売国奴の巣窟・日本政界
2012年05月21日
尖閣購入、都議100人以上が「態度保留」
東京都の石原慎太郎知事が打ち出した尖閣諸島(沖縄県石垣市)の買い取り方針に ついて、都議会主要会派の方針が定まらない。 都は購入金額の決定後、購入に関する議案を上程する方針だが、最大会派の 民主だけでなく知事与党の自民、公明も「賛否は明らかにできない」と及び腰だ。
読売新聞が124人の全都議へアンケートを行ったところ、「態度保留」がほとんど。 賛否を明らかにしたのは20人で、賛成7人(民主4人、無所属3人)、反対は13人 (民主1人、共産8人など)だった。
2億円以上、広さ2万平方メートル以上の土地売買には都議会の議決が必要。 購入を巡っては、全国からの募金が16日現在で約7億円が集まっているが、 「都の仕事ではない」など都庁に批判も寄せられている。
読売新聞 5月18日(金)15時9分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120517-00001508-yom-pol
尖閣諸島の土地購入募金がすでに7億円突破したそうだ。
この調子でいけば、10億円に届くのもそう遠くないだろう。
土地購入に必要な資金は、査定の仕方でいろいろ異なるが10~15億円程度だという。
仮に募金で資金が賄えるなら、後は法律的手続きのみである。
しかし土地購入には都議会の賛成が必要なのだが、
売国奴を自認する共産党と一人の民主党議員は反対を明確にしているが、
残り100名以上のヘタレ議員は態度保留だというwww.
態度を保留する理由はいろいろあるのだろうが、
要するに、石原都知事の主張に国民世論は賛成しているから、
これに反対すると、次の選挙で落選しかねないし、かと言って
シナ様のご機嫌損ねるのも怖いしな・・・ つまり賛否保留した議員とは・・・
シナに何らかの弱みを持つ議員と断定すべきだ。
売国カルト公明党はわかるが、自民党の議員でさえ、この体たらくである。
もう終わってるわ・・・
いやはや、まったく情けない無様な政治家ではないか。
これが現在の日本の政界の腰抜け・売国奴ぶりである。
日本はいまだアメリカやシナの属国であり、主権国家ではない。
シナが不当な領有権主張している尖閣諸島に傀儡政府は何もできないから、
義憤に駆られた石原慎太郎東京都知事が、尖閣を東京都で購入する意思を示し、
都庁に募金箱を設置し、全国からの有志が予想を上回る寄付をした。
これに危機感を抱いたシナの走狗・売国マスゴミは御用評論家や、
ヨタ記事を総動員してこの募金に反対し、尖閣諸島の日本領有を無効化し、
シナ様の領有権を優先する似非世論作りに必死である。
そしてそれに迎合する売国奴・国賊議員が石原支持世論と、
シナの板ばさみになっているというのが、東京都議会の構図ではないのか?
中には都が尖閣の土地を買うことに、法的な問題があるという意見もある。
私は法律的なことはわからないのだが、仮に都が購入できないのなら、
第三者機関を設置して、そこに集まった寄付金で購入することも可能だろう。
これなら、馬鹿サヨではないが(笑)、尖閣諸島の『一坪尖閣地主』運動として、
十分法律的根拠を満たせるのではないか。
過去まったく事実無根なのに、朝鮮売春婦基金なるものを国が設置して、
嘘つきの朝鮮売春婦の糞ババアどもに、金をくれてやった過去がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%B9%B3%E5%92%8C%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%9F%BA%E9%87%91
法律的な方法論などいくらでもあると思う。
国政や警察自体が法律を踏みにじる行為を平然と行い、
動画サイトに流されていても、何の問題もないのが今の日本である。
領土・国家主権に関わる問題だから、超法規的措置も十分可能だろう。
要は国家主権や国益をきちんと認識した政治家がいるかどうか、である。
政治家の政治家たる自覚と認識が、希薄、欠如していることが問題である。
これは国政、都政そして沖縄県議会など地方自治においても同じである。
『国家』がなくても『市民』は生きていける、
と信じる馬鹿政治家がいかに多いことかwww
こいつらの政治感覚は奴隷属国根性丸出しである!
植民地の『国民』とは宗主国の『奴隷身分の国民』である。
奴隷には人権はなく、家畜以下の存在であるのは歴史の事実である。
日本をシナや朝鮮の奴隷にしたいのが民主党売国政権である。
そして既にシナの植民地にされた東トルキスタン共和国やチベット王国では、
各国に亡命した独立運動家が、必死に主権回復を願って活動しているのだ。
先日、亡命ウイグル人組織による世界ウイグル会議の日本開催に反発し、
中国の程永華駐日大使が100人を超える与野党の国会議員に、
恫喝とも受け取れる書簡を送り付けていた。
日本で何をしようがシナから恫喝、指図などされる筋合いなどない!
程永華大使の行為は日本の国家主権侵害であり、内政干渉である。
人権弾圧・民族絶滅政策をする犯罪国家に言われたかないわっ!
これは完全にシナが日本を属国とみなしている証拠である。
しかしシナをここまで付け上がらせてきたのも歴代自民党政権である。
これに毅然と反論した議員が46名いたが、
自民党三原じゅん子議員もその一人である。
これが本来の日本の政治家の感覚であろう。
↓
『三原じゅん子、“恫喝”中国大使にマジ切れ!バカにするな』
ZAKZAKニュース 2012.05.19
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120519/plt1205191425002-n1.htm
今日本の政界には政権党はいうに及ばず、
『日本人の政治家』がいないのではないか?
東京都の石原慎太郎知事が打ち出した尖閣諸島(沖縄県石垣市)の買い取り方針に ついて、都議会主要会派の方針が定まらない。 都は購入金額の決定後、購入に関する議案を上程する方針だが、最大会派の 民主だけでなく知事与党の自民、公明も「賛否は明らかにできない」と及び腰だ。
読売新聞が124人の全都議へアンケートを行ったところ、「態度保留」がほとんど。 賛否を明らかにしたのは20人で、賛成7人(民主4人、無所属3人)、反対は13人 (民主1人、共産8人など)だった。
2億円以上、広さ2万平方メートル以上の土地売買には都議会の議決が必要。 購入を巡っては、全国からの募金が16日現在で約7億円が集まっているが、 「都の仕事ではない」など都庁に批判も寄せられている。
読売新聞 5月18日(金)15時9分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120517-00001508-yom-pol
尖閣諸島の土地購入募金がすでに7億円突破したそうだ。
この調子でいけば、10億円に届くのもそう遠くないだろう。
土地購入に必要な資金は、査定の仕方でいろいろ異なるが10~15億円程度だという。
仮に募金で資金が賄えるなら、後は法律的手続きのみである。
しかし土地購入には都議会の賛成が必要なのだが、
売国奴を自認する共産党と一人の民主党議員は反対を明確にしているが、
残り100名以上のヘタレ議員は態度保留だというwww.
態度を保留する理由はいろいろあるのだろうが、
要するに、石原都知事の主張に国民世論は賛成しているから、
これに反対すると、次の選挙で落選しかねないし、かと言って
シナ様のご機嫌損ねるのも怖いしな・・・ つまり賛否保留した議員とは・・・
シナに何らかの弱みを持つ議員と断定すべきだ。
売国カルト公明党はわかるが、自民党の議員でさえ、この体たらくである。
もう終わってるわ・・・
いやはや、まったく情けない無様な政治家ではないか。
これが現在の日本の政界の腰抜け・売国奴ぶりである。
日本はいまだアメリカやシナの属国であり、主権国家ではない。
シナが不当な領有権主張している尖閣諸島に傀儡政府は何もできないから、
義憤に駆られた石原慎太郎東京都知事が、尖閣を東京都で購入する意思を示し、
都庁に募金箱を設置し、全国からの有志が予想を上回る寄付をした。
これに危機感を抱いたシナの走狗・売国マスゴミは御用評論家や、
ヨタ記事を総動員してこの募金に反対し、尖閣諸島の日本領有を無効化し、
シナ様の領有権を優先する似非世論作りに必死である。
そしてそれに迎合する売国奴・国賊議員が石原支持世論と、
シナの板ばさみになっているというのが、東京都議会の構図ではないのか?
中には都が尖閣の土地を買うことに、法的な問題があるという意見もある。
私は法律的なことはわからないのだが、仮に都が購入できないのなら、
第三者機関を設置して、そこに集まった寄付金で購入することも可能だろう。
これなら、馬鹿サヨではないが(笑)、尖閣諸島の『一坪尖閣地主』運動として、
十分法律的根拠を満たせるのではないか。
過去まったく事実無根なのに、朝鮮売春婦基金なるものを国が設置して、
嘘つきの朝鮮売春婦の糞ババアどもに、金をくれてやった過去がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2%E5%B9%B3%E5%92%8C%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%9F%BA%E9%87%91
法律的な方法論などいくらでもあると思う。
国政や警察自体が法律を踏みにじる行為を平然と行い、
動画サイトに流されていても、何の問題もないのが今の日本である。
領土・国家主権に関わる問題だから、超法規的措置も十分可能だろう。
要は国家主権や国益をきちんと認識した政治家がいるかどうか、である。
政治家の政治家たる自覚と認識が、希薄、欠如していることが問題である。
これは国政、都政そして沖縄県議会など地方自治においても同じである。
『国家』がなくても『市民』は生きていける、
と信じる馬鹿政治家がいかに多いことかwww
こいつらの政治感覚は奴隷属国根性丸出しである!
植民地の『国民』とは宗主国の『奴隷身分の国民』である。
奴隷には人権はなく、家畜以下の存在であるのは歴史の事実である。
日本をシナや朝鮮の奴隷にしたいのが民主党売国政権である。
そして既にシナの植民地にされた東トルキスタン共和国やチベット王国では、
各国に亡命した独立運動家が、必死に主権回復を願って活動しているのだ。
先日、亡命ウイグル人組織による世界ウイグル会議の日本開催に反発し、
中国の程永華駐日大使が100人を超える与野党の国会議員に、
恫喝とも受け取れる書簡を送り付けていた。
日本で何をしようがシナから恫喝、指図などされる筋合いなどない!
程永華大使の行為は日本の国家主権侵害であり、内政干渉である。
人権弾圧・民族絶滅政策をする犯罪国家に言われたかないわっ!
これは完全にシナが日本を属国とみなしている証拠である。
しかしシナをここまで付け上がらせてきたのも歴代自民党政権である。
これに毅然と反論した議員が46名いたが、
自民党三原じゅん子議員もその一人である。
これが本来の日本の政治家の感覚であろう。
↓
『三原じゅん子、“恫喝”中国大使にマジ切れ!バカにするな』
ZAKZAKニュース 2012.05.19
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120519/plt1205191425002-n1.htm
今日本の政界には政権党はいうに及ばず、
『日本人の政治家』がいないのではないか?
公明党の原発政策を嗤う
2012年05月20日
公明、原発着工認めず 衆院選公約、再稼働は容認
公明党は十八日、次期衆院選の公約で、原発の新規着工を認めずに、再生可能エネルギーの普及を促進するなどといった「脱原発」政策を打ち出す方針を決めた。二十一日に各都道府県の代表者を集めた会合を開いて、具体的な内容について協議する。
停止中の原発の再稼働については新たな安全基準を踏まえて、住民・国民の理解を得て判断するとの内容を盛り込む。エネルギー政策として、火力発電の廃熱利用の促進なども掲げ、「原発に依存しない社会」を強調する。公約に「脱原発」政策を掲げるほか、支持者向けに別途作成する公約の重点ポイント集でも紹介する。
公明党は、原発依存度を段階的に縮小するとしている程度で、最終的な方向性は明確にしてこなかった。次期衆院選公約では、原発の再稼働を容認するものの、新規着工を認めないことで、遅くとも二〇五〇年代ごろまでには原発ゼロにする方針を明確にする。
ただ「脱原発」との表現は、党内に「明日にも全ての原発が廃炉になるとの誤解を与える」との意見があるため、使用しない方針だ。
東京新聞 2012年5月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2012051902000099.html
私は昔から公明党・共産党・社民党を蛇蝎のごとく嫌悪してきた。
この三政党に共通なのはイデオロギー・宗教を柱とするカルトだからだ。
つまり自分たち以外の意見は一切認めないファシスト政党である。
そして政治スタンスは反日・親中韓朝であり、日本が大嫌いである。
公明党は創価学会の政治部門であり独立した政党ではない。
党運営は創価学会名誉会長・池田大作の独裁下にあり、
権力志向が強く、時の政権に擦り寄っていく傾向がある。
党内には民主的論議が存在せず、日本共産党と同じく、
自由な政策論議もなく、すべて党執行部の上意下達、独裁方式で、
結党以来党首選挙が行われたことがない。
今回の公明党の原発政策も噴飯ものである。
カルトはカルト、馬鹿は所詮馬鹿の見本であろう。
政治素人の私でさえ、公明党の反原発は選挙目当てとわかる。
私は原発問題に関しては専門的な知識も見識もないので、
よくわからんので、これまで積極的な言及を避けてきた。
あくまで素人の意見として読んでもらいたい。
私の意見は、基本的に原発の安全性を執拗に確保した上で、
原発再稼動を開始し、電力需要を満たし、同時に
原子力代替エネルギーの開発研究も推進するという考えである。
現実に全電力の約3割を原子力発電に依存している以上、
全原発が稼動しないなら供給力の不安定な水力発電は無理だし、
代替エネルギー発電がないなら、火力発電に頼る以外方法はない。
すると・・・
地球環境問題になっている、
CO2の排出量が増加するのだが、
これは問題ないのであろうか?
>次期衆院選公約では、原発の再稼働を容認するものの、
新規着工を認めないことで・・・
違うだろうwww
問題なのは40年以上前の旧型のアメリカGE製原発であろう。
むしろ旧式原発は停止し、最新技術の原発は新設すべきではないのか。
現在の日本の原発技術の安全性は世界トップクラスだとも聞くが・・・
現に原発反対派の多い民主党政権は、あの馬鹿ヒステリーの菅直人でさえ、
日本の原発技術を海外に輸出する政策をとっているではないか。
危険というなら海外に輸出など、輸出国に対し失礼であろう!
ベトナムやリトアニアなどは3.11原発事故後においてさえ、
日立製作所の原発建設技術を導入する契約をしているのだ。
そんな危険なものならわざわざ契約するだろうか?
>公明党は、原発依存度を段階的に縮小するとしている程度で、
最終的な方向性は明確にしてこなかった。
原発を廃止すべきというのが公明党の政策だが、
要はビジョンがないし、時流に迎合することしか念頭にないのだ。
すなわち公明党は選挙対策用に思いつきで言っているに過ぎない。
>遅くとも二〇五〇年代ごろまでには原発ゼロにする方針を明確にする。
公明党の公約の馬鹿さの象徴は、公約期限が遥か未来に設定されていることだ。
2050年ってあと38年後だぞ、公約実現できない時誰が責任取るのだ?
そのころまで公明党があるのかも怪しいというのに(笑)。
あの自公政権時代の『百年先まで安心の国民年金♪』など国民を愚弄しまくっている。
100年先はおろか5年、10年先もまったく見えない昨今である。
要するに政権公約に責任を取らないと言っているに等しい。
そもそも原発反対派は、原発の安全性や環境問題を心配しているのではない。
原発反対を利用した反政府運動に過ぎないのである。
原発反対派はWスタンダードだからである。
原発の危険性をヒステリックに煽る、
日本の原発反対派は
シナ、南北朝鮮の原発推進・増設には、
一切反対も批判もしない。
つい先日の南朝鮮の原発事故のことなど、
新聞さえもあまり報道しないし、反対派も沈黙である。
これだけでも原発反対派のいかがわしさがわかるだろう。
<参考>
『韓国の原発事故、“自慢”の非常用発電機は稼働せず』
サーチナ 2012/03/19(月) 14:13
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0319&f=national_0319_086.shtml
私は反戦平和運動や人権・民主主義運動などと同じく、原発反対運動というのも、
すべて裏で繋がっており、日本を破壊したい売国左翼の仕業だと思っている。
こういういかがわしい連中の主張などマトモに聞く必要はない。
所詮は、いかがわしいカルト教団の政治機関・公明党のいう、
原発廃止なども時流に迎合しただけの、ビジョンも見識も責任もない、
名誉会長指示の思いつき選挙対策用政策に過ぎない、と私は思う。
しかし、それにしても・・・
民主党という憲政史上最低・最悪な政権があぐらをかく日本だが、
対する野党を見渡しても、ロクなもんじゃないわな・・・
これが日本の現実である。
公明党は十八日、次期衆院選の公約で、原発の新規着工を認めずに、再生可能エネルギーの普及を促進するなどといった「脱原発」政策を打ち出す方針を決めた。二十一日に各都道府県の代表者を集めた会合を開いて、具体的な内容について協議する。
停止中の原発の再稼働については新たな安全基準を踏まえて、住民・国民の理解を得て判断するとの内容を盛り込む。エネルギー政策として、火力発電の廃熱利用の促進なども掲げ、「原発に依存しない社会」を強調する。公約に「脱原発」政策を掲げるほか、支持者向けに別途作成する公約の重点ポイント集でも紹介する。
公明党は、原発依存度を段階的に縮小するとしている程度で、最終的な方向性は明確にしてこなかった。次期衆院選公約では、原発の再稼働を容認するものの、新規着工を認めないことで、遅くとも二〇五〇年代ごろまでには原発ゼロにする方針を明確にする。
ただ「脱原発」との表現は、党内に「明日にも全ての原発が廃炉になるとの誤解を与える」との意見があるため、使用しない方針だ。
東京新聞 2012年5月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2012051902000099.html
私は昔から公明党・共産党・社民党を蛇蝎のごとく嫌悪してきた。
この三政党に共通なのはイデオロギー・宗教を柱とするカルトだからだ。
つまり自分たち以外の意見は一切認めないファシスト政党である。
そして政治スタンスは反日・親中韓朝であり、日本が大嫌いである。
公明党は創価学会の政治部門であり独立した政党ではない。
党運営は創価学会名誉会長・池田大作の独裁下にあり、
権力志向が強く、時の政権に擦り寄っていく傾向がある。
党内には民主的論議が存在せず、日本共産党と同じく、
自由な政策論議もなく、すべて党執行部の上意下達、独裁方式で、
結党以来党首選挙が行われたことがない。
今回の公明党の原発政策も噴飯ものである。
カルトはカルト、馬鹿は所詮馬鹿の見本であろう。
政治素人の私でさえ、公明党の反原発は選挙目当てとわかる。
私は原発問題に関しては専門的な知識も見識もないので、
よくわからんので、これまで積極的な言及を避けてきた。
あくまで素人の意見として読んでもらいたい。
私の意見は、基本的に原発の安全性を執拗に確保した上で、
原発再稼動を開始し、電力需要を満たし、同時に
原子力代替エネルギーの開発研究も推進するという考えである。
現実に全電力の約3割を原子力発電に依存している以上、
全原発が稼動しないなら供給力の不安定な水力発電は無理だし、
代替エネルギー発電がないなら、火力発電に頼る以外方法はない。
すると・・・
地球環境問題になっている、
CO2の排出量が増加するのだが、
これは問題ないのであろうか?
>次期衆院選公約では、原発の再稼働を容認するものの、
新規着工を認めないことで・・・
違うだろうwww
問題なのは40年以上前の旧型のアメリカGE製原発であろう。
むしろ旧式原発は停止し、最新技術の原発は新設すべきではないのか。
現在の日本の原発技術の安全性は世界トップクラスだとも聞くが・・・
現に原発反対派の多い民主党政権は、あの馬鹿ヒステリーの菅直人でさえ、
日本の原発技術を海外に輸出する政策をとっているではないか。
危険というなら海外に輸出など、輸出国に対し失礼であろう!
ベトナムやリトアニアなどは3.11原発事故後においてさえ、
日立製作所の原発建設技術を導入する契約をしているのだ。
そんな危険なものならわざわざ契約するだろうか?
>公明党は、原発依存度を段階的に縮小するとしている程度で、
最終的な方向性は明確にしてこなかった。
原発を廃止すべきというのが公明党の政策だが、
要はビジョンがないし、時流に迎合することしか念頭にないのだ。
すなわち公明党は選挙対策用に思いつきで言っているに過ぎない。
>遅くとも二〇五〇年代ごろまでには原発ゼロにする方針を明確にする。
公明党の公約の馬鹿さの象徴は、公約期限が遥か未来に設定されていることだ。
2050年ってあと38年後だぞ、公約実現できない時誰が責任取るのだ?
そのころまで公明党があるのかも怪しいというのに(笑)。
あの自公政権時代の『百年先まで安心の国民年金♪』など国民を愚弄しまくっている。
100年先はおろか5年、10年先もまったく見えない昨今である。
要するに政権公約に責任を取らないと言っているに等しい。
そもそも原発反対派は、原発の安全性や環境問題を心配しているのではない。
原発反対を利用した反政府運動に過ぎないのである。
原発反対派はWスタンダードだからである。
原発の危険性をヒステリックに煽る、
日本の原発反対派は
シナ、南北朝鮮の原発推進・増設には、
一切反対も批判もしない。
つい先日の南朝鮮の原発事故のことなど、
新聞さえもあまり報道しないし、反対派も沈黙である。
これだけでも原発反対派のいかがわしさがわかるだろう。
<参考>
『韓国の原発事故、“自慢”の非常用発電機は稼働せず』
サーチナ 2012/03/19(月) 14:13
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0319&f=national_0319_086.shtml
私は反戦平和運動や人権・民主主義運動などと同じく、原発反対運動というのも、
すべて裏で繋がっており、日本を破壊したい売国左翼の仕業だと思っている。
こういういかがわしい連中の主張などマトモに聞く必要はない。
所詮は、いかがわしいカルト教団の政治機関・公明党のいう、
原発廃止なども時流に迎合しただけの、ビジョンも見識も責任もない、
名誉会長指示の思いつき選挙対策用政策に過ぎない、と私は思う。
しかし、それにしても・・・
民主党という憲政史上最低・最悪な政権があぐらをかく日本だが、
対する野党を見渡しても、ロクなもんじゃないわな・・・
これが日本の現実である。
大阪市職員の刺青問題について考える
2012年05月19日
ガガもデップも「市職員お断り」橋下市長、入れ墨問題で
最多環境局は半数以上が「採用後に彫った」
大阪市の全庁調査で職員110人が入れ墨があると回答した問題に絡み、橋下徹市長は17日の定例記者会見で、米人気歌手のレディー・ガガや俳優のジョニー・デップがファッションとしてタトゥーを入れていることを引き合いに「有名人もタトゥーを入れているが、好ましくないのか」と問われたのに対し、「もしガガさんやデップさんが市職員になるといったら、断りますよ。俳優や歌手だからみんなに支持される。市職員(の試験)を受けるわけないとは思うが」と述べた。
橋下市長は「僕だって(大阪府)知事になる前までは髪の毛も茶色で、偉そうなことは言えないが、市長や知事になるとなったら黒く染めるわけですよ。公務員だし、税金で飯食うわけだし、人に命令だすわけだから。それは違うだろうということですよ」と指摘。「入れ墨(の是非)は個々人が判断すればいいが、公務員は違う。そこは許されない」と結論付けた。
一方、全庁調査で入れ墨をしていると回答した職員が部局別で最多の73人にのぼった環境局で、約半数は別の調査で採用後に入れ墨をしたと答えていたことも分かった。会見で橋下市長は「何でそういうことを平気でできるのか。職場の風紀は(相次ぐ)不祥事の問題に影響している」と憤った。
環境局によると、全庁調査に先立つ今年2~3月、市民からの投書などを受けて、局職員約3200人を対象に独自に任意調査を実施。この結果、69人が入れ墨をしていると回答し、うち半数が採用後に入れたと答えたという。
<後略>
産経新聞 2012.5.17 19:40
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120517/waf12051719420024-n1.htm
大阪市職員の刺青問題について、いろいろ考えてみた。
実は私自身、刺青はさほど悪いものだと感じていないのだ。
刺青をファッション感覚でとらえる風潮も理解できるからだ。
最近では減ってきたが俗に言う『茶髪』は、10年くらい前は大流行だったようだ。
当時私は学校に勤務していたが、特に若い女性教員も茶髪はいた。
もっとも白髪染めは別として、男性教員はいなかったと思う。
日本人一般の髪の毛の色は大体黒である。
その黒色から茶系や金髪に染め替えるのは、
昔は水商売系や芸能人系に限られたと思う。
しかし今では年齢性別問わず、染髪は普通のおしゃれになっており、
昔のような不良的イメージは特にない。亡くなった母は白髪染めだが、
明るい茶髪に染めていたので、年寄りでもそんな感じである。
私個人は、服装のTPOには割りとうるさいほうだが、
髪型や髪染めなどには結構甘い考えを持っている。
私自身も今は短いが、昔は長髪だったこともあろうかと思う。
私の子供時代は、一般に男性が髪の毛を長く伸ばすのは、
浮浪者か反社会的な人物という風潮が強かったが、
ビートルズやヒッピー文化の流行以来、男性の長髪はファッションになった。
さて・・・
刺青は原始時代から身体装飾として存在してきた。
昔は宗教的装飾や、異種族間での固体識別などの意味合いもあった。
いまもアフリカなどの原住民には、身体装飾の伝統的文化みたいである。
沖縄では戦前までは、女性のみが成人の印として、
腕や手の甲に刺青(ハジチという)を入れる伝統的習慣があった。
明治22年には禁止令が出されたが、徹底まではされなかったようだ。
刺青とは、私の世代ではヤクザ系の人がするものという印象が強い。
だから刺青の図柄如何にかかわらず、中年以上の日本人の感覚では、
刺青は堅気の者がするものではないという感覚が強いだろう。
しかし近年は若者を中心にファッション感覚で刺青をする傾向があるようだ。
また外国でも刺青はおしゃれ感覚で彫っているようだ。
というか、記事にもあるように外国の感覚が日本に及んでいるのである。
だから刺青といわず、タトゥーと英語で呼ぶのだろう。
私は人体に穴を開けるピアスと同じく、刺青を『彫る』というのは好まない。
体に傷つけるという行為がファッションであっても、私は嫌いなのである。
しかし刺青を入れている若者を別にどうだとも思わない。
さて今回の記事だが、大阪市職員も100人以上が刺青を入れているという。
年齢層はどうなんだろうか?恐らく若い年齢層に多いのではないだろうか?
