてはいけない、これだけの理由
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1810/30/news055.html
Posted by Black Joker at 2019年12月24日 18:44
 やたらとニーメラーの「格言」を引用したがるパヨクですが、ヘイトスピーチ禁止条例について全く危機感を抱いてない脳天気ぶりが笑えます。
 「自分達にはその条例が適用される事は絶対にない」とカルト信者ばりに信じ込んでいるとしか思えません。何時までも自分たちが「取り締まる側」に立っていられる核心でもあるのでしょうか。
 世の中に「絶対」は存在しないのに。
Posted by KOBA at 2019年12月24日 22:05
 >不当な差別を許さないのは民主主義社会では当然の事である。
そしてその対象はすべての住民に適用させる普遍的概念である。
ところが今回川崎市ではこの概念を覆す条例が成立した。


 「痴呆自治体」の主張から末端の職員も「法の下の平等」すら理解できないようですな。こんな自治ならない方がいいのではと思ったりします。
Posted by KOBA at 2019年12月25日 05:17
ドラ猫様もご存知かと思いますが、保守速報が大阪市のヘイト条例により閉鎖の危機にあるようです。ヘイトに関わる記事は削除したにも関わらずに。少し前に、韓国いらないはヘイトスピーチに当たるなんて言っていた連中がいましたが、韓国を批判しただけでヘイトスピーチ認定される可能性もあるような感じもします。そう言えば、中国人旅行客が増えるにつれて、日本での梅毒患者が増えた客観的なデータを示したら、ヘイトって言われた記事を紹介していた人がいました。客観的なデータを示したにもかかわらず、それがヘイトスピーチに当たるも変な話ですよね。今のヨーロッパでは、客観的なデータをもとに批判してもヘイトスピーチになるそうですが、日本もそのような未来が見えてしまいます。ロザラムやケルンで起きた事件が日本で起こることも十分に考えられます。
Posted by 雄の三毛猫 at 2019年12月25日 07:09
NTRC特撮軍団長・ヤラセロウ大元帥様
同意です。
ブルーリボンバッジは北朝鮮による拉致被害者を救出する活動のシンボルですが、着用していたものをあえて外すというのは、多分ですが、朝鮮総連と何等かの関係が出来たということでしょうね。川崎市はそれほど在日が多いのでしょうか。しかしそれにしても、議会のほぼ全員が賛成って・・・!



艮の金さん様
同意です。
その現象がニーメラー神父の告解なのです。
国民が政治は自分には関係ないと皆が思っていれば、日本の政治をこうしてやろうと目論む連中に乗っ取られます。そして気が付いた後は手遅れ、後の祭りになっているのです。既に北海道は多くの土地をシナ人に買い取られ、沖縄ではシナ人移住者が急増しています。そして両自治体の知事は完全にシナの傀儡かと思わせる人物です。これも有権者が選んだ結果です。



Black Joker様
同意です。
AfD政党の全文を見てalternativeという英語と同じ単語ですから、二者択一、究極の選択みたいなニュアンスです。つまり単純にドイツのための選択ではなく、ドイツのためにどちらかを選ぶという、差し迫ったニュアンスを感じました。つまりこの党はドイツがドイツ足らんためには、移民かドイツ国民か、ドイツ人はどちらを選ぶべきなのだ?という事なのでしょうか。この党が急速に支持率を伸ばしているということは、ドイツ人に差し迫った危機感があるということでしょう。

しかし既に人口の2割をムスリムに占められていては手遅れかもしれませんね。ご指摘のように西ドイツ時代に高度経済成長期を迎え、労働力をトルコ人移民に託した結果、彼らはそのまま居座り今では三世、四世までいるようです。もうこうなったら移民の受け入れストップしない限り、ドイツ人の国ではなくなるでしょう。しかしそれに学ばない安倍自民党、否、全政党の思惑な何なんでしょうね?



KOBA様
同意です。
政権が差別的法律を成立させてから、対立政党が政権を取れば、その法律はそのままブーメランになって自分の頭めがけて、戻ってくることまでは考えていないのでしょう。重ね重ね思いますが、サヨクってなんでこんなにバカしかいないのでしょうか・・・