恐らく刺青に対する感覚の違いかと思う。
まあ左翼馬鹿が振り回す『表現の自由』を言うわけではないが、
茶髪・ロンゲ同様に、刺青も時代によって感覚が変わってくるものだと思う。
刺青を服装と同じファッションととらえれば、問題もないのではないか。
昔は不道徳でも、今は普通というのは『ヘアヌード』も同じだろう。
私の意見は、特に人目に触れなければ問題ないとしたい。
一応市役所は接客業務もかねている以上、職員の見た目は大切である。
来客に不快感があるファッションは、刺青を含めていけないと思う。
だから腕や首筋など、見える場所に彫り物をしている職員は、
窓口業務からはずす処置などをして、お客様から遠ざけるようにする。
それ以外は採用も含めて、とくに問題視する必要はないのではないかと思う。
ただし社会集団固有の規則というのも存在することから、
大阪市役所が、刺青禁止という職務規定を設けることには異議はない。
これは憲法には違反しない。
ただし東京裁判みたいな事後法は文明国ではいけないから、
既に入れてしまった職員は上述したように職場配置する。
しかし今後の刺青を彫ることは禁止、採用も同じ条件にすればよい。
この規則が気に入らないなら辞職すればいいのである。
さて、皆様のお考えはいかがだろうか・・・
最多環境局は半数以上が「採用後に彫った」
大阪市の全庁調査で職員110人が入れ墨があると回答した問題に絡み、橋下徹市長は17日の定例記者会見で、米人気歌手のレディー・ガガや俳優のジョニー・デップがファッションとしてタトゥーを入れていることを引き合いに「有名人もタトゥーを入れているが、好ましくないのか」と問われたのに対し、「もしガガさんやデップさんが市職員になるといったら、断りますよ。俳優や歌手だからみんなに支持される。市職員(の試験)を受けるわけないとは思うが」と述べた。
橋下市長は「僕だって(大阪府)知事になる前までは髪の毛も茶色で、偉そうなことは言えないが、市長や知事になるとなったら黒く染めるわけですよ。公務員だし、税金で飯食うわけだし、人に命令だすわけだから。それは違うだろうということですよ」と指摘。「入れ墨(の是非)は個々人が判断すればいいが、公務員は違う。そこは許されない」と結論付けた。
一方、全庁調査で入れ墨をしていると回答した職員が部局別で最多の73人にのぼった環境局で、約半数は別の調査で採用後に入れ墨をしたと答えていたことも分かった。会見で橋下市長は「何でそういうことを平気でできるのか。職場の風紀は(相次ぐ)不祥事の問題に影響している」と憤った。
環境局によると、全庁調査に先立つ今年2~3月、市民からの投書などを受けて、局職員約3200人を対象に独自に任意調査を実施。この結果、69人が入れ墨をしていると回答し、うち半数が採用後に入れたと答えたという。
<後略>
産経新聞 2012.5.17 19:40
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120517/waf12051719420024-n1.htm
大阪市職員の刺青問題について、いろいろ考えてみた。
実は私自身、刺青はさほど悪いものだと感じていないのだ。
刺青をファッション感覚でとらえる風潮も理解できるからだ。
最近では減ってきたが俗に言う『茶髪』は、10年くらい前は大流行だったようだ。
当時私は学校に勤務していたが、特に若い女性教員も茶髪はいた。
もっとも白髪染めは別として、男性教員はいなかったと思う。
日本人一般の髪の毛の色は大体黒である。
その黒色から茶系や金髪に染め替えるのは、
昔は水商売系や芸能人系に限られたと思う。
しかし今では年齢性別問わず、染髪は普通のおしゃれになっており、
昔のような不良的イメージは特にない。亡くなった母は白髪染めだが、
明るい茶髪に染めていたので、年寄りでもそんな感じである。
私個人は、服装のTPOには割りとうるさいほうだが、
髪型や髪染めなどには結構甘い考えを持っている。
私自身も今は短いが、昔は長髪だったこともあろうかと思う。
私の子供時代は、一般に男性が髪の毛を長く伸ばすのは、
浮浪者か反社会的な人物という風潮が強かったが、
ビートルズやヒッピー文化の流行以来、男性の長髪はファッションになった。
さて・・・
刺青は原始時代から身体装飾として存在してきた。
昔は宗教的装飾や、異種族間での固体識別などの意味合いもあった。
いまもアフリカなどの原住民には、身体装飾の伝統的文化みたいである。
沖縄では戦前までは、女性のみが成人の印として、
腕や手の甲に刺青(ハジチという)を入れる伝統的習慣があった。
明治22年には禁止令が出されたが、徹底まではされなかったようだ。
刺青とは、私の世代ではヤクザ系の人がするものという印象が強い。
だから刺青の図柄如何にかかわらず、中年以上の日本人の感覚では、
刺青は堅気の者がするものではないという感覚が強いだろう。
しかし近年は若者を中心にファッション感覚で刺青をする傾向があるようだ。
また外国でも刺青はおしゃれ感覚で彫っているようだ。
というか、記事にもあるように外国の感覚が日本に及んでいるのである。
だから刺青といわず、タトゥーと英語で呼ぶのだろう。
私は人体に穴を開けるピアスと同じく、刺青を『彫る』というのは好まない。
体に傷つけるという行為がファッションであっても、私は嫌いなのである。
しかし刺青を入れている若者を別にどうだとも思わない。
さて今回の記事だが、大阪市職員も100人以上が刺青を入れているという。
年齢層はどうなんだろうか?恐らく若い年齢層に多いのではないだろうか?
恐らく刺青に対する感覚の違いかと思う。
まあ左翼馬鹿が振り回す『表現の自由』を言うわけではないが、
茶髪・ロンゲ同様に、刺青も時代によって感覚が変わってくるものだと思う。
刺青を服装と同じファッションととらえれば、問題もないのではないか。
昔は不道徳でも、今は普通というのは『ヘアヌード』も同じだろう。
私の意見は、特に人目に触れなければ問題ないとしたい。
一応市役所は接客業務もかねている以上、職員の見た目は大切である。
来客に不快感があるファッションは、刺青を含めていけないと思う。
だから腕や首筋など、見える場所に彫り物をしている職員は、
窓口業務からはずす処置などをして、お客様から遠ざけるようにする。
それ以外は採用も含めて、とくに問題視する必要はないのではないかと思う。
ただし社会集団固有の規則というのも存在することから、
大阪市役所が、刺青禁止という職務規定を設けることには異議はない。
これは憲法には違反しない。
ただし東京裁判みたいな事後法は文明国ではいけないから、
既に入れてしまった職員は上述したように職場配置する。
しかし今後の刺青を彫ることは禁止、採用も同じ条件にすればよい。
この規則が気に入らないなら辞職すればいいのである。
さて、皆様のお考えはいかがだろうか・・・
国際戦犯法廷という欺瞞
2012年05月18日
ムラディッチ被告の公判開始、旧ユーゴ国際戦犯法廷
5月17日 AFP=時事】ボスニア・ヘルツェゴビナ内戦当時のセルビア人武装勢力司令官で、戦犯として国際法廷に起訴されたラトコ・ムラディッチ(Ratko Mladic)被告(70)の裁判が16日、オランダ・ハーグ(Hague)の国連(UN)旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷(International Criminal Tribunal for the former Yugoslavia、ICTY)で始まった。
ムラディッチ被告は民族浄化や第2次世界大戦後としては欧州最悪の大量虐殺などの残虐行為を指揮したとして起訴されている。Dermot Groome検察官は冒頭陳述で「ムラディッチ被告はボスニアの民族浄化をたくらみ、犯罪行為を実行した」と述べた。
同被告は、1992~95年まで続いた内戦でのジェノサイド(大量虐殺)や戦争犯罪、人道に対する罪など11件の罪で起訴された。内戦では10万人が殺害され、220万人が家を失った。同被告は裁判官が法廷に入ってくると、皮肉を込めて拍手で迎えた。Groome検察官は「検察当局は、いずれの犯罪においても、被告が確かに関与した証拠を提示する」と加えた。同被告は前年6月に開かれた審理で、無罪を主張した。
AFP=時事/AFPBB News
http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=1039821
故ミロシェヴィッチ大統領に続く旧ユーゴ内戦の戦犯法廷である。
ラトコ・ムラディッチは2011年5月21日逃亡中のセルビアの村で逮捕された。
彼はセルビア軍人で、ユーゴ内戦の戦争犯罪者として指名手配されていた。
1995年にボスニア・ヘルツェゴビナ東部における8千人以上もの、
イスラム教徒の大虐殺を指揮したとされる容疑である。
この旧ユーゴスラビア戦犯法廷というのは、 1993年5月25日安全保障理事会決議で、
国際連合憲章第7章の下に行動する安全保障理事会により、非軍事的措置の一環として、
安全保障理事会の補助機関(国連憲章第29条)という形で設置された。 (Wikipediaより)
『内戦では10万人が殺害された』、ムラディッチ被告が8千人の民間人殺害容疑だが、
これがヨーロッパで第二次大戦後戦後最大の悲劇なら、大したことはないだろう。
アジアはもっと凄いぞ!
アジアの共産主義の大量殺戮はヨーロッパの比ではない。
ヒトラーのユダヤ人虐殺など、毛沢東に比べれば児戯に等しいだろう。
国連安保理常任理事国のシナ様などは内戦ではなく、
大躍進政策、文化大革命、粛清など、国策の一環によって、
数千万から8千万人が毛沢東主席主導の下で虐殺されている。
さらにその後コキントー現主席などの地方委員長の時代にも、
植民地にしたチベット王国では120万人の民族虐殺、
東トルキスタンでは46回もの核実験も含めて、数百万人が殺されている。
たった今、現在においても非漢民族の人口・文化・習慣などを抹殺すべく、
シナ植民地では、民族浄化、ジェノサイドは継続中である。
日本の政官財界、マスゴミ界が慕ってやまないシナ様の実態である。
<参考>
大紀元・『中国共産党の殺人の歴史』
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-7.html
毛沢東の弟子のポルポトもカンボジアで数百万人もの同胞を殺している。
金日成・正日親子独裁の北朝鮮もいまだ公式な数字はないが、
粛清だけでなく、恐らく餓死も入れれば数百万は虐殺しているだろう。
私はユーゴ内戦で民間人を虐殺した者は、戦犯法廷でも人民裁判でも開き、
厳正に裁判を行い、事実が証明されれば、毅然と極刑にすべきだと思う。
ムラディッチ被告も犯行が事実なら、極刑は当然であると思う。
国際戦犯法廷は戦争に際して一時的に設けられているのだが、
戦争を戦争と認めるのは誰なんだろうか?
かつてイングランド島の北アイルランドのIRA(アイルランド共和国軍)を、
イギリス政府は単なる反政府分子、テロリストと見ていたが、
IRA側はイギリスからの独立戦争と位置づけていた。
チベット王国や東トルキスタン共和国、さらに内モンゴルや満州国ら、
シナに侵略され植民地化され、弾圧されている国々が独立戦争として、
爆弾テロや暴動を起こしているなら、コキントーは戦犯になるだろう。
一方で正義感面して戦犯を裁くなどとして、戦犯裁判所を設ける国連安保理だが・・・
戦犯に匹敵する人権侵害と虐殺を、
実行中の国が安保理にいる矛盾!
シナは何のお咎めもなくていいのか?
何度も書いてきたが、こんな世界的に見ても野蛮で巨大な虐殺大国が、
国連安保理常任理事国というイスに座っているのは『お笑い』だろう。
あのコキントーが国際司法裁判所に引き出され、人道に対する罪で裁かれなければ、
国連が平和を希求する、まともな国際機関などとは永遠にいえないだろう。
だから日本は国連分担金をシナ様と同じ程度にして、国連には関わらんことである。
シナの国連安保理常任理事国とは、
世界平和へのブラックジョークである!
5月17日 AFP=時事】ボスニア・ヘルツェゴビナ内戦当時のセルビア人武装勢力司令官で、戦犯として国際法廷に起訴されたラトコ・ムラディッチ(Ratko Mladic)被告(70)の裁判が16日、オランダ・ハーグ(Hague)の国連(UN)旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷(International Criminal Tribunal for the former Yugoslavia、ICTY)で始まった。
ムラディッチ被告は民族浄化や第2次世界大戦後としては欧州最悪の大量虐殺などの残虐行為を指揮したとして起訴されている。Dermot Groome検察官は冒頭陳述で「ムラディッチ被告はボスニアの民族浄化をたくらみ、犯罪行為を実行した」と述べた。
同被告は、1992~95年まで続いた内戦でのジェノサイド(大量虐殺)や戦争犯罪、人道に対する罪など11件の罪で起訴された。内戦では10万人が殺害され、220万人が家を失った。同被告は裁判官が法廷に入ってくると、皮肉を込めて拍手で迎えた。Groome検察官は「検察当局は、いずれの犯罪においても、被告が確かに関与した証拠を提示する」と加えた。同被告は前年6月に開かれた審理で、無罪を主張した。
AFP=時事/AFPBB News
http://topics.jp.msn.com/world/general/article.aspx?articleid=1039821
故ミロシェヴィッチ大統領に続く旧ユーゴ内戦の戦犯法廷である。
ラトコ・ムラディッチは2011年5月21日逃亡中のセルビアの村で逮捕された。
彼はセルビア軍人で、ユーゴ内戦の戦争犯罪者として指名手配されていた。
1995年にボスニア・ヘルツェゴビナ東部における8千人以上もの、
イスラム教徒の大虐殺を指揮したとされる容疑である。
この旧ユーゴスラビア戦犯法廷というのは、 1993年5月25日安全保障理事会決議で、
国際連合憲章第7章の下に行動する安全保障理事会により、非軍事的措置の一環として、
安全保障理事会の補助機関(国連憲章第29条)という形で設置された。 (Wikipediaより)
『内戦では10万人が殺害された』、ムラディッチ被告が8千人の民間人殺害容疑だが、
これがヨーロッパで第二次大戦後戦後最大の悲劇なら、大したことはないだろう。
アジアはもっと凄いぞ!
アジアの共産主義の大量殺戮はヨーロッパの比ではない。
ヒトラーのユダヤ人虐殺など、毛沢東に比べれば児戯に等しいだろう。
国連安保理常任理事国のシナ様などは内戦ではなく、
大躍進政策、文化大革命、粛清など、国策の一環によって、
数千万から8千万人が毛沢東主席主導の下で虐殺されている。
さらにその後コキントー現主席などの地方委員長の時代にも、
植民地にしたチベット王国では120万人の民族虐殺、
東トルキスタンでは46回もの核実験も含めて、数百万人が殺されている。
たった今、現在においても非漢民族の人口・文化・習慣などを抹殺すべく、
シナ植民地では、民族浄化、ジェノサイドは継続中である。
日本の政官財界、マスゴミ界が慕ってやまないシナ様の実態である。
<参考>
大紀元・『中国共産党の殺人の歴史』
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping-7.html
毛沢東の弟子のポルポトもカンボジアで数百万人もの同胞を殺している。
金日成・正日親子独裁の北朝鮮もいまだ公式な数字はないが、
粛清だけでなく、恐らく餓死も入れれば数百万は虐殺しているだろう。
私はユーゴ内戦で民間人を虐殺した者は、戦犯法廷でも人民裁判でも開き、
厳正に裁判を行い、事実が証明されれば、毅然と極刑にすべきだと思う。
ムラディッチ被告も犯行が事実なら、極刑は当然であると思う。
国際戦犯法廷は戦争に際して一時的に設けられているのだが、
戦争を戦争と認めるのは誰なんだろうか?
かつてイングランド島の北アイルランドのIRA(アイルランド共和国軍)を、
イギリス政府は単なる反政府分子、テロリストと見ていたが、
IRA側はイギリスからの独立戦争と位置づけていた。
チベット王国や東トルキスタン共和国、さらに内モンゴルや満州国ら、
シナに侵略され植民地化され、弾圧されている国々が独立戦争として、
爆弾テロや暴動を起こしているなら、コキントーは戦犯になるだろう。
一方で正義感面して戦犯を裁くなどとして、戦犯裁判所を設ける国連安保理だが・・・
戦犯に匹敵する人権侵害と虐殺を、
実行中の国が安保理にいる矛盾!
シナは何のお咎めもなくていいのか?
何度も書いてきたが、こんな世界的に見ても野蛮で巨大な虐殺大国が、
国連安保理常任理事国というイスに座っているのは『お笑い』だろう。
あのコキントーが国際司法裁判所に引き出され、人道に対する罪で裁かれなければ、
国連が平和を希求する、まともな国際機関などとは永遠にいえないだろう。
だから日本は国連分担金をシナ様と同じ程度にして、国連には関わらんことである。
シナの国連安保理常任理事国とは、
世界平和へのブラックジョークである!
日本人と特亜人はまったくの異人種
2012年05月18日
上海余話 誠意への応え方
ミャンマー国境に近い雲南省龍陵という村を訪ねていた日本の知人が帰路、上海に立ち寄って怒りをぶちまけた。日本からの1千万円近い寄付で、10年ほど前に龍陵に建てられた小学校を探しにいったところ、校舎ごと地元建設会社に売り払われていたのだという。建設の由来を記したプレートは見るも無残に破壊され、貧困な村にも教育を、と願った日本人の誠意は踏みにじられた。知人の証拠画像を見ながら、怒りと悲しみで飲み過ぎてしまった翌日、上海支局に電話がかかってきた。
「明美ちゃん基金への寄付を受け取ってくれますか」。明るい声の持ち主は山西省孝義生まれで、今は浙江省寧波で働いている杜艶琴(と・えんきん)さん(29)だった。
心臓病の子供を救おうと産経新聞が提唱した基金の適用で杜さんは11年前、大阪で心臓病手術を受けた。元気になって帰国し、日本語を猛勉強。4年前に寧波で日系企業に就職した。杜さんは「同じ山西省出身の男性と先月結婚して幸せな気持ち。今こそ心臓病の子供を少しでも助けてあげたいと寄付を決めました」と話してくれた。
送ってくれた800元(約1万100円)は杜さんにとって大金だ。電話で話を聞きながら不覚にも涙が出た。雲南省龍陵の心ない面々に彼女の声を聞かせてやれないか。(河崎真澄)
産経新聞 2012.5.14 03:04
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120514/chn12051403040001-n1.htm
<参考>
『【独占報道】四川大地震とは「核爆発」だった?』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17800613
『四川地震による核爆発 義援金の8割が軍隊に』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17811918
↑
義捐金の8割が横領されてたというニュースなんだが、
四川大地震って当時噂はあったのだが、やはり地下核爆発だったんだwww
もっとも、これを丸ごと信じるのはどうかと思うが、シナならありうると思っっちゃうんだな。
そして例によって、これも日本のマスゴミは一切報道しないんだな。
日本からの寄付金1000万円でシナに建てた学校が売っぱらわれたという記事だが、
別に驚くことはない、あの国・シナならさもありなんだろうて。
シナ(属国・朝鮮も)には、
誠意とか誠実という、
文明人の概念そのものが
存在しないからだ。
逆にインターネットも含め、今では多くのシナ情報があふれる中、
今もって、こういうことを学習しない日本人の愚かさにあきれる。
シナ・チョーセンには騙されるほうが馬鹿なんである。
私は以前の台湾大地震には喜んで寄付金に応じたが、
シナの洪水や地震には何万人死のうと、ビタ一文寄付などしない。
当たり前である。シナの役人の懐に入ることは明白だからだ。
もっとも昨年の3.11の義捐金募集にも日赤をはじめ、ドラえもん募金など、
あまりにも日本の『善意の』団体のいかがわしさ知ってしまったので、
今後こういう団体には一切寄付などしてはいけないことがわかった。
にもかかわらず、日本のODAの最大の援助国シナに対しては、
有償無償あわせて6兆円もの血税がドブに捨てられたのだ。
こういう詐欺・横領・賄賂が民族体質のシナへせっせと貢ぐのが、
自民党政権時代から続く、
日本の伝統的売国政策である。
対中ODAは北京五輪で終了したというが、世界第二位の経済大国シナ様へ、
現実には東アジア開発銀行経由の対中上納金が今も延々と続いているのだ。
日本の政治家の売国体質はいつからなんだろう・・・
日本人の情弱は、マスゴミのウソ報道にも問題が大きいが、
政治・社会に対する国民の意識の低さにもある。
あまりにもシナ・チョーセンを理解しなさすぎである。
シナ人は4000年前から、その気質はそのまんまの民族である。
それは70年以上も前に書かれたラルフ・タウンゼント著『暗黒大陸中国の真実』に、
描かれているシナ人像が今もそのまんまである事でもわかる。
チョーセン人もまったく同じである。
『半万年』もの太古の昔からまったく進化していないケダモノである。
ヒト型生物に服を着せ携帯をもたせ、車を運転させている、と考えよ。
朝鮮人には事実・現実・真実がまったく見えないという証拠の一つ。
↓
<参考>
『韓国人は自らを犠牲にして他人を救う「特別な民族」♪』
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0514&f=national_0514_075.shtml
↑
注意)お茶やコーヒー飲みながら読んではいけません。
パソコンに吹きかけないようご注意ください。
私はメキシコにいるときも日本人と特亜人に関する話題が出たときは、
必ず日本人とシナ・チョーセン人はまったく異なる人種だと説明する。
外見は似ていても、気質・歴史・文化・言語・生活習慣すべて異なると。
メキシコをはじめラテンアメリカ諸国では、ほぼ似たような歴史をたどり、
言語も生活習慣も文化も国ごとに若干の差はあれど、ほぼ同じである。
だから日本もシナ・チョーセンも同じだろうと、彼らは錯覚するのだ。
でも地球の反対側の人々だから無理もない。
しかし日本人自身が、もっとも理解していないのではないか。
日本人がシナチョーセン人と近似性のある民族だと思い込んでいるフシがある。
これが帝國政府から続く、対朝鮮政策における日本の過ちの原因なのだ。
日韓併合で痛い目にあってんだから、いい加減学習しろよなwww
シナチョンは一番近所の民族でも、国家交流の関係はきわめて希薄である。
歴史的にもシナ・チョーセンとは古代と近代を除き、ほんの一時期を除けば、
1000年以上活発な交流のない、縁の薄い関係である。
そしてシナ人とチョーセン人は日本には殆ど利益をもたらさなかったし、
彼らと国交をもつと、必ず日本は不幸になることも歴史の事実である。
そして現在も・・・
シナ・南北朝鮮は反日・侮日政策が、
国家政策の基本前提である。
シナ・チョーセン人は日本人に害しか与えない。
シナ・南北朝鮮とは一切関わらないことである。
特に南朝鮮とは国交断絶希望!
ミャンマー国境に近い雲南省龍陵という村を訪ねていた日本の知人が帰路、上海に立ち寄って怒りをぶちまけた。日本からの1千万円近い寄付で、10年ほど前に龍陵に建てられた小学校を探しにいったところ、校舎ごと地元建設会社に売り払われていたのだという。建設の由来を記したプレートは見るも無残に破壊され、貧困な村にも教育を、と願った日本人の誠意は踏みにじられた。知人の証拠画像を見ながら、怒りと悲しみで飲み過ぎてしまった翌日、上海支局に電話がかかってきた。
「明美ちゃん基金への寄付を受け取ってくれますか」。明るい声の持ち主は山西省孝義生まれで、今は浙江省寧波で働いている杜艶琴(と・えんきん)さん(29)だった。
心臓病の子供を救おうと産経新聞が提唱した基金の適用で杜さんは11年前、大阪で心臓病手術を受けた。元気になって帰国し、日本語を猛勉強。4年前に寧波で日系企業に就職した。杜さんは「同じ山西省出身の男性と先月結婚して幸せな気持ち。今こそ心臓病の子供を少しでも助けてあげたいと寄付を決めました」と話してくれた。
送ってくれた800元(約1万100円)は杜さんにとって大金だ。電話で話を聞きながら不覚にも涙が出た。雲南省龍陵の心ない面々に彼女の声を聞かせてやれないか。(河崎真澄)
産経新聞 2012.5.14 03:04
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120514/chn12051403040001-n1.htm
<参考>
『【独占報道】四川大地震とは「核爆発」だった?』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17800613
『四川地震による核爆発 義援金の8割が軍隊に』
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17811918
↑
義捐金の8割が横領されてたというニュースなんだが、
四川大地震って当時噂はあったのだが、やはり地下核爆発だったんだwww
もっとも、これを丸ごと信じるのはどうかと思うが、シナならありうると思っっちゃうんだな。
そして例によって、これも日本のマスゴミは一切報道しないんだな。
日本からの寄付金1000万円でシナに建てた学校が売っぱらわれたという記事だが、
別に驚くことはない、あの国・シナならさもありなんだろうて。
シナ(属国・朝鮮も)には、
誠意とか誠実という、
文明人の概念そのものが
存在しないからだ。
逆にインターネットも含め、今では多くのシナ情報があふれる中、
今もって、こういうことを学習しない日本人の愚かさにあきれる。
シナ・チョーセンには騙されるほうが馬鹿なんである。
私は以前の台湾大地震には喜んで寄付金に応じたが、
シナの洪水や地震には何万人死のうと、ビタ一文寄付などしない。
当たり前である。シナの役人の懐に入ることは明白だからだ。
もっとも昨年の3.11の義捐金募集にも日赤をはじめ、ドラえもん募金など、
あまりにも日本の『善意の』団体のいかがわしさ知ってしまったので、
今後こういう団体には一切寄付などしてはいけないことがわかった。
にもかかわらず、日本のODAの最大の援助国シナに対しては、
有償無償あわせて6兆円もの血税がドブに捨てられたのだ。
こういう詐欺・横領・賄賂が民族体質のシナへせっせと貢ぐのが、
自民党政権時代から続く、
日本の伝統的売国政策である。
対中ODAは北京五輪で終了したというが、世界第二位の経済大国シナ様へ、
現実には東アジア開発銀行経由の対中上納金が今も延々と続いているのだ。
日本の政治家の売国体質はいつからなんだろう・・・
日本人の情弱は、マスゴミのウソ報道にも問題が大きいが、
政治・社会に対する国民の意識の低さにもある。
あまりにもシナ・チョーセンを理解しなさすぎである。
シナ人は4000年前から、その気質はそのまんまの民族である。
それは70年以上も前に書かれたラルフ・タウンゼント著『暗黒大陸中国の真実』に、
描かれているシナ人像が今もそのまんまである事でもわかる。
チョーセン人もまったく同じである。
『半万年』もの太古の昔からまったく進化していないケダモノである。
ヒト型生物に服を着せ携帯をもたせ、車を運転させている、と考えよ。
朝鮮人には事実・現実・真実がまったく見えないという証拠の一つ。
↓
<参考>
『韓国人は自らを犠牲にして他人を救う「特別な民族」♪』
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0514&f=national_0514_075.shtml
↑
注意)お茶やコーヒー飲みながら読んではいけません。
パソコンに吹きかけないようご注意ください。
私はメキシコにいるときも日本人と特亜人に関する話題が出たときは、
必ず日本人とシナ・チョーセン人はまったく異なる人種だと説明する。
外見は似ていても、気質・歴史・文化・言語・生活習慣すべて異なると。
メキシコをはじめラテンアメリカ諸国では、ほぼ似たような歴史をたどり、
言語も生活習慣も文化も国ごとに若干の差はあれど、ほぼ同じである。
だから日本もシナ・チョーセンも同じだろうと、彼らは錯覚するのだ。
でも地球の反対側の人々だから無理もない。
しかし日本人自身が、もっとも理解していないのではないか。
日本人がシナチョーセン人と近似性のある民族だと思い込んでいるフシがある。
これが帝國政府から続く、対朝鮮政策における日本の過ちの原因なのだ。
日韓併合で痛い目にあってんだから、いい加減学習しろよなwww
シナチョンは一番近所の民族でも、国家交流の関係はきわめて希薄である。
歴史的にもシナ・チョーセンとは古代と近代を除き、ほんの一時期を除けば、
1000年以上活発な交流のない、縁の薄い関係である。
そしてシナ人とチョーセン人は日本には殆ど利益をもたらさなかったし、
彼らと国交をもつと、必ず日本は不幸になることも歴史の事実である。
そして現在も・・・
シナ・南北朝鮮は反日・侮日政策が、
国家政策の基本前提である。
シナ・チョーセン人は日本人に害しか与えない。
シナ・南北朝鮮とは一切関わらないことである。
特に南朝鮮とは国交断絶希望!
鳩山と同類の野中広務
2012年05月17日
男にこそ必要な「恥を知る」
「恥を知れ」を校訓としている学校がある。東京都千代田区に本部を置く大妻女子大学である。女性だけではない。男性にこそ必要な言葉だ。自民党の野中広務元官房長官はそう考えているに違いない。
▼「男は恥を知るものだ。のうのうと沖縄に来て、県民に泥をかけるのか」。沖縄復帰40周年の記念式典会場で、鳩山由紀夫元首相を見かけて、苦言を呈したという。きのうの読売新聞が報じていた。
▼野中氏の怒りは理解できる。自民党政権下で進められてきた、米軍普天間飛行場の移設のための話し合いを台無しにしたのが、鳩山氏だ。衆院選前の沖縄で訴えた、「最低でも県外(移設)」の公約は、今から振り返れば詐欺に等しい。
▼案の定、政権奪取後その舌の根の乾かぬうちに自らの主張を撤回して、移設先を名護市辺野古地区とする日米合意を結んでいる。その後も、日米同盟を維持しながら、地元の負担を少しでも軽くしようと奔走する人たちを、愚弄するような発言を続けてきた。
▼今回も鳩山氏は「のうのう」と沖縄を訪れただけではない。「『最低でも県外』という気持ちを果たさなければ、沖縄の皆さんの気持ちを十分理解したと言えない」。宜野湾市での講演で、首相時代の決定を再び覆してしまった。外務省の中止要請を振り切って、イランを訪問し、まんまと利用されて帰ってきてから、まだ1カ月ちょっとしかたっていない。
▼大妻女子大学の創立者、大妻コタカによれば、「恥を知れ」とは、自分の良心に自ら鞭(むち)打つ、自己反省の糧となる言葉だという。鳩山氏も、自分に向かって言ってみたらいかがだろう。どんな苦言も、この人には蛙(かえる)の面になんとかだと、わかってはいるのだが。
産経新聞 2012.5.17 03:08
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120517/plc12051703090003-n1.htm
野中広務は政界を去ってもいまだマスゴミにちょくちょく顔を出す。
マスゴミの世界では『ご意見番』という位置づけみたいである。
まあ、政治家辞めたんだから何でも好きに言えるからね。
私はこの野中広務という人物が大嫌いである。
同じく加藤紘一、二階俊博、古賀誠、中川秀直、山崎拓(落選中)らと同じく、
日本を破滅の道に導いてきた自民党の売国奴の一人であるからだ。
この記事はL.鳩山由紀夫があれだけ沖縄に、国政に混乱を与えたにも拘らず、
恥ずかしげもなく、沖縄復帰記念式典にきてまた愚にもつかない戯言を抜かし、
逸れに対する野中の苦言を述べたものである。
正直、鳩山由紀夫などは相手にするほうがどうかしている。
何度も書くが、鳩山は人間性以前に精神的に異常である。
異常者に常識を持てというほうが、馬鹿なのである。
もっとも『こういう人物』を党の最高(笑)外交顧問において、
余計な個人外交で日本の評価を下げさせているのは、
野田豚の日本崩壊作戦のひとつだと思う。
鳩山も野中もその政治傾向はほぼ同じである。
どちらにも国家観、国益、国家主権という概念が欠如し、
東京裁判史観=特亜史観の強固な持ち主である。
例えば、鳩山が熱心な『東アジア共同体』構想は野中も熱心だった。
2008年9月20日神戸市中央区で『9・18中日友好の集い』の講演で、
『日本は、中・南北朝・露などとEUのような国づくりをしなければならない』、
などと語っていた。
1999年北朝鮮に行ったときも、錦繍山記念宮殿を訪問して、
「ご生前中に3度にわたりご会見の栄を得ましたことに感謝し、
金日成主席閣下の不滅の遺徳が、朝鮮民主主義人民共和国の永遠の発展と
日本国との友好発展の上に、大いなるお導きを願い、
永久不変万年長寿をお祈りいたします。」(1999年12月3日 読売新聞)
まったく北朝鮮にいって金日成に会ったときの土井たか子と同じである。
そういえば、よく土井たか子と一緒に反日集会などに出席しているようだ。
思想傾向が同じもの同士、気が合うのだろう。
野中はおそらく自分の出自とダブらせたのかどうか知らないが、
或いは訪朝した際『中山正暉元議員みたいなこと』があったのか知らないが、
北朝鮮や在日には異常に肩入れをしてきた。
「確かにテポドン、不審船、拉致疑惑といろいろある。(拉致疑惑で)先方と話をすれば、
『三十六年間の(日本の)植民地支配はどうなる。日本は多くの人間を(朝鮮半島から)
拉致していった』という互いにむなしい議論の戦わせ合いになる」(同1月24日読売新聞)
この発想は野中の間違った歴史認識から出たものである。
まったく社民党や共産党、公明党と同じ歴史認識である。
もっとも野中は若いころは共産党員だったから、なるほどである。
島根県湖陵町で講演し、北朝鮮への米を十万トン支援することに関して
『日本人の拉致問題を解決しないで、米支援はけしからんというが、
日本国内で一生懸命吠えていても横田めぐみさんは帰ってこない』
(2000年3月20日 産経新聞)
異常な北朝鮮びいきの発言が続いている。
この時点では、金正日が日本人拉致を認める前であったが、巷間では既に、
北朝鮮の拉致は確実視され、これに疑義を唱えるのは社民党のみであった。
また敵国である北朝鮮の破綻しかけた朝銀(朝銀信用組合)に公的資金、
すなわち、日本人の税金を投入して救済したのも野中の仕業である。
まさに日本に害をなす敵国を救う売国奴そのものではないか!
このような反日活動を政権与党内で行ってきた人物・野中広務という人物が、
ほとんど自分と同じ思想で、同じような発言をしているL.鳩山を批判しているのが、
滑稽極まりないというか、まあ、目糞が鼻くそを笑っている風にしか見えない。
野中広務のいいところは弱者の味方という点である。
それは幹事長になる前の彼の政治活動でも理解はできる。
しかし朝鮮植民地化、強制連行、従軍慰安婦など、
或いはシナの南京『大虐殺』、万人鉱、731部隊の人体実験など、
彼の歴史認識そのものが完璧に特亜史観であり、間違っているから、
弱者(北朝鮮・在日朝鮮人)の前提もすべて崩れているのである。
彼のやったもっとも国益にかなうことは、国旗・国歌法を制定に尽力したことだろう。
ただし起立や清斉唱を『強制』すべきではない、という見解ではある。
このコラム記事の『恥を知れ!』は鳩山は言うに及ばず、
野中広務にこそ、大いに当てはまるのではないか。
「恥を知れ」を校訓としている学校がある。東京都千代田区に本部を置く大妻女子大学である。女性だけではない。男性にこそ必要な言葉だ。自民党の野中広務元官房長官はそう考えているに違いない。
▼「男は恥を知るものだ。のうのうと沖縄に来て、県民に泥をかけるのか」。沖縄復帰40周年の記念式典会場で、鳩山由紀夫元首相を見かけて、苦言を呈したという。きのうの読売新聞が報じていた。
▼野中氏の怒りは理解できる。自民党政権下で進められてきた、米軍普天間飛行場の移設のための話し合いを台無しにしたのが、鳩山氏だ。衆院選前の沖縄で訴えた、「最低でも県外(移設)」の公約は、今から振り返れば詐欺に等しい。
▼案の定、政権奪取後その舌の根の乾かぬうちに自らの主張を撤回して、移設先を名護市辺野古地区とする日米合意を結んでいる。その後も、日米同盟を維持しながら、地元の負担を少しでも軽くしようと奔走する人たちを、愚弄するような発言を続けてきた。
▼今回も鳩山氏は「のうのう」と沖縄を訪れただけではない。「『最低でも県外』という気持ちを果たさなければ、沖縄の皆さんの気持ちを十分理解したと言えない」。宜野湾市での講演で、首相時代の決定を再び覆してしまった。外務省の中止要請を振り切って、イランを訪問し、まんまと利用されて帰ってきてから、まだ1カ月ちょっとしかたっていない。
▼大妻女子大学の創立者、大妻コタカによれば、「恥を知れ」とは、自分の良心に自ら鞭(むち)打つ、自己反省の糧となる言葉だという。鳩山氏も、自分に向かって言ってみたらいかがだろう。どんな苦言も、この人には蛙(かえる)の面になんとかだと、わかってはいるのだが。
産経新聞 2012.5.17 03:08
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120517/plc12051703090003-n1.htm
野中広務は政界を去ってもいまだマスゴミにちょくちょく顔を出す。
マスゴミの世界では『ご意見番』という位置づけみたいである。
まあ、政治家辞めたんだから何でも好きに言えるからね。
私はこの野中広務という人物が大嫌いである。
同じく加藤紘一、二階俊博、古賀誠、中川秀直、山崎拓(落選中)らと同じく、
日本を破滅の道に導いてきた自民党の売国奴の一人であるからだ。
この記事はL.鳩山由紀夫があれだけ沖縄に、国政に混乱を与えたにも拘らず、
恥ずかしげもなく、沖縄復帰記念式典にきてまた愚にもつかない戯言を抜かし、
逸れに対する野中の苦言を述べたものである。
正直、鳩山由紀夫などは相手にするほうがどうかしている。
何度も書くが、鳩山は人間性以前に精神的に異常である。
異常者に常識を持てというほうが、馬鹿なのである。
もっとも『こういう人物』を党の最高(笑)外交顧問において、
余計な個人外交で日本の評価を下げさせているのは、
野田豚の日本崩壊作戦のひとつだと思う。
鳩山も野中もその政治傾向はほぼ同じである。
どちらにも国家観、国益、国家主権という概念が欠如し、
東京裁判史観=特亜史観の強固な持ち主である。
例えば、鳩山が熱心な『東アジア共同体』構想は野中も熱心だった。
2008年9月20日神戸市中央区で『9・18中日友好の集い』の講演で、
『日本は、中・南北朝・露などとEUのような国づくりをしなければならない』、
などと語っていた。
1999年北朝鮮に行ったときも、錦繍山記念宮殿を訪問して、
「ご生前中に3度にわたりご会見の栄を得ましたことに感謝し、
金日成主席閣下の不滅の遺徳が、朝鮮民主主義人民共和国の永遠の発展と
日本国との友好発展の上に、大いなるお導きを願い、
永久不変万年長寿をお祈りいたします。」(1999年12月3日 読売新聞)
まったく北朝鮮にいって金日成に会ったときの土井たか子と同じである。
そういえば、よく土井たか子と一緒に反日集会などに出席しているようだ。
思想傾向が同じもの同士、気が合うのだろう。
野中はおそらく自分の出自とダブらせたのかどうか知らないが、
或いは訪朝した際『中山正暉元議員みたいなこと』があったのか知らないが、
北朝鮮や在日には異常に肩入れをしてきた。
「確かにテポドン、不審船、拉致疑惑といろいろある。(拉致疑惑で)先方と話をすれば、
『三十六年間の(日本の)植民地支配はどうなる。日本は多くの人間を(朝鮮半島から)
拉致していった』という互いにむなしい議論の戦わせ合いになる」(同1月24日読売新聞)
この発想は野中の間違った歴史認識から出たものである。
まったく社民党や共産党、公明党と同じ歴史認識である。
もっとも野中は若いころは共産党員だったから、なるほどである。
島根県湖陵町で講演し、北朝鮮への米を十万トン支援することに関して
『日本人の拉致問題を解決しないで、米支援はけしからんというが、
日本国内で一生懸命吠えていても横田めぐみさんは帰ってこない』
(2000年3月20日 産経新聞)
異常な北朝鮮びいきの発言が続いている。
この時点では、金正日が日本人拉致を認める前であったが、巷間では既に、
北朝鮮の拉致は確実視され、これに疑義を唱えるのは社民党のみであった。
また敵国である北朝鮮の破綻しかけた朝銀(朝銀信用組合)に公的資金、
すなわち、日本人の税金を投入して救済したのも野中の仕業である。
まさに日本に害をなす敵国を救う売国奴そのものではないか!
このような反日活動を政権与党内で行ってきた人物・野中広務という人物が、
ほとんど自分と同じ思想で、同じような発言をしているL.鳩山を批判しているのが、
滑稽極まりないというか、まあ、目糞が鼻くそを笑っている風にしか見えない。
野中広務のいいところは弱者の味方という点である。
それは幹事長になる前の彼の政治活動でも理解はできる。
しかし朝鮮植民地化、強制連行、従軍慰安婦など、
或いはシナの南京『大虐殺』、万人鉱、731部隊の人体実験など、
彼の歴史認識そのものが完璧に特亜史観であり、間違っているから、
弱者(北朝鮮・在日朝鮮人)の前提もすべて崩れているのである。
彼のやったもっとも国益にかなうことは、国旗・国歌法を制定に尽力したことだろう。
ただし起立や清斉唱を『強制』すべきではない、という見解ではある。
このコラム記事の『恥を知れ!』は鳩山は言うに及ばず、
野中広務にこそ、大いに当てはまるのではないか。
『盗人猛々しい』馬鹿女教師・改訂版
2012年05月17日
766円分万引教師に1800万円「退職金」支払いで和解 処分重すぎ?
スーパーで計766円の食料品を万引し、窃盗容疑で現行犯逮捕されたとして、懲戒免職処分を受けた大阪府立高校の元教諭の女性が、処分は重すぎるとして府に取り消しを求めた訴訟で、府が処分を取り消し、退職金相当額の約1800万円を支払うことで、大阪高裁で和解することが16日、府教委への取材で分かった。
女性は平成20年10月、奈良県内のスーパーで食料品を万引した疑いで現行犯逮捕された。不起訴処分になったが、府教委は21年1月、当時の懲戒処分基準に従って免職処分とした。
女性は22年11月に処分取り消しを求めて大阪地裁に提訴し、今年1月の地裁判決で「万引した金額に比べ、教員免許取り消しなど女性が受けた被害が大きい」として勝訴府は控訴したが、大阪高裁が今月7日、処分取り消しと退職金相当額の支払いを柱とする和解案を提示し、府も受け入れる方針を固めた。
産経新聞 2012.5.16 12:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120516/waf12051612020021-n1.htm
『盗人に追い銭』ということわざがある。
損をしたうえにさらに損をすること。と、ことわざ辞典にあるが、
大阪府民の税金が、まさに泥棒教師の懐に入ったのである。
>今年1月の地裁判決で「万引した金額に比べ、
教員免許取り消しなど女性が受けた被害が大きい」として勝訴
これって金額の問題か?
一前例を挙げると・・・
かなり昔の話だが、JRの駅勤務職員が、自動券売機の釣銭口に、
取り忘れてあった100円かそこらの小銭を盗んだことが発覚した。
結果は懲戒免職である。
金額の多少が問題なのではなく、
窃盗したことへの責任であった。
今回も同じではないのか?
この泥棒教師は高給取りのくせに、薄利多売のスーパーから万引きした。
女の理屈だと1万円盗むのは重罪だが、100円盗むのは軽微な罪なのだ。
被害額が何万円であれ、何十円であれ、その金額には関係はない。
教師という職業を何十年もやって来た者の、
万引きという犯罪行為が大問題なのである。
それに『女性が受けた被害が大きい』って、何よ???
ひがい~?
って、フザケルんじゃないよっ!
被害を受けたのはスーパー側だし、教育界の信用を傷つけられた学校、
教育委員会、さらに信頼を裏切られた生徒や父母ではないのか?
泥棒教師の被害など羽毛ほどの重さもないわっwww
大阪地裁も高裁もさすが、モラル貧困の地で裁判官やってるだけのことはある。
教育者が万引きしたことへの社会的影響力をまったく考えていない。
裁判官の倫理道徳観も完全に狂っている証拠である。
それから処分取り消しということは、復職できるのか?
嘘だろうよwww犯罪者が再び教壇へって、シャレにならんだろうwww
懲戒免職を取り消すということは、万引きが許されたということか?
ま、法律はよーわからんけど、気楽なもんよのお・・・
犯罪犯しても多額の退職金貰えて、
処分は取り消されてその上、
法外な年金で悠々自適の生活♪
公務員、サイコーっす♪
私なら犯罪行為をして『罪が重すぎる』などと、
開き直り訴訟するこの馬鹿女を軽蔑するだろう。
教育者以前に人間のクズである!
こういうのを『盗人猛々しい』というのである。
想像だが、おそらくこの泥棒女、初犯ではないだろう。
過去何度も万引きを繰り返してきた常習犯ではないかと思う。
万引きは常習化するといわれているし、一種の病気でもあるからだ。
この馬鹿女が、こういう開き直った訴訟に踏み切れるのも、
万引きなど大した犯罪じゃない♪という認識が、
この馬鹿女にあったからだろう。
こんな泥棒女が血税1800万円も受け取る資格があるのが納得いかない。
こいつは生涯、世間から軽蔑の視線を浴びて生きるべきクズである。
そこで調べたら過去のニュース記事掲示板にあった。
大阪府立高教諭がスーパーで万引
産経新聞 2008.10.7 20:52
スーパーで焼き豚などを万引したとして奈良県警西和署は7日、
窃盗容疑で同県三郷町城山台、大阪府立藤井寺高教諭、
岩本貴久子容疑者(57)を逮捕した。
調べでは、岩本容疑者は同日午後5時ごろ、三郷町内のスーパーで、
焼き豚やキュウリなど計3点、760円相当をかばんに入れて持ち出した。
不審に思った警備員が同店駐車場で岩本容疑者を問い詰めたところ、
万引を認めたという。
http://unkar.org/r/news/1223381593
死ぬまで社会的制裁を受け続けろっ!
スーパーで計766円の食料品を万引し、窃盗容疑で現行犯逮捕されたとして、懲戒免職処分を受けた大阪府立高校の元教諭の女性が、処分は重すぎるとして府に取り消しを求めた訴訟で、府が処分を取り消し、退職金相当額の約1800万円を支払うことで、大阪高裁で和解することが16日、府教委への取材で分かった。
女性は平成20年10月、奈良県内のスーパーで食料品を万引した疑いで現行犯逮捕された。不起訴処分になったが、府教委は21年1月、当時の懲戒処分基準に従って免職処分とした。
女性は22年11月に処分取り消しを求めて大阪地裁に提訴し、今年1月の地裁判決で「万引した金額に比べ、教員免許取り消しなど女性が受けた被害が大きい」として勝訴府は控訴したが、大阪高裁が今月7日、処分取り消しと退職金相当額の支払いを柱とする和解案を提示し、府も受け入れる方針を固めた。
産経新聞 2012.5.16 12:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120516/waf12051612020021-n1.htm
『盗人に追い銭』ということわざがある。
損をしたうえにさらに損をすること。と、ことわざ辞典にあるが、
大阪府民の税金が、まさに泥棒教師の懐に入ったのである。
>今年1月の地裁判決で「万引した金額に比べ、
教員免許取り消しなど女性が受けた被害が大きい」として勝訴
これって金額の問題か?
一前例を挙げると・・・
かなり昔の話だが、JRの駅勤務職員が、自動券売機の釣銭口に、
取り忘れてあった100円かそこらの小銭を盗んだことが発覚した。
結果は懲戒免職である。
金額の多少が問題なのではなく、
窃盗したことへの責任であった。
今回も同じではないのか?
この泥棒教師は高給取りのくせに、薄利多売のスーパーから万引きした。
女の理屈だと1万円盗むのは重罪だが、100円盗むのは軽微な罪なのだ。
被害額が何万円であれ、何十円であれ、その金額には関係はない。
教師という職業を何十年もやって来た者の、
万引きという犯罪行為が大問題なのである。
それに『女性が受けた被害が大きい』って、何よ???
ひがい~?
って、フザケルんじゃないよっ!
被害を受けたのはスーパー側だし、教育界の信用を傷つけられた学校、
教育委員会、さらに信頼を裏切られた生徒や父母ではないのか?
泥棒教師の被害など羽毛ほどの重さもないわっwww
大阪地裁も高裁もさすが、モラル貧困の地で裁判官やってるだけのことはある。
教育者が万引きしたことへの社会的影響力をまったく考えていない。
裁判官の倫理道徳観も完全に狂っている証拠である。
それから処分取り消しということは、復職できるのか?
嘘だろうよwww犯罪者が再び教壇へって、シャレにならんだろうwww
懲戒免職を取り消すということは、万引きが許されたということか?