雄の三毛猫様
同意です。
特定の集団や民族を批判させないのがヘイト禁止条例なんですね。

>中国人旅行客が増えるにつれて、日本での梅毒患者が増えた
 客観的なデータを示したら、ヘイトって言われた記事・・・
これはヤフーニュースか何かで昔見た記憶がありますが、ニュースもヘイト扱いになるんですかね?しかしこれもマスゴミに問題があるからです。マスゴミが皆シナ朝鮮の側なら当然こういう結果が出るでしょう。東京新聞や神奈川新聞は沖縄と同じ反日左翼新聞ですからね。正論が通らない論調に迎合する情弱市民が問題なのです。
Posted by トラネコトラネコ at 2019年12月25日 10:48
ありがとうございます。トラネコ様。ヘイトスピーチ規制についてエントリーしてくださったのですね。もう異常ですよ。何でもかんでもヘイトだ!差別だ!などと。そもそも嫌われることをする方が原因があっての差別ではありませんかね。やりたい放題。悪行三昧されれば誰だって嫌いになる感情は自然ですよね。こんな風に弾圧されれば反発はますます強くなるだけなんですがね。ドイツの友人から聞きましたがドイツでも相当不満が溜まっているようです。ドイツ人は極端な民族な所がありますからね。また暴れだすかも知れませんね。
Posted by 打倒 中共 at 2019年12月25日 14:14
下のリンクは、私がお気に入りで読んでいるブログになりますが,『伝染病の感染源を指摘するのはヘイトスピーチ?』ってタイトルになりまが、
葛飾区議の鈴木氏が、中国人旅行客の増加により日本での梅毒が増えていることをグラフを示し、日本で梅毒が増えているのは中国人旅行客が増えたことが原因であることをツイートしたそうです、それにより一部新聞社がヘイトスピーチと騒ぎ出したのです。この方のブログにあるグラフを見れば、誰だって中国人旅行客が増えたことが梅毒の増加の原因であると分かるはずですが、彼らは一部の例外だった年を指摘して、中国人旅行客の増加が梅毒の増加とは根拠に乏しいと騒いでるのです。

http://yomouni.blog.fc2.com/blog-entry-6156.html
Posted by 雄の三毛猫 at 2019年12月25日 20:17
バカサヨクがダブスタなのは今更言うまでもないですが、バカサヨクが反日を叫ぶのは正義、心有る人々が在日や中韓を糾弾するとヘイトというご都合主義な解釈は今やバカサヨクの定説になっています。このバカげた定説を元にしたのが川崎のヘイトスピーチ禁止条例ですね。このヘイトスピーチ禁止条例にバカサヨクや反日バカマスコミは快哉を叫んでいますが、日頃から言論の自由や表現の自由を喚いているバカサヨクや反日バカマスコミはこの条例が言論の自由や表現の自由を踏みにじる危険な条例だということには全く言及しません。これぞ正にダブスタの極みですね。

結局このバカげた条例も先の表現の不自由展の騒ぎも根っ子は同じです。日本を誹謗中傷する不愉快な売春婦像や昭和天皇のご真影を焼く映像ならOKだが、その逆例えばベトナム戦争で韓国兵がベトナム女性をレイプした挙句に置き捨てにしたライダイハン像や安重根や文在寅の写真を焼く映像はヘイトだということになるんでしょう。「差別は表現の自由には当たらない」というのがバカサヨクが掲げる錦の御旗ですが、反日を叫ぶことが日本や日本人を誹謗中傷し差別する行為だということに思いが至らない単細胞なバカサヨクにはバカに道理を説く虚しさを覚えます。
Posted by アルファ at 2019年12月26日 12:49
打倒 中共様
いえいえどういたしまして。
こんなトンデモ条例ができても一般国民の情弱には何のことだか知らないでしょう。こういう無関心さがニーメラー牧師の告解のように、知らぬ間に全体主義の中にいたという恐ろしい落ちになるのです。しかし繰り返しますが川崎市議会の議員って、欠席した2名除いて全員こんなバカしかいないのでしょうか?



雄の三毛猫様
同意です。
よもぎねこさんのブログは私もしばしば拝読させていただいてます。
シナ人観光客増加と比例して増える梅毒感染ですが、まず間違いのない説だとは思いますが、しかしこれには科学的、客観的データと根拠は必要でしょうね。つまり梅毒感染の経路の確認が感染者を通じて行われなければ断定的なことはいえないのは記事の通りです。まあ疑わしきは罰せずということでしょうか。



アルファ様
同意です。
日本人が朝鮮人を批判するのはヘイト、その逆は表現の自由というのを言ったのはシバキ隊の野間とキチガイ精神科医でした。こいつらの言説自体がWスタで破綻しまくっているのに、何と川崎市議会はほぼ全会一致で決議しました。もう呆れてモノが言えないのはこの事です。しかしこの程度の市議会の見識や教養ということは、川崎市自体の政治民度が低い事を意味します。事例は違いますがLGBT系の忖度条例や、異常な同性愛者向けサービスをやっている千葉市も狂っていますね。
Posted by トラネコトラネコ at 2019年12月26日 13:03
>つまり実に一方的な日本人差別条例なのである。
要するに川崎市は反日都市宣言を行ったのですね。そもそも"日本人へのイトスピーチは対象外の時点で論外"なのは言うまでもありません。朝鮮人への批判がヘイトとするなら日本人への批判もヘイトとして扱うのが筋ですが二枚舌の日本破壊主義者共には聞く耳なぞ持たないでしょうね。

仮に「嫌なら出てけ」に則って川崎市から日本人がいなくなったら今度は特亜人が川崎市を拠点に反日活動を活発化させるのは目に見えてます。と言うよりも日本乗っ取りのモデルケースにするでしょう。

善良な川崎市民はこのような反日市長は選挙で落選させるべきですが果たして…
Posted by 暴走快速 at 2019年12月26日 21:30
暴走快速様
同意です。
まったく仰る通りです。
こんな偏重した法律をよくもまあ議会でほぼ全会一致で可決したものです。
まずは近代法の常識から逸脱しており、民主主義の理念からも外れまくりです。しかし川崎市ってそういう土地柄なんでしょうかね・・・
Posted by トラネコトラネコ at 2019年12月28日 02:51
 
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