ま、法律はよーわからんけど、気楽なもんよのお・・・
犯罪犯しても多額の退職金貰えて、
処分は取り消されてその上、
法外な年金で悠々自適の生活♪
公務員、サイコーっす♪
私なら犯罪行為をして『罪が重すぎる』などと、
開き直り訴訟するこの馬鹿女を軽蔑するだろう。
教育者以前に人間のクズである!
こういうのを『盗人猛々しい』というのである。
想像だが、おそらくこの泥棒女、初犯ではないだろう。
過去何度も万引きを繰り返してきた常習犯ではないかと思う。
万引きは常習化するといわれているし、一種の病気でもあるからだ。
この馬鹿女が、こういう開き直った訴訟に踏み切れるのも、
万引きなど大した犯罪じゃない♪という認識が、
この馬鹿女にあったからだろう。
こんな泥棒女が血税1800万円も受け取る資格があるのが納得いかない。
こいつは生涯、世間から軽蔑の視線を浴びて生きるべきクズである。
そこで調べたら過去のニュース記事掲示板にあった。
大阪府立高教諭がスーパーで万引
産経新聞 2008.10.7 20:52
スーパーで焼き豚などを万引したとして奈良県警西和署は7日、
窃盗容疑で同県三郷町城山台、大阪府立藤井寺高教諭、
岩本貴久子容疑者(57)を逮捕した。
調べでは、岩本容疑者は同日午後5時ごろ、三郷町内のスーパーで、
焼き豚やキュウリなど計3点、760円相当をかばんに入れて持ち出した。
不審に思った警備員が同店駐車場で岩本容疑者を問い詰めたところ、
万引を認めたという。
http://unkar.org/r/news/1223381593
死ぬまで社会的制裁を受け続けろっ!
韓国とグルの売国民主党政府・改訂版
2012年05月16日
「全米22カ所に慰安婦の碑」 米市議会議長が自民議員に宣言
米ニュージャージー州パリセイズパーク市の公立図書館に慰安婦の碑が建設された問題で、同市議会の議長が訪米した自民党議員に対し、全米22カ所で同様の碑を建立する意向を示したことが15日、分かった。
同日の自民党「領土に関する特命委員会」で報告された。それによると、古屋圭司衆院議員らが今月6日、同市のジェームズ・ロトゥンド市長と会談した際、韓国系米国人のジョンチュル・リー議長が同席。リー氏は同市のように韓国系米国人が多い都市が22カ所あると指摘した上で、「22カ所で碑を作る運動をする」と宣言したという。
同市が建設した慰安婦の碑には「日本帝国政府の軍によって拉致された20万人以上の女性と少女」などと記載されている。野田佳彦首相は「数値や経緯を含め根拠がないのではないか」と疑問視しており、広木重之ニューヨーク総領事が1日にロトゥンド市長に撤去を申し入れていた。
米国内でもこの碑の撤去を求める動きが出ているが、特命委では、オバマ大統領から正式な回答を得るために必要な署名数(2万5000人)に対し、15日午前現在で1150人が集まっていることも報告された。
また、韓国政府の補助を受けて5日に開館したソウル市の「戦争と女性の人権博物館」の展示の中に、日本政府が全面的な責任を認めず法的な責任を果たそうとしていないとする記述があることも報告された。駐韓日本大使館は7日、「不適切な表記は問題だ」と韓国外交通商省に抗議した。
産経新聞 2012.5.15 22:05
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120515/plc12051522070020-n1.htm
※今人気ブログの『かけだし鬼女の「フジテレビ抗議デモに行こう!!!」』さんを、
読んでいたら、驚くべきものを発見した!!!
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/9d357d4a05a2876a0ae3ef495dc9864d
な、な、なんと!
安倍晋三内閣当時に『河野談話』は、
閣議決定で否定されていたのだ!!!
<証拠>
「慰安婦強制動員はなかった」日閣議“河野談話”公式否認
2007年03月17日09時15分
中央日報/中央日報日本語版
http://japanese.joins.com/article/584/85584.html
↑
しかもこれ、南朝鮮の新聞記事のWeb版じゃないかwww
日本のマスゴミは報道していないんじゃないのか!?
もうサイテーだな、
日本の腐れ売国マスゴミはwww
初めに、何度も書いてきたが・・・
『従軍』慰安婦などいなかったし、
20万人もの強制連行もなかった!
『慰安婦』実はただの売春婦であることは、
学術的にも証明された事実であり、売春は朝鮮人の伝統産業である。
先日もアメリカで朝鮮人売春婦が大量検挙されたばかりである(笑)
abcテレビの報道
手錠に足かせをはめられ連行される朝売春婦.
↓おそらく世界中でこういうことが繰り広げられているのだろう。
http://abclocal.go.com/ktrk/video?id=8647668&pid=8646993
『コリアタイムス』(朝鮮語)
http://www.koreatimes.com/article/728750
以前にも取り上げた記事だが、ヒトモドキには頭痛がする。ウンザリである。
朝鮮ヒトモドキが地球上から消滅してくれればいいと、真剣に思う。
しかしやつらはそういう生物だから仕方がない。
問題は、一番先頭に立ってやるべき政府の売国民主政権である。
私は野田豚が遺憾の意だか、何だか知らないが、真剣に抗議しないのは、
野田豚も南朝鮮の蛮行を許容しているからだと認識している。
なぜならば民主党内にも、あの岡崎とみ子、千葉景子、小宮山洋子など、
閣僚においても『従軍』慰安婦を認め、売春婦側にたって政治行動を進め、
ましてや岡崎とみ子みたいに南朝鮮の売春婦集会に行き、
『日本政府は慰安婦に謝罪せよ!』と集会で怒鳴る馬鹿もいる内閣だ。
また日本の主権問題でもある竹島に関しても・・・
竹島問題でも民主党内閣閣僚は誰一人として、
南朝鮮に不法占拠だと言えない、
国賊内閣である!
土肥隆一みたいにわざわざ南朝鮮まで行って、向こうの国会議員とともに、
『竹島は南朝鮮の領土である!』と公言する売国奴もいるくらいだ。
とにかく歴史から見ても、現在の状況をみても、
あの朝鮮ヒトモドキとは絶対に未来志向の関係など不可能である。
ヒトモドキが行うのは反日・侮日、日本侵略・タカリ・・・しかない。
しかし、そいういう南朝鮮に対して、豚首相は5兆円もポンとくれてやり、
安曇淳・馬鹿ガキはクズ通貨ウォン国債を数百億円分購入するとか・・・
これは南朝鮮の銀行破綻分の補填に回されるらしい。
いまだ東北の震災復興は進んでおらず、景気も回復しておらず、
失業者も自殺者も続出中、就職率も低迷中にもかかわらず、
南朝鮮にここまで国民の血税を『献上』できるのは、なぜか?
追軍売春婦の碑建立に対しても、アリバイ的に『遺憾の意』を表明しただけで、
日本政府の具体的な対抗策も報復もしないし、
ひたすら南朝鮮に媚びへつらう政策しか実施しないのは、なぜか?
結論を言うと・・・
民主党内閣と南朝鮮政府は、
グルなのである!
そう考えればすべてが辻褄が合ってくるのである。
とにかく竹島領土問題でも追軍売春婦問題でも、
民主党政権が続く限り、解決は
10000%不可能なのである!
>オバマ大統領から正式な回答を得るために必要な署名数(2万5000人)に対し、
15日午前現在で1150人が集まっていることも報告された。
私もこれに署名した。皆様もぜひ署名をお願いしたい。
民主党売国政府に期待できない以上国民一人ひとりが実行するしかない。
やり方はネットから簡単にできる。
↓
『米国ニュージャージー州にある慰安婦像の撤去を求める署名にご協力を』
日本創新党HPより
http://www.nippon-soushin.jp/news/other/post-89.html
https://wwws.whitehouse.gov/petitions/#!/petition/remove-monument-and-not-support-any-international-harassment-related-issue-against-people-japan/FPfs7p0Q
パスワードは数分後に来ると書いてありますが、私の場合は
一日たってからホワイトハウスから送られて来ました。
それをコピペしてログインできます。
<関連ブログ>
『ねずきちのひとりごと』さんから
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1515.html
民主党政権はシナ・チョーセンと組んで、
日本を破壊することが政権目標である。
民主党に投票した馬鹿は猛省せよ!
米ニュージャージー州パリセイズパーク市の公立図書館に慰安婦の碑が建設された問題で、同市議会の議長が訪米した自民党議員に対し、全米22カ所で同様の碑を建立する意向を示したことが15日、分かった。
同日の自民党「領土に関する特命委員会」で報告された。それによると、古屋圭司衆院議員らが今月6日、同市のジェームズ・ロトゥンド市長と会談した際、韓国系米国人のジョンチュル・リー議長が同席。リー氏は同市のように韓国系米国人が多い都市が22カ所あると指摘した上で、「22カ所で碑を作る運動をする」と宣言したという。
同市が建設した慰安婦の碑には「日本帝国政府の軍によって拉致された20万人以上の女性と少女」などと記載されている。野田佳彦首相は「数値や経緯を含め根拠がないのではないか」と疑問視しており、広木重之ニューヨーク総領事が1日にロトゥンド市長に撤去を申し入れていた。
米国内でもこの碑の撤去を求める動きが出ているが、特命委では、オバマ大統領から正式な回答を得るために必要な署名数(2万5000人)に対し、15日午前現在で1150人が集まっていることも報告された。
また、韓国政府の補助を受けて5日に開館したソウル市の「戦争と女性の人権博物館」の展示の中に、日本政府が全面的な責任を認めず法的な責任を果たそうとしていないとする記述があることも報告された。駐韓日本大使館は7日、「不適切な表記は問題だ」と韓国外交通商省に抗議した。
産経新聞 2012.5.15 22:05
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120515/plc12051522070020-n1.htm
※今人気ブログの『かけだし鬼女の「フジテレビ抗議デモに行こう!!!」』さんを、
読んでいたら、驚くべきものを発見した!!!
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/9d357d4a05a2876a0ae3ef495dc9864d
な、な、なんと!
安倍晋三内閣当時に『河野談話』は、
閣議決定で否定されていたのだ!!!
<証拠>
「慰安婦強制動員はなかった」日閣議“河野談話”公式否認
2007年03月17日09時15分
中央日報/中央日報日本語版
http://japanese.joins.com/article/584/85584.html
↑
しかもこれ、南朝鮮の新聞記事のWeb版じゃないかwww
日本のマスゴミは報道していないんじゃないのか!?
もうサイテーだな、
日本の腐れ売国マスゴミはwww
初めに、何度も書いてきたが・・・
『従軍』慰安婦などいなかったし、
20万人もの強制連行もなかった!
『慰安婦』実はただの売春婦であることは、
学術的にも証明された事実であり、売春は朝鮮人の伝統産業である。
先日もアメリカで朝鮮人売春婦が大量検挙されたばかりである(笑)
abcテレビの報道
手錠に足かせをはめられ連行される朝売春婦.
↓おそらく世界中でこういうことが繰り広げられているのだろう。
http://abclocal.go.com/ktrk/video?id=8647668&pid=8646993
『コリアタイムス』(朝鮮語)
http://www.koreatimes.com/article/728750
以前にも取り上げた記事だが、ヒトモドキには頭痛がする。ウンザリである。
朝鮮ヒトモドキが地球上から消滅してくれればいいと、真剣に思う。
しかしやつらはそういう生物だから仕方がない。
問題は、一番先頭に立ってやるべき政府の売国民主政権である。
私は野田豚が遺憾の意だか、何だか知らないが、真剣に抗議しないのは、
野田豚も南朝鮮の蛮行を許容しているからだと認識している。
なぜならば民主党内にも、あの岡崎とみ子、千葉景子、小宮山洋子など、
閣僚においても『従軍』慰安婦を認め、売春婦側にたって政治行動を進め、
ましてや岡崎とみ子みたいに南朝鮮の売春婦集会に行き、
『日本政府は慰安婦に謝罪せよ!』と集会で怒鳴る馬鹿もいる内閣だ。
また日本の主権問題でもある竹島に関しても・・・
竹島問題でも民主党内閣閣僚は誰一人として、
南朝鮮に不法占拠だと言えない、
国賊内閣である!
土肥隆一みたいにわざわざ南朝鮮まで行って、向こうの国会議員とともに、
『竹島は南朝鮮の領土である!』と公言する売国奴もいるくらいだ。
とにかく歴史から見ても、現在の状況をみても、
あの朝鮮ヒトモドキとは絶対に未来志向の関係など不可能である。
ヒトモドキが行うのは反日・侮日、日本侵略・タカリ・・・しかない。
しかし、そいういう南朝鮮に対して、豚首相は5兆円もポンとくれてやり、
安曇淳・馬鹿ガキはクズ通貨ウォン国債を数百億円分購入するとか・・・
これは南朝鮮の銀行破綻分の補填に回されるらしい。
いまだ東北の震災復興は進んでおらず、景気も回復しておらず、
失業者も自殺者も続出中、就職率も低迷中にもかかわらず、
南朝鮮にここまで国民の血税を『献上』できるのは、なぜか?
追軍売春婦の碑建立に対しても、アリバイ的に『遺憾の意』を表明しただけで、
日本政府の具体的な対抗策も報復もしないし、
ひたすら南朝鮮に媚びへつらう政策しか実施しないのは、なぜか?
結論を言うと・・・
民主党内閣と南朝鮮政府は、
グルなのである!
そう考えればすべてが辻褄が合ってくるのである。
とにかく竹島領土問題でも追軍売春婦問題でも、
民主党政権が続く限り、解決は
10000%不可能なのである!
>オバマ大統領から正式な回答を得るために必要な署名数(2万5000人)に対し、
15日午前現在で1150人が集まっていることも報告された。
私もこれに署名した。皆様もぜひ署名をお願いしたい。
民主党売国政府に期待できない以上国民一人ひとりが実行するしかない。
やり方はネットから簡単にできる。
↓
『米国ニュージャージー州にある慰安婦像の撤去を求める署名にご協力を』
日本創新党HPより
http://www.nippon-soushin.jp/news/other/post-89.html
https://wwws.whitehouse.gov/petitions/#!/petition/remove-monument-and-not-support-any-international-harassment-related-issue-against-people-japan/FPfs7p0Q
パスワードは数分後に来ると書いてありますが、私の場合は
一日たってからホワイトハウスから送られて来ました。
それをコピペしてログインできます。
<関連ブログ>
『ねずきちのひとりごと』さんから
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1515.html
民主党政権はシナ・チョーセンと組んで、
日本を破壊することが政権目標である。
民主党に投票した馬鹿は猛省せよ!
訓練と虐待
2012年05月16日
現代の拷問! 股間に洗濯挟み、尻にアイロン…陸曹候補生11人に暴行、5人停職処分
北海道旭川市の陸上自衛隊第2師団は15日、陸曹になる前に実施する教育課程で昨年9月、22~30歳の陸士長11人に余熱のあるアイロンを尻に当てるなどの暴行を加えたとして、2等陸曹(33)を停職60日、1等陸尉(40)を停職16日の懲戒処分とするなど、5人を処分した。
第2師団によると、2等陸曹は集合時間に遅れた陸士長の左太ももをけり、3週間のけがを負わせたほか、6人に人間ピラミッドを組ませた上で余熱のあるアイロンを尻に当てたりした。1等陸尉は陸士長2人に対し、下着の上から洗濯挟みで股間を挟んで引っ張るなどした。また、教育課程の時間外に激辛のペッパーソースを付けたポテトチップスを女性陸士長ら2人に食べさせた3等陸曹(29)や、暴行を黙認した3等陸曹2人も1~7日の停職処分とした。第2師団は「今回のような事件を起こしたことを遺憾に思う。再発防止に努めたい」としている。
産経新聞 2012.5.15 14:18
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120515/crm12051514210018-n1.htm
旧帝国陸軍の時代から新兵いじめの体罰が軍隊ではあったという。
その厳しさや陰湿さで、兵舎内で自殺する兵隊もいたという。
しばしば戦場では、後頭部を撃たれた上等兵や伍長の死体もあり、
恨みを買った部下からの仕返しといわれている。
軍隊での訓練はどこの国でも厳しいものがある。
いくら厳しくとも、これが訓練だと全員が納得していれば、
たとえ血の汗をだそうと誰も文句は言わない。
しかし、明らかに上官の個人的感情による苛めと感じれば、
話は別である。訓練か訓練でないかは、その内容によるだろう。
今回の記事のように、余熱のあるアイロンを尻に押し付ける、
股間に洗濯ばさみを付けるなどは、明らかに訓練とは異なるだろう。
もっとも敵に捕まったときの拷問に耐える訓練だったのだろうか?
この記事だけではどういう経緯で発覚したのか、全貌がわからないが、
おそらくほかにも陰湿なやり方の『訓練』はあるのかも知れない。
特に『辱め』を強要する類のものがあれば、言語道断である。
昔不祥事多発で有名な神奈川県警の交通機動隊でも、
同様な苛めの体罰が問題になったことがある。
そういえば、相撲界でも時津風部屋力士暴行死事件を思い出した。
これをおこなっている上司の変態がかった異常な人間性を感じるが、
周りが黙認していることから、部隊内の習慣的『訓練』なのだろう。
一般社会では事件性があっても特殊な集団内の風習とみなすのだろう。
もっとも軍隊内のイジメは何も日本だけではないようだ。
以前ニュースになっただけでも南朝鮮、ロシア、ドイツ、アメリカなどでも、
同様のイジメがあるようだし、他国でも表に出ないだけで、
似たような状況は、大なり小なりあるのではないか?
ただ軍隊は戦場で、生死を決する戦いをする訓練を行うところだから、
一見拷問にみえる、行き過ぎた訓練もあるのかも知れない。
また戦場で生き残るためと考えれば、納得せざるを得ないのかも知れない。
軍隊内のイジメ・虐待と訓練のボーダーは、だから線引きが難しいことも確かだろう。
それゆえ、司令官クラスでも虐待などを見逃したり、黙認する傾向があるのだと思う。
しかしそれも前述したように兵士全体が訓練と認識できているかどうかである。
衆目で辱めるような内容の『訓練』なら、それはイジメであろう。
個人的な感覚だが、イジメで戦闘力が養えるとは思わない。
このあたりがイジメ・虐待と訓練が線引きされるところではないか。
敵に打ち勝つ、精強な兵士の養成なら大いに結構だが、
屈辱を与えるような『訓練』があるとしたら、それは筋違いだ。
もし今も日本の自衛隊でこのような風習があるとするなら、
『皇軍の名誉』にかけて即刻廃止するべきだろう。
北海道旭川市の陸上自衛隊第2師団は15日、陸曹になる前に実施する教育課程で昨年9月、22~30歳の陸士長11人に余熱のあるアイロンを尻に当てるなどの暴行を加えたとして、2等陸曹(33)を停職60日、1等陸尉(40)を停職16日の懲戒処分とするなど、5人を処分した。
第2師団によると、2等陸曹は集合時間に遅れた陸士長の左太ももをけり、3週間のけがを負わせたほか、6人に人間ピラミッドを組ませた上で余熱のあるアイロンを尻に当てたりした。1等陸尉は陸士長2人に対し、下着の上から洗濯挟みで股間を挟んで引っ張るなどした。また、教育課程の時間外に激辛のペッパーソースを付けたポテトチップスを女性陸士長ら2人に食べさせた3等陸曹(29)や、暴行を黙認した3等陸曹2人も1~7日の停職処分とした。第2師団は「今回のような事件を起こしたことを遺憾に思う。再発防止に努めたい」としている。
産経新聞 2012.5.15 14:18
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120515/crm12051514210018-n1.htm
旧帝国陸軍の時代から新兵いじめの体罰が軍隊ではあったという。
その厳しさや陰湿さで、兵舎内で自殺する兵隊もいたという。
しばしば戦場では、後頭部を撃たれた上等兵や伍長の死体もあり、
恨みを買った部下からの仕返しといわれている。
軍隊での訓練はどこの国でも厳しいものがある。
いくら厳しくとも、これが訓練だと全員が納得していれば、
たとえ血の汗をだそうと誰も文句は言わない。
しかし、明らかに上官の個人的感情による苛めと感じれば、
話は別である。訓練か訓練でないかは、その内容によるだろう。
今回の記事のように、余熱のあるアイロンを尻に押し付ける、
股間に洗濯ばさみを付けるなどは、明らかに訓練とは異なるだろう。
もっとも敵に捕まったときの拷問に耐える訓練だったのだろうか?
この記事だけではどういう経緯で発覚したのか、全貌がわからないが、
おそらくほかにも陰湿なやり方の『訓練』はあるのかも知れない。
特に『辱め』を強要する類のものがあれば、言語道断である。
昔不祥事多発で有名な神奈川県警の交通機動隊でも、
同様な苛めの体罰が問題になったことがある。
そういえば、相撲界でも時津風部屋力士暴行死事件を思い出した。
これをおこなっている上司の変態がかった異常な人間性を感じるが、
周りが黙認していることから、部隊内の習慣的『訓練』なのだろう。
一般社会では事件性があっても特殊な集団内の風習とみなすのだろう。
もっとも軍隊内のイジメは何も日本だけではないようだ。
以前ニュースになっただけでも南朝鮮、ロシア、ドイツ、アメリカなどでも、
同様のイジメがあるようだし、他国でも表に出ないだけで、
似たような状況は、大なり小なりあるのではないか?
ただ軍隊は戦場で、生死を決する戦いをする訓練を行うところだから、
一見拷問にみえる、行き過ぎた訓練もあるのかも知れない。
また戦場で生き残るためと考えれば、納得せざるを得ないのかも知れない。
軍隊内のイジメ・虐待と訓練のボーダーは、だから線引きが難しいことも確かだろう。
それゆえ、司令官クラスでも虐待などを見逃したり、黙認する傾向があるのだと思う。
しかしそれも前述したように兵士全体が訓練と認識できているかどうかである。
衆目で辱めるような内容の『訓練』なら、それはイジメであろう。
個人的な感覚だが、イジメで戦闘力が養えるとは思わない。
このあたりがイジメ・虐待と訓練が線引きされるところではないか。
敵に打ち勝つ、精強な兵士の養成なら大いに結構だが、
屈辱を与えるような『訓練』があるとしたら、それは筋違いだ。
もし今も日本の自衛隊でこのような風習があるとするなら、
『皇軍の名誉』にかけて即刻廃止するべきだろう。
失敗は恥じるのではなく学ぶもの
2012年05月15日
社員表彰に「大失敗賞」 その“栄誉”に込めた思い
半年に一度、優れた成果をあげた社員に対する表彰制度を設けている機械部品製造業の太陽パーツ(堺市北区)。同じような制度を設けている企業は珍しくないが、最も顕著な功績を挙げた社員に贈る「社長賞」とともに、「大失敗賞」を設けているところがちょっと違う。「大失敗賞」の受賞者も、社員全員を前に社長から表彰状を受け取るという。社員はいったいどんな気持ちで“栄誉”を受けるのだろう?
「大失敗賞」はその名の通り、大きな失敗をした社員に与えられる賞。もちろん副賞もつく。金一封1万円。失敗をほめられたうえに1万円とは…。もっとも、ただ単に失敗すればもらえるわけではない。ここがこの賞の賞たるゆえんである。
「大失敗賞」の選考基準は、何か新しいことに挑戦したうえでの失敗であること。たとえその失敗によって会社に幾ばくかの損失を与えたとしても、「会社は失敗を乗り越えるノウハウを得たことになり、今後の事業展開にとってプラスになる」との価値判断がこの賞のカゲにある。
「もちろん挑戦して成功すれば一番いいのですが、何もしないよりは挑戦して失敗する方がいい」と総務部の山根数豊さん。「失敗したからといって、代わりの人材もいない。一度失敗しても、次は活躍してほしい」と話す。社員が少ない中小企業にとって、人材を大事に育てたいという思いも込められている。
<後略>
産経新聞 2012.5.12 12:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/120512/wec12051212000001-n1.htm
この記事も素晴らしいいい話である。
長いので省略したが、読者諸氏は本文すべてを、
お読みになっていただきたい。
『失敗は成功の元』とは昔からよく言われてきた。
何かを実践する際も失敗するより、しないほうがいいに決まっているが、
人間誰しも物事の実践するにあたって、その過程には失敗は付き物だ。
格言にあるように、大切なことは『失敗から学ぶ』ということだろう。
失敗から学べば、失敗からの新たな発見や問題解決のヒントも見つかる。
そしてその失敗は成功への架け橋になり、生きた教材になるのである。
>「大失敗賞」の選考基準は、何か新しいことに挑戦したうえでの失敗であること。
たとえその失敗によって会社に幾ばくかの損失を与えたとしても、
「会社は失敗を乗り越えるノウハウを得たことになり、今後の事業展開にとって
プラスになる」との価値判断がこの賞のカゲにある。
実に建設的な素晴らしい賞ではないか!
先回エントリしたユニクロの柳井社長のコンセプトと180度逆である。
業績不振や失敗を責める、というか部下の面前で罵倒するやり方、
それで多くの社員が辞めていく会社は人を使い捨てする会社だと書いた。
この太陽パーツという会社の大失敗賞は素晴らしい!
こういう社長さんの経営理念は、社員にやる気を喚起させ、
愛社精神をもたらせ、結果会社の発展にもつながる。
太陽パーツさんも人材育成しながら、
社会貢献し発展する会社だと思う。
ここでふと昔のことを思い出した。
以前暮らしたラテンアメリカの某国では、業務やプロジェクトの終了後に、
反省会というものが存在しなかった。だから業務上の問題点があぶり出されず、
次回も同じ支障をきたすことが何度も繰り返された。
また私の勤務していた美術学校でも、研究会、研究授業、
他校間との授業交流や地域の研修会など一切なかった。
日本の教育界を知っているものには信じがたい話である。
また・・・
生徒にアドバイスはよいのだが、先生へのアドバイスは禁物である。
先生へアドバイスは、先生のプライドを傷つけることを意味する。
向こうでは教壇に立つということは、既に一人前だと考えるのである。
だから先生に先生がアドバイスするということは失礼なことなのだ。
また彼らには失敗を繰り返さないというコンセプトがないようだ。
そういう習慣でも問題のない国柄と社会なのだろう。
どこも反省会がないのは、後に現地にいる日本人から聞いてわかった。
同僚や上司の前で反省するということは、自分の責任を認めることになり、
自分の査定評価に影響する。また批判はイコール非難になるのだ。
だからすべてがナアナアで済ます、いい加減な社会になるのだろう。
要するに内容はないくせにプライドばかり高い国民性なのだ。
彼らは内容よりも、肩書きや外見が何にもまして大切なのだ。
まるで近所のヒトもモドキ生物と同じである。
反省会や研修会で喧々諤々意見交換し合い、批判し合う日本と、
反省会や批評を、責任のなすり付けや非難と解釈する国民性とでは、
いつまでたっても産業はおろか、社会も国も発展は無理だと痛感した。
これは国民の民度においても同じことが言えるだろう。
まあ、個人においても、謙虚に自省できる人間と傲慢な人間とでは、
個人の精神的成長や社会的評価もおのずと分かれてくるだろう。
日本人の謙虚さと自省力が発展の基盤のひとつだといえよう。
途上国とは、途上国やっているだけの理由はあるのだ。
旧植民地だったとか、資源がないとか・・・ではなく、
国民や社会の基本概念や価値が先進国とはまったく異なるのだ。
しかしこれを変えることは不可能だろうと思う。
それぞれの国のトップの頭が切り替わらないと。
日本くらいだろう、トップが腐っていても何とか動いてる国は・・・
半年に一度、優れた成果をあげた社員に対する表彰制度を設けている機械部品製造業の太陽パーツ(堺市北区)。同じような制度を設けている企業は珍しくないが、最も顕著な功績を挙げた社員に贈る「社長賞」とともに、「大失敗賞」を設けているところがちょっと違う。「大失敗賞」の受賞者も、社員全員を前に社長から表彰状を受け取るという。社員はいったいどんな気持ちで“栄誉”を受けるのだろう?
「大失敗賞」はその名の通り、大きな失敗をした社員に与えられる賞。もちろん副賞もつく。金一封1万円。失敗をほめられたうえに1万円とは…。もっとも、ただ単に失敗すればもらえるわけではない。ここがこの賞の賞たるゆえんである。
「大失敗賞」の選考基準は、何か新しいことに挑戦したうえでの失敗であること。たとえその失敗によって会社に幾ばくかの損失を与えたとしても、「会社は失敗を乗り越えるノウハウを得たことになり、今後の事業展開にとってプラスになる」との価値判断がこの賞のカゲにある。
「もちろん挑戦して成功すれば一番いいのですが、何もしないよりは挑戦して失敗する方がいい」と総務部の山根数豊さん。「失敗したからといって、代わりの人材もいない。一度失敗しても、次は活躍してほしい」と話す。社員が少ない中小企業にとって、人材を大事に育てたいという思いも込められている。
<後略>
産経新聞 2012.5.12 12:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/120512/wec12051212000001-n1.htm
この記事も素晴らしいいい話である。
長いので省略したが、読者諸氏は本文すべてを、
お読みになっていただきたい。
『失敗は成功の元』とは昔からよく言われてきた。
何かを実践する際も失敗するより、しないほうがいいに決まっているが、
人間誰しも物事の実践するにあたって、その過程には失敗は付き物だ。
格言にあるように、大切なことは『失敗から学ぶ』ということだろう。
失敗から学べば、失敗からの新たな発見や問題解決のヒントも見つかる。
そしてその失敗は成功への架け橋になり、生きた教材になるのである。
>「大失敗賞」の選考基準は、何か新しいことに挑戦したうえでの失敗であること。
たとえその失敗によって会社に幾ばくかの損失を与えたとしても、
「会社は失敗を乗り越えるノウハウを得たことになり、今後の事業展開にとって
プラスになる」との価値判断がこの賞のカゲにある。
実に建設的な素晴らしい賞ではないか!
先回エントリしたユニクロの柳井社長のコンセプトと180度逆である。
業績不振や失敗を責める、というか部下の面前で罵倒するやり方、
それで多くの社員が辞めていく会社は人を使い捨てする会社だと書いた。
この太陽パーツという会社の大失敗賞は素晴らしい!
こういう社長さんの経営理念は、社員にやる気を喚起させ、
愛社精神をもたらせ、結果会社の発展にもつながる。
太陽パーツさんも人材育成しながら、
社会貢献し発展する会社だと思う。
ここでふと昔のことを思い出した。
以前暮らしたラテンアメリカの某国では、業務やプロジェクトの終了後に、
反省会というものが存在しなかった。だから業務上の問題点があぶり出されず、
次回も同じ支障をきたすことが何度も繰り返された。
また私の勤務していた美術学校でも、研究会、研究授業、
他校間との授業交流や地域の研修会など一切なかった。
日本の教育界を知っているものには信じがたい話である。
また・・・
生徒にアドバイスはよいのだが、先生へのアドバイスは禁物である。
先生へアドバイスは、先生のプライドを傷つけることを意味する。
向こうでは教壇に立つということは、既に一人前だと考えるのである。
だから先生に先生がアドバイスするということは失礼なことなのだ。
また彼らには失敗を繰り返さないというコンセプトがないようだ。
そういう習慣でも問題のない国柄と社会なのだろう。
どこも反省会がないのは、後に現地にいる日本人から聞いてわかった。
同僚や上司の前で反省するということは、自分の責任を認めることになり、
自分の査定評価に影響する。また批判はイコール非難になるのだ。
だからすべてがナアナアで済ます、いい加減な社会になるのだろう。
要するに内容はないくせにプライドばかり高い国民性なのだ。
彼らは内容よりも、肩書きや外見が何にもまして大切なのだ。
まるで近所のヒトもモドキ生物と同じである。
反省会や研修会で喧々諤々意見交換し合い、批判し合う日本と、
反省会や批評を、責任のなすり付けや非難と解釈する国民性とでは、
いつまでたっても産業はおろか、社会も国も発展は無理だと痛感した。
これは国民の民度においても同じことが言えるだろう。
まあ、個人においても、謙虚に自省できる人間と傲慢な人間とでは、
個人の精神的成長や社会的評価もおのずと分かれてくるだろう。
日本人の謙虚さと自省力が発展の基盤のひとつだといえよう。
途上国とは、途上国やっているだけの理由はあるのだ。
旧植民地だったとか、資源がないとか・・・ではなく、
国民や社会の基本概念や価値が先進国とはまったく異なるのだ。
しかしこれを変えることは不可能だろうと思う。
それぞれの国のトップの頭が切り替わらないと。
日本くらいだろう、トップが腐っていても何とか動いてる国は・・・
教育再考・その3 退屈な政治家・官僚たち
2012年05月14日
以前月刊『正論』誌で読んだ話だが、手元にないので記憶をたどって書く。
ある西洋人(国籍不明)の有名な音楽家で、才色兼備の女性だったと思うが、
向こうの社交界では相当浮名を流した有名人の話である。
世界各国のセレブリティの男性と交遊してきた女性だから、
男の見定めにはかなりシビアなものがあるようだ。
その女性が言うには、日本の男性はプレゼントやレストランの選択は豪華だったが、
反対に話があまりにもつまらなく、すぐに退屈するような人が多かったという。
社交界に集う日本人だからそれなりの社会的ステータスの人だっただろう。
そういう社会的地位を持った人物でさえ、日本人はつまらない人が多いのか?
おそらくここに登場する日本人は外交官や政治家ではないかと思う。
ここで、ちょっと下卑た話をするがご勘弁願いたい。
インテリの高級売春婦の話だが、いくら社会的地位や金があっても、
話の退屈な男や話題の行き詰る男は、セックスもつまらないらしい。
セックスもコミュニケーションの延長線上にあるので、
会話を楽しめない男とのセックスは最低だという話だ。
セックスも知的に遊べないのはただのケモノだという。
なるほど売春の世界もグレードが高級になると、
体力と同時に知力が要求されるのだな・・・
ま、私には縁のない世界だからいいけどね(笑)
私個人も少ない体験だが、政治家や役人で、話題の広範囲な人はあまり知らないし、
落胆することが少なくなくなかった。同じことは教師や新聞記者にも言えた。
一般に知的な職業といわれる人々でさえ、無教養な人が多いのだ。
ブログを書いていて思うのは、新聞記者の知的劣化・低脳化は著しい。
変態記事の毎日新聞なんか、わざと『ゆとり』、『落ちこぼれ』学生を、
社員として採用しているのではないか、と勘ぐりたくなるくらいアホ記事である。
アメリカの高官が日米協議などで日本に来るとき、
日本の実業家とか伝統芸能(術)家に会うのは楽しみらしいのだが、
政治家や官僚と会談する目的なら行きたがらないという。
それは日本の外務官僚や政治家と話していても、彼らには、
自分の意見も見識もなく、退屈で時間の無駄だからだそうだ。
また食事会のときも話題がなく時間が持たないからだという。
オルブライト元国務長官著『次期大統領への覚書』にいわく、
『概して日本の政治家は非常に退屈だ。夕食の席では、
フォークをお尻に突き刺しでもしなければ居眠りしそうなほどだ』
まあ、あのオルブライトおばさんに、日本の政治家の悪口は言われたくはないが、
しかし当たらずとも遠からずなのは、日本人として悔しいが認めざるをえないだろう。
欧米人の政治家からみれば、それほど無教養な詰まらん人格の人が多いのだろう。
そう言われれば・・・
今の民主党の人格破綻した三人の首相を見ていれば、
21世紀日本人の劣化した無様な姿を、
物語っているのがよくわかろうというものである。
しかしこれも現在の日本人の知的レベルが政治に反映しているのである。
国民の政治レベルに応じた政治家しか出てこない
のだから・・・な。
ただ私見だが、これも見方を変えれば、別の国民性が見えてくる。
西洋のインテリは幅広いオールラウンドな教養を身につけるのに対し、
日本人は何事にも専門的に特化した教養を身につけるのではないだろうか?
だから自分の専門を語らせれば、かなり深い世界も語れるのだが、
専門を外れると無知なただの人になってしまうのである。
この辺が職人国家の弱点だが、ひとつの特徴とも言えるのではないか。
もっとも民主党政権の面々なら、彼らの専門性すらも怪しく、
人格的にも普通人以下の、つまらない人物ばかりの気がする。
もっとも左翼系の人々は皆思考停止のアホが多いな。
まあ、国際的に活躍する政治家や外務官僚の皆様には、
やはり諸外国から馬鹿にされない程度の文化的教養は、
最低限身に着けていただきたいと思う。
相手がシナやチョーセンならその必要もないだろうけどね、
一応相手が文明国のおエラ方なら、必要な知的武器になると思うよ。
それも学生時代から地道に文学・哲学・芸術・・・そうそう一番大切なのが、
歴史のお勉強です、歴史のね!これだけはしっかり勉強してくれな!
特に近現代史の勉強は重要だ。
これを知らないアホ外交官や政治家のいかに多いことかwww
しっかり、頼むぞ!
ある西洋人(国籍不明)の有名な音楽家で、才色兼備の女性だったと思うが、
向こうの社交界では相当浮名を流した有名人の話である。
世界各国のセレブリティの男性と交遊してきた女性だから、
男の見定めにはかなりシビアなものがあるようだ。
その女性が言うには、日本の男性はプレゼントやレストランの選択は豪華だったが、
反対に話があまりにもつまらなく、すぐに退屈するような人が多かったという。
社交界に集う日本人だからそれなりの社会的ステータスの人だっただろう。
そういう社会的地位を持った人物でさえ、日本人はつまらない人が多いのか?
おそらくここに登場する日本人は外交官や政治家ではないかと思う。
ここで、ちょっと下卑た話をするがご勘弁願いたい。
インテリの高級売春婦の話だが、いくら社会的地位や金があっても、
話の退屈な男や話題の行き詰る男は、セックスもつまらないらしい。
セックスもコミュニケーションの延長線上にあるので、
会話を楽しめない男とのセックスは最低だという話だ。
セックスも知的に遊べないのはただのケモノだという。
なるほど売春の世界もグレードが高級になると、
体力と同時に知力が要求されるのだな・・・
ま、私には縁のない世界だからいいけどね(笑)
私個人も少ない体験だが、政治家や役人で、話題の広範囲な人はあまり知らないし、
落胆することが少なくなくなかった。同じことは教師や新聞記者にも言えた。
一般に知的な職業といわれる人々でさえ、無教養な人が多いのだ。
ブログを書いていて思うのは、新聞記者の知的劣化・低脳化は著しい。
変態記事の毎日新聞なんか、わざと『ゆとり』、『落ちこぼれ』学生を、
社員として採用しているのではないか、と勘ぐりたくなるくらいアホ記事である。
アメリカの高官が日米協議などで日本に来るとき、
日本の実業家とか伝統芸能(術)家に会うのは楽しみらしいのだが、
政治家や官僚と会談する目的なら行きたがらないという。
それは日本の外務官僚や政治家と話していても、彼らには、
自分の意見も見識もなく、退屈で時間の無駄だからだそうだ。
また食事会のときも話題がなく時間が持たないからだという。
オルブライト元国務長官著『次期大統領への覚書』にいわく、
『概して日本の政治家は非常に退屈だ。夕食の席では、
フォークをお尻に突き刺しでもしなければ居眠りしそうなほどだ』
まあ、あのオルブライトおばさんに、日本の政治家の悪口は言われたくはないが、
しかし当たらずとも遠からずなのは、日本人として悔しいが認めざるをえないだろう。
欧米人の政治家からみれば、それほど無教養な詰まらん人格の人が多いのだろう。
そう言われれば・・・
今の民主党の人格破綻した三人の首相を見ていれば、
21世紀日本人の劣化した無様な姿を、
物語っているのがよくわかろうというものである。
しかしこれも現在の日本人の知的レベルが政治に反映しているのである。
国民の政治レベルに応じた政治家しか出てこない
のだから・・・な。
ただ私見だが、これも見方を変えれば、別の国民性が見えてくる。
西洋のインテリは幅広いオールラウンドな教養を身につけるのに対し、
日本人は何事にも専門的に特化した教養を身につけるのではないだろうか?
だから自分の専門を語らせれば、かなり深い世界も語れるのだが、
専門を外れると無知なただの人になってしまうのである。
この辺が職人国家の弱点だが、ひとつの特徴とも言えるのではないか。
もっとも民主党政権の面々なら、彼らの専門性すらも怪しく、
人格的にも普通人以下の、つまらない人物ばかりの気がする。
もっとも左翼系の人々は皆思考停止のアホが多いな。
まあ、国際的に活躍する政治家や外務官僚の皆様には、
やはり諸外国から馬鹿にされない程度の文化的教養は、
最低限身に着けていただきたいと思う。
相手がシナやチョーセンならその必要もないだろうけどね、
一応相手が文明国のおエラ方なら、必要な知的武器になると思うよ。
それも学生時代から地道に文学・哲学・芸術・・・そうそう一番大切なのが、
歴史のお勉強です、歴史のね!これだけはしっかり勉強してくれな!
特に近現代史の勉強は重要だ。
これを知らないアホ外交官や政治家のいかに多いことかwww
しっかり、頼むぞ!
元々なかった韓流ブーム
2012年05月13日
本国薄利“韓流ブーム”に疑問 日本市場「一極依存体質」浮き彫り
■「対日偏重」「収益不均衡」で岐路
韓国で、「韓流」ビジネスに対する疑問の声が持ち上がってきた。国を挙げたグローバルな拡販政策を展開してきたが、売上高の99%がアジア地域にとどまり、利益面でも韓国にそれほど貢献していない実態などが判明しているためだ。ブームは5年以内に終わるとの調査も出ており、韓国の“国威”がかかる韓流が岐路に立っている。(フジサンケイビジネスアイ)
<中略>
◆ライセンスの障壁
その一方で、特定市場、特に日本への高い依存度や収益構造の問題点も指摘されている。欧米でもライブを行うなどいまや韓流の主流となっているK-POPだが、韓国コンテンツ振興院の調べでは、アジアでの売り上げが全体の99%を占め、なかでも日本が80.8%と突出する。
しかも、「日韓間の利益配分の問題点も明らかになっている」(韓国政府関係者)。毎日経済新聞によると、5人組のアイドルグループ「KARA」の日本での活動を例に試算したところ、公演やキャラクターグッズ、CD販売など日本での収益のうち、84%は日本側流通業者に渡り、残り8%が日本側プロモーターに。結局、KARA所属芸能事務所の手元に残るのは収益の8%に過ぎないという。
<中略>
これに追い打ちをかけるのが、毎日経済新聞のアンケートだ。今年2月に日本、中国、台湾で1200人を対象に韓流について調査したところ、「5年以内にブームが終わる」と回答した人の比率が62%、「すでに終わっている」の18%と合わせると8割の人が否定的な見方をしていることが分かった。
日本市場への「一極依存体質」から脱却したいが、日本市場から離れればビジネスが成立しない。韓流は韓国にジレンマももたらしているようだ。(ソウル 加藤達也)
産経新聞 2012.5.12 10:27
<参考>
『韓流消費に関するアンケート結果」共立総合研究所 平成24年3月6日
http://www.okb-kri.jp/_userdata/pdf/press/20120305_shufu_hanryu.pdf
↑
これを見ても日本で韓流好きな人って1割程度だとわかる。
あれだけテレビで大騒ぎすれば、元首相の嫁みたいなアホが、
1割くらいはいるもんだろう(笑い)。でもあれだけ煽ってたったの1割(爆)
私は海外にいてテレビを見ていないし、日本でもテレビはない。
だから実際にテレビでどれほど韓流を煽っているのかは知らない。
先月帰国のとき、東京のホテルに設置してあるテレビを見たときに、
チョンの番組が異常に多いのに、ウンザリした経験しかない。
ただそれはテレビ局が勝手に朝鮮人のドラマやバラエティを、
一方的に放映しているに過ぎず、ブームになっているということではない。
事実、視聴率は朝鮮人系番組はほとんど低迷しているのである。
だから、ネットだけの情報でもほぼ正しいことがわかった。
南朝鮮ブランド委員会に買収されたフジやTBS、さらにNHKなどの、
韓流ごり押しとまでいわれ、批判のデモも起きた異常なブーム興し、
しかし、意外に大多数の国民は冷静だったということだろう。
というか、本当に韓流芸能が素晴らしいなら、宣伝しなくても流行るだろうし、
ブームというのは、いつも自然発生的に巻き起こるものの方が本物である。
それは本当に人々を魅了するに足りる内容を持っているからである。
いくら宣伝費用をかけても、中身のない空虚な抜け殻を誰も見たくはないのだ。
そもそも『冬のソナタ』も元ねたは日本のドラマか小説だという。
またKポップも所詮は日本やアメリカのパクリ・モノマネだから、
韓流にはオリジナリティがない。
韓流が一時的に流行ったとしても、それは日本との共通性に共感しただけで、
わざわざ自分んちのモノマネに、いつまでも熱を上げる国民はいない。
まさに韓流とは朝鮮民族と同じく中身のない上っ面の虚飾そのものなのだ。
端的にいえば・・・
韓流なんてツマラナイんだよ(笑)
だから日本で韓流スターに入れ込んでいるのはたいてい、
ミーハーのガキか無教養で低脳な中年のババアくらいであろう。
まともな知性・教養をもった人間は、韓流など見向きもしないのである。
まあ、それにしても笑ってしまうわ♪
あんだけ電通に金渡し、日枝フジ会長や誰やらに勲章贈ったり、
買収工作しても結局、実益はほとんど無いって、お笑いだろうさ(爆)
>「5年以内にブームが終わる」と回答した人の比率が62%、
「すでに終わっている」の18%と合わせると8割の人が否定的な
見方をしていることが分かった。
チョン涙目(爆)
てか、元々流行ってないんだから、先行きもなにもないだろう。
しかも・・・
>日本市場への「一極依存体質」から脱却したいが、
日本市場から離れればビジネスが成立しない
え?ヨーロッパもKポップの大ブームじゃなかったの?
世界中を席巻した韓流じゃなかったの(笑)
日本依存症のパラサイト・チョン、
こっち見んな、日本に来るなwww
日本で利益出しておらず、しかし日本市場から離れられない、
って、もう産業として成立していないんじゃない?
どーでもいいけどさ、もうね朝鮮人のダサい芸能商売は止めたら?
一説によれば、日本の韓流を支えるのは民潭傘下の企業と在日だそうだ。
まあ、それに加え頭の悪いババアだが、だから日本市場から離れられないのだろう。
て、ことは、韓流は世界にはまったく通用しないってことじゃん(笑)
そんなオリジナリティのないパクリ芸能よりも、
世界に10万人も派遣し、GDPの5%も稼いでいる巨大産業があるだろう!
韓流と言えば・・・やっぱり、
伝統産業の売春だろ(笑)
日本に稼ぎに来ている売春婦5万人もいるんだからな(唖然!)
ただしエイズ持ち売春婦が大量に日本に来ているらしいから、
そっち系に興味ある人は注意、てか、自己責任だぞ!
閑話休題。
馬鹿みたいにありもしない韓流は必死で垂れ流すが、
国益にかなうことは一切無視、シナチョーセンの味方、
売国マスゴミの実態がさらにわかる現象がある。
石原慎太郎東京都知事の尖閣諸島の土地購入発言以来、
東京都が設置した尖閣募金にはすでに、ナナナナナナナナ、ナント!
全国から5億円近くも集まっているという!!!
しかもこのことは・・・
NHKをはじめすべての民放は放送しない。
日本の国益より、シナチョンの国益にならないことは、
日本のメディアは絶対に報道・放送しないのだ!
それにしても、日本のマスメディアの売国・シナ犬ぶりはどーよwww
もし全放送局が尖閣募金のキャンペーンを張ってたら、
1週間くらいで10億円は集まったかも知れないよな。
にもかかわらず、短期間にこんな多額な募金が集まっている。
(私もささやかながら募金させていただきました♪)
この現象を見る限り、まだまだ日本人の良識は途絶えていない。
そして日本人は元からシナもチョーセンも大して好きではないんだよな。
むしろ日本には悪口しか言わないシナチョンなど、
近年は大嫌いな人が増えているのは事実らしい。
そうのうちテレビも新聞も、きっと天罰が下るだろう。
英霊様が天からこいつら売国奴に天誅を叩きつけるだろう。
■「対日偏重」「収益不均衡」で岐路
韓国で、「韓流」ビジネスに対する疑問の声が持ち上がってきた。国を挙げたグローバルな拡販政策を展開してきたが、売上高の99%がアジア地域にとどまり、利益面でも韓国にそれほど貢献していない実態などが判明しているためだ。ブームは5年以内に終わるとの調査も出ており、韓国の“国威”がかかる韓流が岐路に立っている。(フジサンケイビジネスアイ)
<中略>
◆ライセンスの障壁
その一方で、特定市場、特に日本への高い依存度や収益構造の問題点も指摘されている。欧米でもライブを行うなどいまや韓流の主流となっているK-POPだが、韓国コンテンツ振興院の調べでは、アジアでの売り上げが全体の99%を占め、なかでも日本が80.8%と突出する。
しかも、「日韓間の利益配分の問題点も明らかになっている」(韓国政府関係者)。毎日経済新聞によると、5人組のアイドルグループ「KARA」の日本での活動を例に試算したところ、公演やキャラクターグッズ、CD販売など日本での収益のうち、84%は日本側流通業者に渡り、残り8%が日本側プロモーターに。結局、KARA所属芸能事務所の手元に残るのは収益の8%に過ぎないという。
<中略>
これに追い打ちをかけるのが、毎日経済新聞のアンケートだ。今年2月に日本、中国、台湾で1200人を対象に韓流について調査したところ、「5年以内にブームが終わる」と回答した人の比率が62%、「すでに終わっている」の18%と合わせると8割の人が否定的な見方をしていることが分かった。
日本市場への「一極依存体質」から脱却したいが、日本市場から離れればビジネスが成立しない。韓流は韓国にジレンマももたらしているようだ。(ソウル 加藤達也)
産経新聞 2012.5.12 10:27
<参考>
『韓流消費に関するアンケート結果」共立総合研究所 平成24年3月6日
http://www.okb-kri.jp/_userdata/pdf/press/20120305_shufu_hanryu.pdf
↑
これを見ても日本で韓流好きな人って1割程度だとわかる。
あれだけテレビで大騒ぎすれば、元首相の嫁みたいなアホが、
1割くらいはいるもんだろう(笑い)。でもあれだけ煽ってたったの1割(爆)
私は海外にいてテレビを見ていないし、日本でもテレビはない。
だから実際にテレビでどれほど韓流を煽っているのかは知らない。
先月帰国のとき、東京のホテルに設置してあるテレビを見たときに、
チョンの番組が異常に多いのに、ウンザリした経験しかない。
ただそれはテレビ局が勝手に朝鮮人のドラマやバラエティを、
一方的に放映しているに過ぎず、ブームになっているということではない。
事実、視聴率は朝鮮人系番組はほとんど低迷しているのである。
だから、ネットだけの情報でもほぼ正しいことがわかった。
南朝鮮ブランド委員会に買収されたフジやTBS、さらにNHKなどの、
韓流ごり押しとまでいわれ、批判のデモも起きた異常なブーム興し、
しかし、意外に大多数の国民は冷静だったということだろう。
というか、本当に韓流芸能が素晴らしいなら、宣伝しなくても流行るだろうし、
ブームというのは、いつも自然発生的に巻き起こるものの方が本物である。
それは本当に人々を魅了するに足りる内容を持っているからである。
いくら宣伝費用をかけても、中身のない空虚な抜け殻を誰も見たくはないのだ。
そもそも『冬のソナタ』も元ねたは日本のドラマか小説だという。
またKポップも所詮は日本やアメリカのパクリ・モノマネだから、
韓流にはオリジナリティがない。
韓流が一時的に流行ったとしても、それは日本との共通性に共感しただけで、
わざわざ自分んちのモノマネに、いつまでも熱を上げる国民はいない。
まさに韓流とは朝鮮民族と同じく中身のない上っ面の虚飾そのものなのだ。
端的にいえば・・・
韓流なんてツマラナイんだよ(笑)
だから日本で韓流スターに入れ込んでいるのはたいてい、
ミーハーのガキか無教養で低脳な中年のババアくらいであろう。
まともな知性・教養をもった人間は、韓流など見向きもしないのである。
まあ、それにしても笑ってしまうわ♪
あんだけ電通に金渡し、日枝フジ会長や誰やらに勲章贈ったり、
買収工作しても結局、実益はほとんど無いって、お笑いだろうさ(爆)
>「5年以内にブームが終わる」と回答した人の比率が62%、
「すでに終わっている」の18%と合わせると8割の人が否定的な
見方をしていることが分かった。
チョン涙目(爆)
てか、元々流行ってないんだから、先行きもなにもないだろう。
しかも・・・
>日本市場への「一極依存体質」から脱却したいが、
日本市場から離れればビジネスが成立しない
え?ヨーロッパもKポップの大ブームじゃなかったの?
世界中を席巻した韓流じゃなかったの(笑)
日本依存症のパラサイト・チョン、
こっち見んな、日本に来るなwww
日本で利益出しておらず、しかし日本市場から離れられない、
って、もう産業として成立していないんじゃない?
どーでもいいけどさ、もうね朝鮮人のダサい芸能商売は止めたら?
一説によれば、日本の韓流を支えるのは民潭傘下の企業と在日だそうだ。
まあ、それに加え頭の悪いババアだが、だから日本市場から離れられないのだろう。
て、ことは、韓流は世界にはまったく通用しないってことじゃん(笑)
そんなオリジナリティのないパクリ芸能よりも、
世界に10万人も派遣し、GDPの5%も稼いでいる巨大産業があるだろう!
韓流と言えば・・・やっぱり、
伝統産業の売春だろ(笑)
日本に稼ぎに来ている売春婦5万人もいるんだからな(唖然!)
ただしエイズ持ち売春婦が大量に日本に来ているらしいから、
そっち系に興味ある人は注意、てか、自己責任だぞ!
閑話休題。
馬鹿みたいにありもしない韓流は必死で垂れ流すが、
国益にかなうことは一切無視、シナチョーセンの味方、
売国マスゴミの実態がさらにわかる現象がある。
石原慎太郎東京都知事の尖閣諸島の土地購入発言以来、
東京都が設置した尖閣募金にはすでに、ナナナナナナナナ、ナント!
全国から5億円近くも集まっているという!!!
しかもこのことは・・・
NHKをはじめすべての民放は放送しない。
日本の国益より、シナチョンの国益にならないことは、
日本のメディアは絶対に報道・放送しないのだ!
それにしても、日本のマスメディアの売国・シナ犬ぶりはどーよwww
もし全放送局が尖閣募金のキャンペーンを張ってたら、
1週間くらいで10億円は集まったかも知れないよな。
にもかかわらず、短期間にこんな多額な募金が集まっている。
(私もささやかながら募金させていただきました♪)
この現象を見る限り、まだまだ日本人の良識は途絶えていない。
そして日本人は元からシナもチョーセンも大して好きではないんだよな。
むしろ日本には悪口しか言わないシナチョンなど、
近年は大嫌いな人が増えているのは事実らしい。
そうのうちテレビも新聞も、きっと天罰が下るだろう。
英霊様が天からこいつら売国奴に天誅を叩きつけるだろう。
教育再考・その2 行政人に文化のない日本
2012年05月13日
さて記事に関してだが、日本の政治には文化がないとつくづく感じることがある。
私が感じるその一例を挙げるが、全国に見られる市町村名の改名だ。
以前平成の市町村大合併のときに多くの新市町村名が登場した。
地名というのはその地域の歴史の看板みたいなものである。
人の姓名がその人となりや一族を表すように、地域名称もとても大切なものである。
しかし古来からの地名を大事にしない軽薄な命名自治体がある。
一番センスのない市名は南アルプス市だと私は感じた。
センスがないどころか決定者の知性を疑う、実にフザケた命名である。
一応公募で選ばれたそうだが、何がアルプスだって、
『日本アルプス』はあるものの、ここはスイスじゃないんだぞww
英語で外国人からこう尋ねられたら、と想像してみてほしい。
Where are you from?
I 'm from The South Alpes City.
Realy? Which country do you live in?
Germany,France, Itary or Switzerland ?
・・・な~んてね(笑)
一応市町村合併計画がボツになって消滅したが、
中央アルプス市という新生の市もあったそうだ。
横文字氾濫の風潮を反映した安易な命名だと思う。
横文字というのが出たついでだから書くが・・・
漢字名があるにも係わらず、いわき市、さいたま市、つくばみらい市、・・・みたいに、
わざわざひらがな表記にする自治体も多いが、如何なものかと思う。
表意文字の漢字があるから土地の由来も表せるのである。
読み方が難しければ案内板などに読み仮名をうてばよいだけだろう。
それとも平仮名表記のほうが親近感があるからなのか?
ちなみに・・・
つくばみらい市ってのも、表記以前にこの命名はどうだかなあ・・・・
沖縄県のうるま市も平仮名表記だが、ここも市町村合併でできた新しい市だ。
ただしこの『うるま』は方言で珊瑚を意味し、漢字では『宇流麻』と書く。
個人的には漢字表記のほうが深みがあって好きだが・・・
沖縄には漢字表記ならなんともないのだが、平仮名表記すると、
チョッと問題がある地名もあるので、やはり漢字名は大切だ。
どこかわかります? あ、わかっても、コメントしなくていいですから(笑)
ちなみにみなみちた市(南知多市)というのが愛知県にあるが、
この市名は美浜町・南知多町合併のときには
「南セントレア市♪」と決定したそうである(大爆笑)
さすがに内外の反発により撤回して現在の市名に落ち着いたそうだ。
由来は中部国際空港はセントラル・エアポートを略してセントレアだそうだ(笑)。
日本語を大切にしない軽薄な欧米迎合の英語風命名などは、
行政がいかに文化的教養やセンスがないか、
ということである。
また全国各地の自治体では、区画整理・改編に伴って旧地名が消えていっている。
これは行政が率先して『地域文化を喪失させる行為』に等しい、と私は思う。
地名消失でその地域の由来や、文化的背景を知ることは永遠になくなるのである。
昔の歴史ある地名をなくし地域統合した名称に、何丁目何番地を付すだけの地名は、
郵便配達や宅配便の人にとっては楽かもしれないが、それだけである。
単に行政事務などの利便性だけで旧地名を無くすことの方が、
長期的に見れば、地域文化的にも失うものが大きいと私は思う。
ただ文化的な市長や住民がいるところは、再見直しの自治体もある。
金沢市や長崎市などでは旧地名の復活運動が行われており、
いくつかの伝統的な通称地名が正式な地名として蘇っているというから、
こういうことはどんんどん他の自治体も真似てほしいものだ。
なんか、教育と直接関係ない話題になってしまい、
本題からどんどん逸れていってるようなので、
この辺でやめておきますね(笑)
私が感じるその一例を挙げるが、全国に見られる市町村名の改名だ。
以前平成の市町村大合併のときに多くの新市町村名が登場した。
地名というのはその地域の歴史の看板みたいなものである。
人の姓名がその人となりや一族を表すように、地域名称もとても大切なものである。
しかし古来からの地名を大事にしない軽薄な命名自治体がある。
一番センスのない市名は南アルプス市だと私は感じた。
センスがないどころか決定者の知性を疑う、実にフザケた命名である。
一応公募で選ばれたそうだが、何がアルプスだって、
『日本アルプス』はあるものの、ここはスイスじゃないんだぞww
英語で外国人からこう尋ねられたら、と想像してみてほしい。
Where are you from?
I 'm from The South Alpes City.
Realy? Which country do you live in?
Germany,France, Itary or Switzerland ?
・・・な~んてね(笑)
一応市町村合併計画がボツになって消滅したが、
中央アルプス市という新生の市もあったそうだ。
横文字氾濫の風潮を反映した安易な命名だと思う。
横文字というのが出たついでだから書くが・・・
漢字名があるにも係わらず、いわき市、さいたま市、つくばみらい市、・・・みたいに、
わざわざひらがな表記にする自治体も多いが、如何なものかと思う。
表意文字の漢字があるから土地の由来も表せるのである。
読み方が難しければ案内板などに読み仮名をうてばよいだけだろう。
それとも平仮名表記のほうが親近感があるからなのか?
ちなみに・・・
つくばみらい市ってのも、表記以前にこの命名はどうだかなあ・・・・
沖縄県のうるま市も平仮名表記だが、ここも市町村合併でできた新しい市だ。
ただしこの『うるま』は方言で珊瑚を意味し、漢字では『宇流麻』と書く。
個人的には漢字表記のほうが深みがあって好きだが・・・
沖縄には漢字表記ならなんともないのだが、平仮名表記すると、
チョッと問題がある地名もあるので、やはり漢字名は大切だ。
どこかわかります? あ、わかっても、コメントしなくていいですから(笑)
ちなみにみなみちた市(南知多市)というのが愛知県にあるが、
この市名は美浜町・南知多町合併のときには
「南セントレア市♪」と決定したそうである(大爆笑)
さすがに内外の反発により撤回して現在の市名に落ち着いたそうだ。
由来は中部国際空港はセントラル・エアポートを略してセントレアだそうだ(笑)。
日本語を大切にしない軽薄な欧米迎合の英語風命名などは、
行政がいかに文化的教養やセンスがないか、
ということである。
また全国各地の自治体では、区画整理・改編に伴って旧地名が消えていっている。
これは行政が率先して『地域文化を喪失させる行為』に等しい、と私は思う。
地名消失でその地域の由来や、文化的背景を知ることは永遠になくなるのである。
昔の歴史ある地名をなくし地域統合した名称に、何丁目何番地を付すだけの地名は、
郵便配達や宅配便の人にとっては楽かもしれないが、それだけである。
単に行政事務などの利便性だけで旧地名を無くすことの方が、
長期的に見れば、地域文化的にも失うものが大きいと私は思う。
ただ文化的な市長や住民がいるところは、再見直しの自治体もある。
金沢市や長崎市などでは旧地名の復活運動が行われており、
いくつかの伝統的な通称地名が正式な地名として蘇っているというから、
こういうことはどんんどん他の自治体も真似てほしいものだ。
なんか、教育と直接関係ない話題になってしまい、
本題からどんどん逸れていってるようなので、
この辺でやめておきますね(笑)
教育再考・その1 個々人に応じた教育
2012年05月12日
詰め込み教育復活を!世界のリーダー養成校から学べ
国際舞台で各界のリーダーと交流する機会が多いが、彼と接して舌を巻くのは彼らの知識の豊富さ。パネルディスカッションでもパーティーでのさりげない会話の中にも、哲学、宗教、科学、歴史の知識や名著の一節が披露される。加えて、議論をしていると彼らの革新的な考えに驚かされることも多い。そのたびにこちら側の知識不足と考えの斬新さの欠如に恥ずかしくなると同時に、あらためて彼らに敬意を払う。
知識豊富で革新的
世界のリーダーが受けてきた教育は典型的な“詰め込み”だ。先の見えない激動の時代こそ、“知識だけが暗闇の松明(たいまつ)”になるのだ。もちろん、過去の延長に未来はないので、知識があれば未来がわかるわけではない。しかし、知識がないよりははるかにましなのだ。
欧米の子供はあまり勉強しない。そんな印象があるかもしれない。しかし、世界のエリート候補生は徹底的な詰め込み教育を受けている。日本には進学校はあってもエリート養成校はない。リーダーを鍛える教育が欧米にあり、今や新興国からも次世代リーダー候補生が集まり、さらにその役割を増している。
<後略>
産経新聞 2012.5.11 10:30
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120511/edc12051110380001-n1.htm
この記事は長いので省略したが、内容的にはとても興味深いので、
読者諸氏も省略部分をURLをたどってぜひお読みいただきたい。
この記事からいろいろ思うことが沸いてきたので、3回に分けてエントリする。
この記事に書かれているように、日本の政治家や官僚には、
文化的教養に欠けた人が非常に多いと感じるのは、
私だけではなかったようだ。
この記事によれば欧米のエリートと称される人々には、
豊富な知識と教養、革新的な発想をもった人が多いという。
その教養も自分の専門以外にも芸術・宗教・哲学・文学・・・
など広範囲な分野にわたるという。
その彼らが受けてきた教育がエリート教育という名の、
知識の詰め込み教育だという。
日本では詰め込み教育とは、問題ありと切り捨てた教育である。
しかしその改編教育後のゆとり教育は結果的に馬鹿大量生産だった。
OECD(経済協力開発機構)加盟30か国の学力検査では確実に、
日本の生徒・学生はランキング上位から転落しているようだ。
もちろん現状維持もあるにせよ、下がったものの方が多い。
分数や少数がわからない、円周率が『3』だと思っている大学生、、
中一レベルの英語教育をする大学、高校レベルの漢字の読み書きもできない、
『ソビエト連邦』って何か知らない、日米が戦争したことも知らない・・・♪
信じられないが、これは事実だそうだ。
もちろんこれが大勢を占めるとは思わないし、思いたくないが、
こういうレベルの大学生が近年増えてきたことは事実らしい。
やはり基礎教育の欠落と落ちこぼれを生産するシステムが原因だろう。
しかし私はすべての生徒に詰め込み教育する必要性はないと考える。
また一部の優秀な生徒を選抜したエリート教育が差別とも思わない。
つまり学問に秀でた才能を持つ子供はその方面で伸ばし、
学問以外に優れた才能を持つ子供は、実はこちらの方が多いのだが、
それ以外の個々に応じた分野の教育で伸ばせばよいと思う。
私の学生時代は受験地獄、詰め込み教育、知識偏重といわれた。
落ちこぼれの大量生産もこの時代である。
私など理数科は最低の落ちこぼれであった。
しかし現在は受験地獄も受験戦争もなくなった。
選ばなければ、希望者全員が高校に入学できるし、
大学へもほとんどが入学できる時代である。
告白するが私は小中高と数学の成績は、たいてい2であった(涙)。
だから大学も数学が受験科目にない大学を選び、
わざわざ北海道・札幌市の某大学まで行ったのだ。
しかし数学の成績が2のこの私でさえも、
今でも分数も少数も理解しているし計算もできるから、
近年の学生はどれだけできないのだろうか???
これは学生の責任でもないし、彼らの頭が悪いわけでもない。
ゆとり世代の学習内容が大幅に削られた結果である。
ゆとり教育世代の学習内容は私らの頃の半分以下しかない。
これも文科省のアホ官僚と当時の文教政策の自民党議員に責任がある。
そこで最近話題のフィンランドの教育を調べてみた。
OECD加盟国中トップの成績(数学・科学・読解力)のフィンランド の教育は、
日本より授業時間が少なく、総合学習に相当する科目もあり、
ゆとり教育と呼ばれる内容の教育も日本より多いという。
ではなぜフィンランドが成績優秀な生徒を生み出しているのか?
それは日本では差別だの、選別だのと低脳の組合教師が反対し騒ぐ、
学力別授業編成を実施しているからである。
フィンランドでは個々の生徒の能力に応じた教育を行っているだけである。
つまり出来る生徒はさらに伸ばし、落ちこぼれた生徒をエリートにするのではなく、
最低限必要なレベルにまで、補習なども含めて引っ張りあげてやるのである。
単純なマスプロ一斉授業ではなく、個々の生徒の能力を考慮し、
落ちこぼれを出さないような能力別授業を実施するのだから、
生徒にはゆとりもできるし、全員がわかる授業だから学校も面白いだろう。
これって差別でも選別でもない。
当たり前の考え方ではないだろうか?
近年は中学校の数学・国語に限定して、習熟度別授業を実施し始めている。
しかも生徒自身に授業を選択させるので、教師の強制ではない。
これがもっと拡大していけばよいと思う。
それから昔から考えていたのだが、いわゆる職業高校を多様化したらどうか。
現在は商業・工業・農業そして水産の高校が一般的である。
さらに一部には、芸術・体育などの専門高校やコースが設けられている。
これを、たとえば理容美容高校とか、料理高校とか、介護・福祉高校とか、
すでに一部の私立高校では実現しているが、高校の専門学校化である。
また希望者には、そこから大学への進学コースも設ければいいのである。
人間も多様なように、教育も多様であっていいのではないか。
別にみんながみんな、一般の普通科高校にいく必要性もないだろう。
個々に応じた教育も21世紀の課題ではないだろうか。
国際舞台で各界のリーダーと交流する機会が多いが、彼と接して舌を巻くのは彼らの知識の豊富さ。パネルディスカッションでもパーティーでのさりげない会話の中にも、哲学、宗教、科学、歴史の知識や名著の一節が披露される。加えて、議論をしていると彼らの革新的な考えに驚かされることも多い。そのたびにこちら側の知識不足と考えの斬新さの欠如に恥ずかしくなると同時に、あらためて彼らに敬意を払う。
知識豊富で革新的
世界のリーダーが受けてきた教育は典型的な“詰め込み”だ。先の見えない激動の時代こそ、“知識だけが暗闇の松明(たいまつ)”になるのだ。もちろん、過去の延長に未来はないので、知識があれば未来がわかるわけではない。しかし、知識がないよりははるかにましなのだ。
欧米の子供はあまり勉強しない。そんな印象があるかもしれない。しかし、世界のエリート候補生は徹底的な詰め込み教育を受けている。日本には進学校はあってもエリート養成校はない。リーダーを鍛える教育が欧米にあり、今や新興国からも次世代リーダー候補生が集まり、さらにその役割を増している。
<後略>
産経新聞 2012.5.11 10:30
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120511/edc12051110380001-n1.htm
この記事は長いので省略したが、内容的にはとても興味深いので、
読者諸氏も省略部分をURLをたどってぜひお読みいただきたい。
この記事からいろいろ思うことが沸いてきたので、3回に分けてエントリする。
この記事に書かれているように、日本の政治家や官僚には、
文化的教養に欠けた人が非常に多いと感じるのは、
私だけではなかったようだ。
この記事によれば欧米のエリートと称される人々には、
豊富な知識と教養、革新的な発想をもった人が多いという。
その教養も自分の専門以外にも芸術・宗教・哲学・文学・・・
など広範囲な分野にわたるという。
その彼らが受けてきた教育がエリート教育という名の、
知識の詰め込み教育だという。
日本では詰め込み教育とは、問題ありと切り捨てた教育である。
しかしその改編教育後のゆとり教育は結果的に馬鹿大量生産だった。
OECD(経済協力開発機構)加盟30か国の学力検査では確実に、
日本の生徒・学生はランキング上位から転落しているようだ。
もちろん現状維持もあるにせよ、下がったものの方が多い。
分数や少数がわからない、円周率が『3』だと思っている大学生、、
中一レベルの英語教育をする大学、高校レベルの漢字の読み書きもできない、
『ソビエト連邦』って何か知らない、日米が戦争したことも知らない・・・♪
信じられないが、これは事実だそうだ。
もちろんこれが大勢を占めるとは思わないし、思いたくないが、
こういうレベルの大学生が近年増えてきたことは事実らしい。
やはり基礎教育の欠落と落ちこぼれを生産するシステムが原因だろう。
しかし私はすべての生徒に詰め込み教育する必要性はないと考える。
また一部の優秀な生徒を選抜したエリート教育が差別とも思わない。
つまり学問に秀でた才能を持つ子供はその方面で伸ばし、
学問以外に優れた才能を持つ子供は、実はこちらの方が多いのだが、
それ以外の個々に応じた分野の教育で伸ばせばよいと思う。
私の学生時代は受験地獄、詰め込み教育、知識偏重といわれた。
落ちこぼれの大量生産もこの時代である。
私など理数科は最低の落ちこぼれであった。
しかし現在は受験地獄も受験戦争もなくなった。
選ばなければ、希望者全員が高校に入学できるし、
大学へもほとんどが入学できる時代である。
告白するが私は小中高と数学の成績は、たいてい2であった(涙)。
だから大学も数学が受験科目にない大学を選び、
わざわざ北海道・札幌市の某大学まで行ったのだ。
しかし数学の成績が2のこの私でさえも、
今でも分数も少数も理解しているし計算もできるから、
近年の学生はどれだけできないのだろうか???
これは学生の責任でもないし、彼らの頭が悪いわけでもない。
ゆとり世代の学習内容が大幅に削られた結果である。
ゆとり教育世代の学習内容は私らの頃の半分以下しかない。
これも文科省のアホ官僚と当時の文教政策の自民党議員に責任がある。
そこで最近話題のフィンランドの教育を調べてみた。
OECD加盟国中トップの成績(数学・科学・読解力)のフィンランド の教育は、
日本より授業時間が少なく、総合学習に相当する科目もあり、
ゆとり教育と呼ばれる内容の教育も日本より多いという。
ではなぜフィンランドが成績優秀な生徒を生み出しているのか?
それは日本では差別だの、選別だのと低脳の組合教師が反対し騒ぐ、
学力別授業編成を実施しているからである。
フィンランドでは個々の生徒の能力に応じた教育を行っているだけである。
つまり出来る生徒はさらに伸ばし、落ちこぼれた生徒をエリートにするのではなく、
最低限必要なレベルにまで、補習なども含めて引っ張りあげてやるのである。
単純なマスプロ一斉授業ではなく、個々の生徒の能力を考慮し、
落ちこぼれを出さないような能力別授業を実施するのだから、
生徒にはゆとりもできるし、全員がわかる授業だから学校も面白いだろう。
これって差別でも選別でもない。
当たり前の考え方ではないだろうか?
近年は中学校の数学・国語に限定して、習熟度別授業を実施し始めている。
しかも生徒自身に授業を選択させるので、教師の強制ではない。
これがもっと拡大していけばよいと思う。
それから昔から考えていたのだが、いわゆる職業高校を多様化したらどうか。
現在は商業・工業・農業そして水産の高校が一般的である。
さらに一部には、芸術・体育などの専門高校やコースが設けられている。
これを、たとえば理容美容高校とか、料理高校とか、介護・福祉高校とか、
すでに一部の私立高校では実現しているが、高校の専門学校化である。
また希望者には、そこから大学への進学コースも設ければいいのである。
人間も多様なように、教育も多様であっていいのではないか。
別にみんながみんな、一般の普通科高校にいく必要性もないだろう。
個々に応じた教育も21世紀の課題ではないだろうか。
低下するマスコミの信頼度
2012年05月11日
人民日報脅かす「微博女王」・『石平のChina Watch』
中国人は今、「微博(ウェイボー)」と呼ばれる中国版ツイッターをよく使っている。インターネット大手・新浪が運営する微博サービスの登録利用者数は3億人を超え、発信件数は1日1億件に達しているという。
言論の自由がひどく制限されているこの国の国民にとって、140字のコメントが書ける微博は、自分たちの意見を発信する大変便利な手段となっている。
微博利用者の中で特に有名なのは女優の姚晨さんである。彼女へのフォロワー数は一時、1919万人に達したことがあり、姚さんは複数のメディアから、「微博女王」の愛称を贈られている。姚さんの微博は一女優としての世界を超えて、さまざまな社会問題に広く言及しているのが特徴である。
<中略>
「人民日報の購読部数は約280万部なのに姚晨さんの微博のフォロワー数は1919万人もいる。人民日報の購読部数の7倍に近い数字だ。わが人民日報はたった1人の女の子に負けているのではないか」と張社長がやや自虐気味の口調で嘆いているところが、翌日には多くの新聞紙の紙面を飾るネタとなり、「人民日報は微博女王のことで危機感を覚えた」との話題が全国で大きな反響を呼んだのである。
<中略>
これまで、政治権力は情報の発信権を独占することによって言論の統制を行って体制の維持を図ってきたが、今や、ネットの普及によって独占状態が完全に打破されただけでなく、情報発信の主導権は徐々に、人民日報のような官製メディアの手から姚晨さんのような普通の人々の手に移りつつある。姚さんのような人が「反体制」の立場に立たなくても、情報発信の主導権が彼女たちによって握られるようなこと自体が、体制にとっての深刻な危機なのである。
それが故に、共産党政権は最近、微博に対する取り締まりの強化に躍起になっている。昨年12月、当局が「微博上のわいせつ情報や低俗情報への取り締まり」と称して206のアカウントを一斉に閉鎖したのも、今年4月、例の薄煕来氏失脚事件との関連において当局が「デマを流した」として新浪微博の一部機能の停止を命じたのも、すべては統制強化の一環であろう。
しかし体制がいくら必死になったとしても、数億人の微博利用者を統制下におくようなことは物理的にもまず不可能だし、国民の多くが人民日報よりも姚晨微博を愛読している事実を変えることもできないだろう。時代の流れは確実に、独裁体制弱体の方向へと向かっているようである。
産経新聞 2012.5.10 11:01
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120510/asi12051011020001-n1.htm
21世紀の現在になっても未だ国民への言論統制している国が、
極東アジアに4カ国もあるというは驚異というべきではないだろうか。
日本と台湾を除くシナ・ロシア・南北朝鮮である。
ご存じのように、世界好感度調査ワースト10に、
これら極東アジアの4カ国がランキングされているから、
先進国の中でも日本は最悪の隣国環境にあるのだ。
シナ・北朝鮮の言論統制・弾圧はいうまでもない。
あそこは共産主義ファシストの独裁国家である。
南朝鮮も日本関係に関しては学問も言論も、その自由はない。
日朝関係の真実を報道したり発言しようものなら、
全国から強烈なバッシングを受けるし、当局からも逮捕されることもある。
これらの異常な野蛮人国家は反日で国家が成り立つ、
政治基盤の脆弱で、文化程度も文明度も低い国である。
特に朝鮮民賊は民族的に精神疾患の遺伝子をもっている。
ロシアもかつては、凶悪な共産主義独裁国家として、
徹底した国民・民族弾圧、虐殺を行ってきた野蛮人国家であるが、
旧ソ連邦体制が崩壊したのちも、この政治風土は生き残っている。
極東のこれらの野蛮人国家群は、歴史的に文化・文明の恩恵を受け、
それを子々孫々に受け継ぐ伝統というものが、皆無の国々である。
だからあと100年経とうが、これらの国々の民度は今と変わらないだろう。
さて・・・
シナや北朝鮮みたいな全体主義のファシスト国家では、
国民に自由な意見表明の場を与えれば、一気に体制崩壊に進む。
だから共産ファシストにとって言論統制・弾圧は不可欠なのである。
シナ共産党政府がネット規制に必死だという記事である(笑)
国民の絶大な支持を受けた女優姚晨氏のツィッターによる、
当局批判に躍起になるシナ政府の様子が想像できる。
>人民日報の購読部数は約280万部なのに姚晨さんの微博のフォロワー数は
1919万人もいる。人民日報の購読部数の7倍に近い数字だ
しかし人民日報の購読部数がたった280万部しかないんだって!!!
これなら日本の変態毎日新聞程度の部数だな(爆)
14億人も人口がいて、しかも国家支配政党の機関紙購読部数が、
たった280万部って、シナ国民のほとんどがシナ共産党など、
まったく信頼していないって証拠だな(笑)
政府がここまでネット規制、いや言論規制・統制をしなければならないのは、
政治が民意を反映せず、為政者が権力の私物化と暴利を貪る体制だからだ。
つまり国民を食い物にするシステムだから言論統制するのである。
同じことは日本共産党や公明党みたいなカルト政党もまったく同じである。
党内の自由闊達な議論など存在せず、上意下達式の官僚機構である。
その証拠にこの二つの政党は結党以来、党首選挙は一度も行われた事はない。
>これまで、政治権力は情報の発信権を独占することによって言論の統制を行って
体制の維持を図ってきたが、今や、ネットの普及によって独占状態が完全に
打破されただけでなく、情報発信の主導権は徐々に、人民日報のような
官製メディアの手から姚晨さんのような普通の人々の手に移りつつある。
姚さんのような人が「反体制」の立場に立たなくても、情報発信の主導権が
彼女たちによって握られるようなこと自体が、体制にとっての深刻な危機
なのである。
この部分は日本にもそっくり当てはまるのではないだろうか。
無論日本は言論の自由が保障された民主主義国家であるが、
近年まで言論発信はほぼ既成マスゴミに独占されてきた。
国民は知る権利をマスゴミの手に牛耳られてきたのだ。
それでもマスゴミが公正で公平なジャーナリズムならまだよい。
マスゴミが情報を統制し、国民を情報操作し、情報隠蔽しているのである。
インターネットの登場でそのマスゴミの詐欺や欺瞞が次々暴露され始めた。
現実は公共放送詐欺のNHKをはじめ、
ほとんど全国の新聞社・放送局は、
特定の国家・民族団体・宗教団体の支配下
にあることが白日のもとに晒されたのである。
シナにおけるツウィッタ―の記事に見られる現象は、日本もまったく同じである。
シナチョン支配・政府御用達の既成マスゴミの偏向報道・放送体質に、
インターネット普及にともない国民は気づき始めたのである。
そしてインターネットを媒体とした言論形成ができつつあり、
ここ数年来の偏向報道批判・韓流ごり押し批判などの国民運動は、
組織化された左翼の『市民運動』とはまったく性格の違う、
本当の市民・国民運動の登場であった。
すべてネットでの呼びかけに呼応した未組織の一般国民である。
>しかし体制がいくら必死になったとしても、数億人の微博利用者を統制下に
おくようなことは物理的にもまず不可能だし、国民の多くが人民日報よりも
姚晨微博を愛読している事実を変えることもできないだろう。
この文章をこう書きかえると面白い。
『しかしマスゴミがいくら必死になったとしても、数百万人のネット言論を、
マスゴミの詭弁と嘘で誤魔化し続けるのは物理的にもまず不可能だし、
ネット保守の多くが、既成マスゴミよりネット情報を信頼している事実を
変えることもできないだろう。』
ゆっくりであるが、徐々にマスゴミの嘘・詭弁の事実が世間に広がりつつある。
インターネットの普及に伴い、真面目に日本を考える人々が増えつつある。
いつの日か売国マスゴミが潰れる日が来るのを楽しみにしたい。
中国人は今、「微博(ウェイボー)」と呼ばれる中国版ツイッターをよく使っている。インターネット大手・新浪が運営する微博サービスの登録利用者数は3億人を超え、発信件数は1日1億件に達しているという。
言論の自由がひどく制限されているこの国の国民にとって、140字のコメントが書ける微博は、自分たちの意見を発信する大変便利な手段となっている。
微博利用者の中で特に有名なのは女優の姚晨さんである。彼女へのフォロワー数は一時、1919万人に達したことがあり、姚さんは複数のメディアから、「微博女王」の愛称を贈られている。姚さんの微博は一女優としての世界を超えて、さまざまな社会問題に広く言及しているのが特徴である。
<中略>
「人民日報の購読部数は約280万部なのに姚晨さんの微博のフォロワー数は1919万人もいる。人民日報の購読部数の7倍に近い数字だ。わが人民日報はたった1人の女の子に負けているのではないか」と張社長がやや自虐気味の口調で嘆いているところが、翌日には多くの新聞紙の紙面を飾るネタとなり、「人民日報は微博女王のことで危機感を覚えた」との話題が全国で大きな反響を呼んだのである。
<中略>
これまで、政治権力は情報の発信権を独占することによって言論の統制を行って体制の維持を図ってきたが、今や、ネットの普及によって独占状態が完全に打破されただけでなく、情報発信の主導権は徐々に、人民日報のような官製メディアの手から姚晨さんのような普通の人々の手に移りつつある。姚さんのような人が「反体制」の立場に立たなくても、情報発信の主導権が彼女たちによって握られるようなこと自体が、体制にとっての深刻な危機なのである。
それが故に、共産党政権は最近、微博に対する取り締まりの強化に躍起になっている。昨年12月、当局が「微博上のわいせつ情報や低俗情報への取り締まり」と称して206のアカウントを一斉に閉鎖したのも、今年4月、例の薄煕来氏失脚事件との関連において当局が「デマを流した」として新浪微博の一部機能の停止を命じたのも、すべては統制強化の一環であろう。
しかし体制がいくら必死になったとしても、数億人の微博利用者を統制下におくようなことは物理的にもまず不可能だし、国民の多くが人民日報よりも姚晨微博を愛読している事実を変えることもできないだろう。時代の流れは確実に、独裁体制弱体の方向へと向かっているようである。
産経新聞 2012.5.10 11:01
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120510/asi12051011020001-n1.htm
21世紀の現在になっても未だ国民への言論統制している国が、
極東アジアに4カ国もあるというは驚異というべきではないだろうか。
日本と台湾を除くシナ・ロシア・南北朝鮮である。
ご存じのように、世界好感度調査ワースト10に、
これら極東アジアの4カ国がランキングされているから、
先進国の中でも日本は最悪の隣国環境にあるのだ。
シナ・北朝鮮の言論統制・弾圧はいうまでもない。
あそこは共産主義ファシストの独裁国家である。
南朝鮮も日本関係に関しては学問も言論も、その自由はない。
日朝関係の真実を報道したり発言しようものなら、
全国から強烈なバッシングを受けるし、当局からも逮捕されることもある。
これらの異常な野蛮人国家は反日で国家が成り立つ、
政治基盤の脆弱で、文化程度も文明度も低い国である。
特に朝鮮民賊は民族的に精神疾患の遺伝子をもっている。
ロシアもかつては、凶悪な共産主義独裁国家として、
徹底した国民・民族弾圧、虐殺を行ってきた野蛮人国家であるが、
旧ソ連邦体制が崩壊したのちも、この政治風土は生き残っている。
極東のこれらの野蛮人国家群は、歴史的に文化・文明の恩恵を受け、
それを子々孫々に受け継ぐ伝統というものが、皆無の国々である。
だからあと100年経とうが、これらの国々の民度は今と変わらないだろう。
さて・・・
シナや北朝鮮みたいな全体主義のファシスト国家では、
国民に自由な意見表明の場を与えれば、一気に体制崩壊に進む。
だから共産ファシストにとって言論統制・弾圧は不可欠なのである。
シナ共産党政府がネット規制に必死だという記事である(笑)
国民の絶大な支持を受けた女優姚晨氏のツィッターによる、
当局批判に躍起になるシナ政府の様子が想像できる。
>人民日報の購読部数は約280万部なのに姚晨さんの微博のフォロワー数は
1919万人もいる。人民日報の購読部数の7倍に近い数字だ
しかし人民日報の購読部数がたった280万部しかないんだって!!!
これなら日本の変態毎日新聞程度の部数だな(爆)
14億人も人口がいて、しかも国家支配政党の機関紙購読部数が、
たった280万部って、シナ国民のほとんどがシナ共産党など、
まったく信頼していないって証拠だな(笑)
政府がここまでネット規制、いや言論規制・統制をしなければならないのは、
政治が民意を反映せず、為政者が権力の私物化と暴利を貪る体制だからだ。
つまり国民を食い物にするシステムだから言論統制するのである。
同じことは日本共産党や公明党みたいなカルト政党もまったく同じである。
党内の自由闊達な議論など存在せず、上意下達式の官僚機構である。
その証拠にこの二つの政党は結党以来、党首選挙は一度も行われた事はない。
>これまで、政治権力は情報の発信権を独占することによって言論の統制を行って
体制の維持を図ってきたが、今や、ネットの普及によって独占状態が完全に
打破されただけでなく、情報発信の主導権は徐々に、人民日報のような
官製メディアの手から姚晨さんのような普通の人々の手に移りつつある。
姚さんのような人が「反体制」の立場に立たなくても、情報発信の主導権が
彼女たちによって握られるようなこと自体が、体制にとっての深刻な危機
なのである。
この部分は日本にもそっくり当てはまるのではないだろうか。
無論日本は言論の自由が保障された民主主義国家であるが、
近年まで言論発信はほぼ既成マスゴミに独占されてきた。
国民は知る権利をマスゴミの手に牛耳られてきたのだ。
それでもマスゴミが公正で公平なジャーナリズムならまだよい。
マスゴミが情報を統制し、国民を情報操作し、情報隠蔽しているのである。
インターネットの登場でそのマスゴミの詐欺や欺瞞が次々暴露され始めた。
現実は公共放送詐欺のNHKをはじめ、
ほとんど全国の新聞社・放送局は、
特定の国家・民族団体・宗教団体の支配下
にあることが白日のもとに晒されたのである。
シナにおけるツウィッタ―の記事に見られる現象は、日本もまったく同じである。
シナチョン支配・政府御用達の既成マスゴミの偏向報道・放送体質に、
インターネット普及にともない国民は気づき始めたのである。
そしてインターネットを媒体とした言論形成ができつつあり、
ここ数年来の偏向報道批判・韓流ごり押し批判などの国民運動は、
組織化された左翼の『市民運動』とはまったく性格の違う、
本当の市民・国民運動の登場であった。
すべてネットでの呼びかけに呼応した未組織の一般国民である。
>しかし体制がいくら必死になったとしても、数億人の微博利用者を統制下に
おくようなことは物理的にもまず不可能だし、国民の多くが人民日報よりも
姚晨微博を愛読している事実を変えることもできないだろう。
この文章をこう書きかえると面白い。
『しかしマスゴミがいくら必死になったとしても、数百万人のネット言論を、
マスゴミの詭弁と嘘で誤魔化し続けるのは物理的にもまず不可能だし、
ネット保守の多くが、既成マスゴミよりネット情報を信頼している事実を
変えることもできないだろう。』
ゆっくりであるが、徐々にマスゴミの嘘・詭弁の事実が世間に広がりつつある。
インターネットの普及に伴い、真面目に日本を考える人々が増えつつある。
いつの日か売国マスゴミが潰れる日が来るのを楽しみにしたい。
海上自衛隊と保安庁の連携について
2012年05月10日
陸海空3自衛隊 尖閣奪還作戦を策定 「中国が占領」連携対処
陸海空3自衛隊が昨年11月の統合演習で、沖縄・尖閣諸島が中国に占領されたと想定し、詳細な奪還作戦を策定していたことが8日、分かった。擬装漁民の不法上陸をきっかけに周辺海域まで中国に占領されるというリアルなシナリオで構成され、中国の弾道ミサイルの命中精度向上を踏まえ、陸海空3自衛隊の「統合運用」による迎撃能力の強化策も検証していた。
対中有事に関し、防衛省は平成22年12月の「防衛計画の大綱」策定直後にも態勢強化に向けた尖閣占領シナリオを策定。今回はこれをより具体化させ、対処要領をまとめた。統合演習は、沖縄近海の特定海域を尖閣諸島に見立てて実施。事態は(1)平時での不法行動(2)武力攻撃予測事態(3)武力攻撃事態と認定しての着上陸作戦-の3段階をたどると想定した。
<中略>
いずれも自衛隊による単独作戦を想定したが、実際の有事では米軍も参加し、より強力かつ重層的な作戦が可能になるとみられる。
一方、問題点も浮かび上がった。尖閣占領が民兵上陸に端を発するならば、海上保安庁や警察が初動対応を担うが、自衛隊との連携強化は進んでいない。陸自部隊の輸送力強化など機動性を重視した防衛力整備も急務となる。
産経新聞 2012.5.9 07:01
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120509/plc12050907030002-n1.htm
昨年か一昨年にもこれに似たニュースがあり、エントリにも上げた。
今回の記事はその時の国防シミュレーションの実施訓練のものだろう。
一昨年の自衛隊の防衛大綱において、そのシミュレーションには、
宮古・石垣島をシナ軍に侵略支配され、
それを米軍とともに奪還するというシナリオがあった。
<参考>
『有事想定の問題点・その1,2,3』
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3385361.html
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3385863.html
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3386835.html
↑
以前のエントリに私の疑問を列挙しておいたので、
関心のある方はお読みいただきたい。
国防や災害に関するシナリオは、常に最悪の事態も想定すべきなのはわかる。
ヘイワケンポ―があれば日本は未来永劫平和であるなどというのは、
楽観論を通り越して、ただの馬鹿か精神異常者の戯言ある。
自衛隊の奪還作戦の策定や訓練は大いに結構であるが、
しかしもっと重要なことは如何に侵略を防ぐかの具体策ではないか。
もちろん制服組もプロだから、素人の私が懸念するようなことは想定済みだろう。
現在実際の海上警備活動は海上保安庁が管轄している。
尖閣諸島周辺には、今も多数のシナ偽装漁船が徘徊しており、
例年3月漁業季節にはシナ漁船が150~300隻くらいも集まってくるそうだ。
第11管区海上保安本部・石垣海上保安部に所属する巡視船艇は、
1000トンクラスが3隻と小型の巡視艇が2隻とその他2隻しかない。
たった7隻の配備船で数百隻の不法漁船の監視と排除行動ができるのか?
ちなみに第十一管本部所属(沖縄海域担当)の巡視船・巡視艇は、
全所轄のものをいれても21隻である。それでも数百隻を相手にはできない。
それに常時21隻を尖閣周辺に配置するわけにもいかない。
では海上自衛隊が応援に駆け付ければいいという発想もあるが、
事実上の『軍隊』である海上自衛隊は、海上警備行動が発令されない限り、
領海警備活動ができないという、世界的にも異常な法体系になっているのだ。
また海上保安庁の巡視船の側面には『Japan Coast Guard』と書いてある。
これは日本沿岸警備隊と訳すことができるが、アメリカの沿岸警備隊は、
警察権を持った軍事組織でありアメリカ5軍の一つに当たる。
しかし海上保安庁は国交省の外局に位置しているが、独立した行政庁である。
民間人の逮捕・拘束権、臨検調査権など警察権を持つが軍事組織ではない。
任務は領海警備及び海上交通保全と海難救助それに、海洋調査である。
海上自衛隊は防衛省に所属して、国防が任務なのに軍隊でもなく、
海保と似たような任務・活動もあるのに警察権は持たない、
とても謎の多い不思議な組織である???
国境警備と国境防衛の違いって何だよ?
くだらない言葉遊びや屁理屈辞めて、
真面目に国防を考えよーやwww
法律音痴の私にはよくわからんのだが、日本の自衛隊は軍隊じゃないし、
海上保安庁は軍事組織でもない。両方とも法制上は中途半端な組織であり、
しかしこれらは日本の安全保障の要を担う重要な機関組織である。
これらが領海警備や国防にまともに機能するのか不安が多い。
であれば法整備を進めて海自と海保との連携を強化すべきであろう。
ところがこれも調べてみると、そう簡単にことは進まない事がわかった。
海上自衛隊と海上保安庁との間には、共通の無線周波数や訓練協定は無く、
それぞれの担当管轄海域の違いのため、統併合した指揮系統も明確になっておらず、
共同した連携そのものが不可能なシステムになっているらしい。
またそれぞれの組織間での縄張り意識があり、双方ライバル視しているという。
特に海自は自衛隊発足前は海上保安庁の管轄下にあり、格下であった。
ところが現在では世界2位?の『海軍』になり、海保より格上になったことも理由らしい。
個人的な考えだが、今の海上保安庁は防衛省管轄に編組しなおし、
自衛隊三軍プラス1の関係にすればいいのではないか。
自衛隊法では有事の際には、海上保安庁長官を防衛大臣の指揮下に組み込める
と明記してあることからも、これは可能な改編である。
特に海自は世界最高の対潜水艦哨戒・攻撃能力を持っており、
対シナ海上警備と防衛は同義に扱うべきだと思うのだが・・・
なんか、もうね、法体系から運営システムから、
日本の国防を具体的に論じる以前の問題が山積である。
これも日米安保におんぶにだっこされてきた吉田ドクトリンの弊害だな。
国防を甘く見てきた歴代自民党政権の先送り体質に起因する。
また売国左翼言論人に売国マスゴミのヘイワボケ情宣の結果である。
今の民主党政権など論外だしどーしようもないな・・・
もう一回憲法も含めた法律の総改変をすべきではないだろうか?
陸海空3自衛隊が昨年11月の統合演習で、沖縄・尖閣諸島が中国に占領されたと想定し、詳細な奪還作戦を策定していたことが8日、分かった。擬装漁民の不法上陸をきっかけに周辺海域まで中国に占領されるというリアルなシナリオで構成され、中国の弾道ミサイルの命中精度向上を踏まえ、陸海空3自衛隊の「統合運用」による迎撃能力の強化策も検証していた。
対中有事に関し、防衛省は平成22年12月の「防衛計画の大綱」策定直後にも態勢強化に向けた尖閣占領シナリオを策定。今回はこれをより具体化させ、対処要領をまとめた。統合演習は、沖縄近海の特定海域を尖閣諸島に見立てて実施。事態は(1)平時での不法行動(2)武力攻撃予測事態(3)武力攻撃事態と認定しての着上陸作戦-の3段階をたどると想定した。
<中略>
いずれも自衛隊による単独作戦を想定したが、実際の有事では米軍も参加し、より強力かつ重層的な作戦が可能になるとみられる。
一方、問題点も浮かび上がった。尖閣占領が民兵上陸に端を発するならば、海上保安庁や警察が初動対応を担うが、自衛隊との連携強化は進んでいない。陸自部隊の輸送力強化など機動性を重視した防衛力整備も急務となる。
産経新聞 2012.5.9 07:01
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120509/plc12050907030002-n1.htm
昨年か一昨年にもこれに似たニュースがあり、エントリにも上げた。
今回の記事はその時の国防シミュレーションの実施訓練のものだろう。
一昨年の自衛隊の防衛大綱において、そのシミュレーションには、
宮古・石垣島をシナ軍に侵略支配され、
それを米軍とともに奪還するというシナリオがあった。
<参考>
『有事想定の問題点・その1,2,3』
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3385361.html
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3385863.html
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3386835.html
↑
以前のエントリに私の疑問を列挙しておいたので、
関心のある方はお読みいただきたい。
国防や災害に関するシナリオは、常に最悪の事態も想定すべきなのはわかる。
ヘイワケンポ―があれば日本は未来永劫平和であるなどというのは、
楽観論を通り越して、ただの馬鹿か精神異常者の戯言ある。
自衛隊の奪還作戦の策定や訓練は大いに結構であるが、
しかしもっと重要なことは如何に侵略を防ぐかの具体策ではないか。
もちろん制服組もプロだから、素人の私が懸念するようなことは想定済みだろう。
現在実際の海上警備活動は海上保安庁が管轄している。
尖閣諸島周辺には、今も多数のシナ偽装漁船が徘徊しており、
例年3月漁業季節にはシナ漁船が150~300隻くらいも集まってくるそうだ。
第11管区海上保安本部・石垣海上保安部に所属する巡視船艇は、
1000トンクラスが3隻と小型の巡視艇が2隻とその他2隻しかない。
たった7隻の配備船で数百隻の不法漁船の監視と排除行動ができるのか?
ちなみに第十一管本部所属(沖縄海域担当)の巡視船・巡視艇は、
全所轄のものをいれても21隻である。それでも数百隻を相手にはできない。
それに常時21隻を尖閣周辺に配置するわけにもいかない。
では海上自衛隊が応援に駆け付ければいいという発想もあるが、
事実上の『軍隊』である海上自衛隊は、海上警備行動が発令されない限り、
領海警備活動ができないという、世界的にも異常な法体系になっているのだ。
また海上保安庁の巡視船の側面には『Japan Coast Guard』と書いてある。
これは日本沿岸警備隊と訳すことができるが、アメリカの沿岸警備隊は、
警察権を持った軍事組織でありアメリカ5軍の一つに当たる。
しかし海上保安庁は国交省の外局に位置しているが、独立した行政庁である。
民間人の逮捕・拘束権、臨検調査権など警察権を持つが軍事組織ではない。
任務は領海警備及び海上交通保全と海難救助それに、海洋調査である。
海上自衛隊は防衛省に所属して、国防が任務なのに軍隊でもなく、
海保と似たような任務・活動もあるのに警察権は持たない、
とても謎の多い不思議な組織である???
国境警備と国境防衛の違いって何だよ?
くだらない言葉遊びや屁理屈辞めて、
真面目に国防を考えよーやwww
法律音痴の私にはよくわからんのだが、日本の自衛隊は軍隊じゃないし、
海上保安庁は軍事組織でもない。両方とも法制上は中途半端な組織であり、
しかしこれらは日本の安全保障の要を担う重要な機関組織である。
これらが領海警備や国防にまともに機能するのか不安が多い。
であれば法整備を進めて海自と海保との連携を強化すべきであろう。
ところがこれも調べてみると、そう簡単にことは進まない事がわかった。
海上自衛隊と海上保安庁との間には、共通の無線周波数や訓練協定は無く、
それぞれの担当管轄海域の違いのため、統併合した指揮系統も明確になっておらず、
共同した連携そのものが不可能なシステムになっているらしい。
またそれぞれの組織間での縄張り意識があり、双方ライバル視しているという。
特に海自は自衛隊発足前は海上保安庁の管轄下にあり、格下であった。
ところが現在では世界2位?の『海軍』になり、海保より格上になったことも理由らしい。
個人的な考えだが、今の海上保安庁は防衛省管轄に編組しなおし、
自衛隊三軍プラス1の関係にすればいいのではないか。
自衛隊法では有事の際には、海上保安庁長官を防衛大臣の指揮下に組み込める
と明記してあることからも、これは可能な改編である。
特に海自は世界最高の対潜水艦哨戒・攻撃能力を持っており、
対シナ海上警備と防衛は同義に扱うべきだと思うのだが・・・
なんか、もうね、法体系から運営システムから、
日本の国防を具体的に論じる以前の問題が山積である。
これも日米安保におんぶにだっこされてきた吉田ドクトリンの弊害だな。
国防を甘く見てきた歴代自民党政権の先送り体質に起因する。
また売国左翼言論人に売国マスゴミのヘイワボケ情宣の結果である。
今の民主党政権など論外だしどーしようもないな・・・
もう一回憲法も含めた法律の総改変をすべきではないだろうか?
人を育てる企業、使い捨てる企業
2012年05月09日
沖縄の大手チェーン・スーパー『サンエー』という企業がある。
県民ならお馴染みのこの系列企業に勤める友人がいるのだが、
彼曰く、『サンエーは人を育てる企業』だそうだ。
創業者の折田喜作氏は当初『折田商店』という屋号で商売をしていた。
将来はお客様に喜ばれるお店をチェーン展開したいという夢を持っていた。
そしてその会社は個人のものではなく、開かれた企業にすることを目標に、
当時としては斬新な試みの『社名から自分の名前を外す』ことを考えたそうだ。
http://www.san-a.co.jp/challenge/yougo.asp
この考え方はパナソニックの創業者松下幸之助氏にも通じるのではないだろうか。
一代で世界的企業を築いた松下幸之助氏は、決してエリートでも高学歴でもなかった。
一介の商店の丁稚からのたたき上げである。
松下幸之助氏の企業コンセプトは
『産業人たるの本分に徹し、社会生活の改善と向上を図り、
世界文化の進展に寄与すること。』という企業綱領である。
サンエーもパナソニックもただ金儲けだけの企業でなく、
お客様、そして社会に貢献する企業精神を持っていることだ。
そして会社でも人材を育成することに力を注いでいる。
松下幸之助氏は欧米での肩書を紹介されるときは、
単に企業経営者というだけでなく、哲学者とも紹介されていたという。
サンエーの折田喜作氏も、業界だけでなく周囲からも尊敬を集めていたという。
成功した実業家というだけでなく、人間的にも尊敬される人物である。
いくら金持ちになっても単なる成金経営者、成り上がり者では、
世間の尊敬は集まらない。人格がすべてである。
日本ではパチンコや消費者金融の社長が長者番付にいるが、
この中で何人が世間から尊敬を集めているのだろうか?
私は知らないけどね・・・
欧米ではキリスト教精神から、金持ちが社会に寄付することはよく聞くが、
企業の経営コンセプトとして、儲けるだけでなく、人材を育て、
社会貢献をも、経営の一貫に考えている会社があるのだろうか?
まあ特亜系には皆無だろうと思うけどね・・・
ところで、大企業である衣料品メーカーユニクロに関する記事を見つけた。
ユニクロも消費者に安くて品質の良い衣料品を提供する、
というコンセプトは企業人の基本であり、それを実現し成長してきた。
経営理念にも『お客様第一』とあり、それはそれで立派な会社だと思う。
http://kigyorinen.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
ユニクロは商品のリサイクルで海外の難民支援に貢献し、
障害者の雇用は日本の企業ではトップクラスに高く、
植樹運動にも積極的に参加し、自然環境保全にも貢献している。
ところが、そんな立派な企業なはずなのにも関わらず、
ユニクロは新入社員の約半数は3年続かずやめていくそうだ。
5年目には約8割はいなくなるという。
http://www.mynewsjapan.com/reports/1607
↑に貼った記事によれば、ユニクロは徹底したマニュアル化の現場主義であり、
それが非常に細分化しているという。しかも互いの監視体制みたいなものがあり、
共産主義社会のような息の詰まる職場環境らしい。
だとすれば従業員は長続きしないだろう・・・
『ユニクロ帝国の光と影』 横田増生著 文藝春秋社によると・・・
『本書が詳細に取材して描くファーストリテイリングの柳井正社長は、徹底的な独裁者である。意思決定は社長がトップダウンで行ない、業績の上がらない部門長は部下の面前で罵倒される。柳井氏が後継者に指名した玉塚元一社長さえ、言うことを聞かないと更迭する。その結果、執行役員のほとんどが精神的にボロボロになって辞めていく。
労働条件も苛酷だ。賃金は業績主義なので、店長でも売り上げの悪い店では年収250万円。それで1日10時間以上、休日出勤して月間300時間も働くと、時給はマクドナルドのアルバイトより悪い。長時間労働で体をこわして辞める店員も多く、5年ともたないという。』
なるほど、嘘ではないようだ。
このような厳しい経営システムによって、消費者に安くて良い商品が実現できる。
消費者側としては有り難いことであるが、企業経営の在り方としてどうなのか?
大勢の面前で罵倒され、精神的にボロボロにされ、サービス残業当たり前、
これでは人を使い捨てにしているのと同じではないだろうか?
業績主義という経営方針は人材を育てないということになる。
ということは、従業員が長続きしない経営システムというのは、
愛社精神も育成できないし、後継者も育たないのではないか。
するとユニクロの成長は一時的に過ぎないのではないか、と思う。
一方厳しい労働条件下で辞める社員も多いが、
確実に企業として成長している所もある。
個人的な経験談だが、私は20歳くらいのころ王将食品にアルバイトしていた。
今では全国展開する『餃子の王将』で有名な中華レストランチェーンである。
私はその1号店である京都の四条大宮店でアルバイトしていた。
ちょうど染色の仕事を辞め、大学進学の準備をしていた頃だった。
親からも独立していたので、自活しなくてはならなかったのだ。
なぜ王将のアルバイトに応募したかというと、時給がすごく高かったからだ。
給料は当時時給が400円の頃に600円だったし、
正社員は大卒初任給が9万円の頃に、学歴関係なく15万円だった。
私は受験勉強もしなければならなかったので、週5日労働で平日5時間、
土日は12時間働いて、当時は一カ月充分に生活が維持できた。
しかしその分、仕事は一人で二人分くらい働かせられる厳しいところであった。
賃金に関しては文句なく良かったが、仕事のきつさに辞めていく人も多くいた。
正社員は実働12時間以上が普通で、残業代は2~3時間分とか聞いた。
初めのころは仕事に追われて怒られることもあったが、
必ずフォローがあり、厳しいながらも人間味のある職場だった。
また店長やチーフも心配りのできる人が多かった。
王将の求人広告も『王将で働いてお金を貯め、技術を身につけ独立してください』
というもので、会社が生涯社員であることを必ずしも求めておらず、
逆に社員に独立の夢を与えるものでもあった。
むろん定年まで社員を希望する社員にはそれに応じた報酬もあり、
店長クラスになれば、当時月給50万円以上にもなったそうだから、
そのまま続けるのも悪くはなかった。
王将は厳しい労働環境だったが、従業員はそれに見合う賃金や技術、
さらには独立したい者には夢も与えていたのである。
つまり厳しくとも得るものもあったのだ。
近年日本型の終身雇用制、家族型的経営方式から、
欧米型の成果主義や、短期雇用の契約社員型に変わりつつある。
もちろん、それぞれに一長一短あると思う。
しかし戦後の日本の産業が成長してきた一つの理由には、
社員は家族という日本型経営システムがあるのも事実だろう。
社長は親爺であり、社員は子供であり、会社は運命共同体でもある。
少々仕事が遅い社員も辞めさせるのではなく、時間をかけて育てていく。
社員も会社が経営不振でも辞めずに、自分の『家』の会社の為に頑張る。
経営者も従業員も互いに助け合って会社を経営していくのだ。
こういう経営方法は日本の文化ともいえるのではないだろうか?
また日本には創業100年以上も続く企業が10万社もあるという。
今は不況の影響により、かなり倒産しているかも知れないが、
それでも100年以上も存続する企業は、すごいと思う。
しかもそのうち4万5千社は製造業だからさすが職人国家だ!
http://ryotaroneko.ti-da.net/e2182475.html
その理由はいろいろあれど、日本の企業風土・経営の伝統が儲けるだけではなく、
社会に貢献し、労使が助け合い、人材を育てる風土があるから、
とは言えないだろうか。
だとすれば、これはまさに、
日本の誇るべき文化の一つと言えるじゃないか!
近年日本らしさが徐々に失われつつある世の中だが、
政治や経済においても、今一度失った日本の良さを、
再認識してみても良い頃ではないだろうか?
県民ならお馴染みのこの系列企業に勤める友人がいるのだが、
彼曰く、『サンエーは人を育てる企業』だそうだ。
創業者の折田喜作氏は当初『折田商店』という屋号で商売をしていた。
将来はお客様に喜ばれるお店をチェーン展開したいという夢を持っていた。
そしてその会社は個人のものではなく、開かれた企業にすることを目標に、
当時としては斬新な試みの『社名から自分の名前を外す』ことを考えたそうだ。
http://www.san-a.co.jp/challenge/yougo.asp
この考え方はパナソニックの創業者松下幸之助氏にも通じるのではないだろうか。
一代で世界的企業を築いた松下幸之助氏は、決してエリートでも高学歴でもなかった。
一介の商店の丁稚からのたたき上げである。
松下幸之助氏の企業コンセプトは
『産業人たるの本分に徹し、社会生活の改善と向上を図り、
世界文化の進展に寄与すること。』という企業綱領である。
サンエーもパナソニックもただ金儲けだけの企業でなく、
お客様、そして社会に貢献する企業精神を持っていることだ。
そして会社でも人材を育成することに力を注いでいる。
松下幸之助氏は欧米での肩書を紹介されるときは、
単に企業経営者というだけでなく、哲学者とも紹介されていたという。
サンエーの折田喜作氏も、業界だけでなく周囲からも尊敬を集めていたという。
成功した実業家というだけでなく、人間的にも尊敬される人物である。
いくら金持ちになっても単なる成金経営者、成り上がり者では、
世間の尊敬は集まらない。人格がすべてである。
日本ではパチンコや消費者金融の社長が長者番付にいるが、
この中で何人が世間から尊敬を集めているのだろうか?
私は知らないけどね・・・
欧米ではキリスト教精神から、金持ちが社会に寄付することはよく聞くが、
企業の経営コンセプトとして、儲けるだけでなく、人材を育て、
社会貢献をも、経営の一貫に考えている会社があるのだろうか?
まあ特亜系には皆無だろうと思うけどね・・・
ところで、大企業である衣料品メーカーユニクロに関する記事を見つけた。
ユニクロも消費者に安くて品質の良い衣料品を提供する、
というコンセプトは企業人の基本であり、それを実現し成長してきた。
経営理念にも『お客様第一』とあり、それはそれで立派な会社だと思う。
http://kigyorinen.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
ユニクロは商品のリサイクルで海外の難民支援に貢献し、
障害者の雇用は日本の企業ではトップクラスに高く、
植樹運動にも積極的に参加し、自然環境保全にも貢献している。
ところが、そんな立派な企業なはずなのにも関わらず、
ユニクロは新入社員の約半数は3年続かずやめていくそうだ。
5年目には約8割はいなくなるという。
http://www.mynewsjapan.com/reports/1607
↑に貼った記事によれば、ユニクロは徹底したマニュアル化の現場主義であり、
それが非常に細分化しているという。しかも互いの監視体制みたいなものがあり、
共産主義社会のような息の詰まる職場環境らしい。
だとすれば従業員は長続きしないだろう・・・
『ユニクロ帝国の光と影』 横田増生著 文藝春秋社によると・・・
『本書が詳細に取材して描くファーストリテイリングの柳井正社長は、徹底的な独裁者である。意思決定は社長がトップダウンで行ない、業績の上がらない部門長は部下の面前で罵倒される。柳井氏が後継者に指名した玉塚元一社長さえ、言うことを聞かないと更迭する。その結果、執行役員のほとんどが精神的にボロボロになって辞めていく。
労働条件も苛酷だ。賃金は業績主義なので、店長でも売り上げの悪い店では年収250万円。それで1日10時間以上、休日出勤して月間300時間も働くと、時給はマクドナルドのアルバイトより悪い。長時間労働で体をこわして辞める店員も多く、5年ともたないという。』
なるほど、嘘ではないようだ。
このような厳しい経営システムによって、消費者に安くて良い商品が実現できる。
消費者側としては有り難いことであるが、企業経営の在り方としてどうなのか?
大勢の面前で罵倒され、精神的にボロボロにされ、サービス残業当たり前、
これでは人を使い捨てにしているのと同じではないだろうか?
業績主義という経営方針は人材を育てないということになる。
ということは、従業員が長続きしない経営システムというのは、
愛社精神も育成できないし、後継者も育たないのではないか。
するとユニクロの成長は一時的に過ぎないのではないか、と思う。
一方厳しい労働条件下で辞める社員も多いが、
確実に企業として成長している所もある。
個人的な経験談だが、私は20歳くらいのころ王将食品にアルバイトしていた。
今では全国展開する『餃子の王将』で有名な中華レストランチェーンである。
私はその1号店である京都の四条大宮店でアルバイトしていた。
ちょうど染色の仕事を辞め、大学進学の準備をしていた頃だった。
親からも独立していたので、自活しなくてはならなかったのだ。
なぜ王将のアルバイトに応募したかというと、時給がすごく高かったからだ。
給料は当時時給が400円の頃に600円だったし、
正社員は大卒初任給が9万円の頃に、学歴関係なく15万円だった。
私は受験勉強もしなければならなかったので、週5日労働で平日5時間、
土日は12時間働いて、当時は一カ月充分に生活が維持できた。
しかしその分、仕事は一人で二人分くらい働かせられる厳しいところであった。
賃金に関しては文句なく良かったが、仕事のきつさに辞めていく人も多くいた。
正社員は実働12時間以上が普通で、残業代は2~3時間分とか聞いた。
初めのころは仕事に追われて怒られることもあったが、
必ずフォローがあり、厳しいながらも人間味のある職場だった。
また店長やチーフも心配りのできる人が多かった。
王将の求人広告も『王将で働いてお金を貯め、技術を身につけ独立してください』
というもので、会社が生涯社員であることを必ずしも求めておらず、
逆に社員に独立の夢を与えるものでもあった。
むろん定年まで社員を希望する社員にはそれに応じた報酬もあり、
店長クラスになれば、当時月給50万円以上にもなったそうだから、
そのまま続けるのも悪くはなかった。
王将は厳しい労働環境だったが、従業員はそれに見合う賃金や技術、
さらには独立したい者には夢も与えていたのである。
つまり厳しくとも得るものもあったのだ。
近年日本型の終身雇用制、家族型的経営方式から、
欧米型の成果主義や、短期雇用の契約社員型に変わりつつある。
もちろん、それぞれに一長一短あると思う。
しかし戦後の日本の産業が成長してきた一つの理由には、
社員は家族という日本型経営システムがあるのも事実だろう。
社長は親爺であり、社員は子供であり、会社は運命共同体でもある。
少々仕事が遅い社員も辞めさせるのではなく、時間をかけて育てていく。
社員も会社が経営不振でも辞めずに、自分の『家』の会社の為に頑張る。
経営者も従業員も互いに助け合って会社を経営していくのだ。
こういう経営方法は日本の文化ともいえるのではないだろうか?
また日本には創業100年以上も続く企業が10万社もあるという。
今は不況の影響により、かなり倒産しているかも知れないが、
それでも100年以上も存続する企業は、すごいと思う。
しかもそのうち4万5千社は製造業だからさすが職人国家だ!
http://ryotaroneko.ti-da.net/e2182475.html
その理由はいろいろあれど、日本の企業風土・経営の伝統が儲けるだけではなく、
社会に貢献し、労使が助け合い、人材を育てる風土があるから、
とは言えないだろうか。
だとすれば、これはまさに、
日本の誇るべき文化の一つと言えるじゃないか!
近年日本らしさが徐々に失われつつある世の中だが、
政治や経済においても、今一度失った日本の良さを、
再認識してみても良い頃ではないだろうか?
EU諸国の極右政党の台頭
2012年05月08日
オランド氏勝利 17年ぶり社会党大統領誕生
【パリ=宮下日出男】フランス大統領選の決選投票が6日行われ、即日開票の結果、左派で最大野党の社会党候補、フランソワ・オランド前第1書記(57)が、右派与党の国民運動連合(UMP)、ニコラ・サルコジ大統領(57)の得票を上回り、勝利する見通しとなった。1995年にミッテラン元大統領が退任して以来、17年ぶりの社会党大統領が誕生する。58年に発足した第5共和制下では2人目となる。
サルコジ氏は81年の大統領選でミッテラン氏に敗れた中道のジスカールデスタン元大統領以来、31年ぶりの現職敗退。債務危機を受け、イタリアやスペインなど欧州で相次ぐ政権交代や政権崩壊の波が、ドイツとともに危機対応を主導してきたフランスにも及んだ。内務省の中間集計によると、6日午後9時半の段階で、オランド氏の得票率は51・07%、サルコジ氏は48・93%。
オランド氏は6日夜、中部コレーズ県で演説し、「私はフランス国民全員の大統領になる」と勝利を宣言。サルコジ氏はパリで演説し、敗北を認めた上で、オランド氏に「試練の中で幸運を祈る」と電話で伝えたことを明らかにした。
産経新聞 2012.5.7 06:40
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120507/erp12050706400001-n1.htm
フランス大統領選挙で現職のサルコジ氏が敗れた。
代わって社会党のフランソワ・オランド前第1書記が当選を果たした。
17年ぶりの社会主義政党の政権が誕生したと報じている。
もっとも社会主義といっても欧州のは社会民主主義であり、
旧来の社会主義とはまったく内容は異なる。
むろん日本の社民党などともまったく異なる政治思想である。
日本の社民党は政党というより、政治ごっこ集団♪であり、
国家主権や国益という政治の基本理念を持たず、観念の遊戯に妄想徘徊する、
民主党と同じく、低能馬鹿の政治サークルである。
さて馬鹿サークルの事はさておいて・・・
この記事には出ていないが、
フランスにはもう一つ近年急速に支持を伸ばしている政党がある。
極右政党フランス国民戦線である。党首はマリーヌ・ル・ペン党首で、
反EU、移民排斥を訴えている極右政党である。
今回の大統領選挙でマリーヌ党首が獲得した得票率17.90%は、
国民戦線の大統領候補者としては最高記録である。
ただし、国民戦線がイスラム教徒排斥を強く打ち出しているとはいえ、
フランス文化を尊重する移民は除外していることを見落とすべきではない。
これは日本の寄生虫外国人排斥にも通じるからである。
近年EU統合後のヨーロッパ各国では、
極端な民族主義、排外主義を掲げる人々から成る、
新たな政治結社や政党が続々と生まれている。
いまや極右政党は欧州の政治的潮流になりつつある。
各国の最近の選挙でも、極右政党がかなりの得票率を記録した。
例えば・・・
フランスの国民戦線は11.9%、オランダの自由党は15.5%、
スイスの国民党は28.9%、ハンガリーのヨッビクは16.7%
ノルウェーの進歩党は22.9%である。
またベルギー、ラトビア、スロバキア、ブルガリア、
などでも極右政党が続々台頭している。
日本の社民党や共産党そして公明党などカルト政党は、
選挙の獲得票3~7%代の泡沫政党であるのに対し、
欧州の民族主義政党の躍進は著しい。
こうした政党の多くはは21世紀にはいってから急速に国民の支持を伸ばした。
各国の極右政党の国政進出はヨ-ロッパの政治史においては、
共産主義国家の消滅以来最大の衝撃だといわれている。
この現象は何度かエントリで取り上げたが、EUの移民政策の失敗からきている。
もう一つはEU統合による域内グローバリゼーションによる固有文化の喪失、
国民意識の喪失からの反動ではないかと個人的には考えている。
日本にも徐々にその傾向が顕在化しつつある。
しかし日本の場合は右翼だとか民族主義という潮流ではない。
あまりにも左に寄りすぎた政治風潮の揺り戻しにすぎない。
日の丸掲げた政治デモが右翼や民族主義ならば、
世界中右翼や民族主義で満ち溢れているではないか!
特に近所のシナチョーセンなどはその最たるものである!!
同じく日本の場合、欧州のような極右政党と呼ぶ政党はまだないだろう。
維新政党新風などは日本以外の国々では標準的政治スタンスだからだ。
また産経新聞やチャンネル桜を右翼メディア呼ばわりする人がいるが、
彼らの主張も、諸外国ではごく普通の常識的政治主張である。
つまり日本にはまともな保守政党が存在しないのである。
自民党が唯一の保守政党と言うが、また私もそういう表現をしたが、
あくまで既存政党の中における相対的表現として用いているにすぎない。
すでに自民党も保守政党ではなくなってしまっている。
ほとんど民主党と変わらん脳天気党首が、野党に堕しても安穏と居座り、
自民党内にも国家的危機を感じる緊張感に欠けており、
今の日本の置かれた現状がまるで理解できないのである。
欧州はすでに行くところまで行っている国がいくつもある。
オランダ、ドイツ、デンマーク、スウェーデンなどは、
国内に移民の治外法権領が誕生し、移民に乗っ取られるような、
国家崩壊の瀬戸際にいる。
日本も近い将来このような悪前例を再現する可能性が高まりつつある。
シナ・チョーセン人の約一万人が、
毎年、日本に帰化しているのだ!
これは非常に危険な兆候である!
なぜなら・・・
シナチョーセン人は日本国籍取得後もシナチョーセン人であり、
決して日本に忠誠など誓わないし、日本を憎悪し侮蔑している。
もし本国と戦争になれば本国側につくのは当然である。
売国政治屋二世の河野太郎は、国籍法改悪で国籍取得を安易にしてしまった。
日本国籍はシナチョーセン人に大安売りされているも同然である。
つまりシナチョーセン人系日本人は日本国籍を持った敵国人なのである。
http://www.youtube.com/watch?v=9mI9_l5YBgk&feature=related
ここにきても日本の政治屋は、歴史にも世界情勢にも学ばないのだ。
顰蹙を買う事覚悟で言うが、日本にもテロが起きればいいと思っている。
戦前の血盟団事件のような悪徳政治家、売国政治家を狙って、
非合法の活動が活発になればいいと思う。
もっともそうなれば・・・
日本の政治家の8割は、
いなくなる可能性も???
【パリ=宮下日出男】フランス大統領選の決選投票が6日行われ、即日開票の結果、左派で最大野党の社会党候補、フランソワ・オランド前第1書記(57)が、右派与党の国民運動連合(UMP)、ニコラ・サルコジ大統領(57)の得票を上回り、勝利する見通しとなった。1995年にミッテラン元大統領が退任して以来、17年ぶりの社会党大統領が誕生する。58年に発足した第5共和制下では2人目となる。
サルコジ氏は81年の大統領選でミッテラン氏に敗れた中道のジスカールデスタン元大統領以来、31年ぶりの現職敗退。債務危機を受け、イタリアやスペインなど欧州で相次ぐ政権交代や政権崩壊の波が、ドイツとともに危機対応を主導してきたフランスにも及んだ。内務省の中間集計によると、6日午後9時半の段階で、オランド氏の得票率は51・07%、サルコジ氏は48・93%。
オランド氏は6日夜、中部コレーズ県で演説し、「私はフランス国民全員の大統領になる」と勝利を宣言。サルコジ氏はパリで演説し、敗北を認めた上で、オランド氏に「試練の中で幸運を祈る」と電話で伝えたことを明らかにした。
産経新聞 2012.5.7 06:40
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120507/erp12050706400001-n1.htm
フランス大統領選挙で現職のサルコジ氏が敗れた。
代わって社会党のフランソワ・オランド前第1書記が当選を果たした。
17年ぶりの社会主義政党の政権が誕生したと報じている。
もっとも社会主義といっても欧州のは社会民主主義であり、
旧来の社会主義とはまったく内容は異なる。
むろん日本の社民党などともまったく異なる政治思想である。
日本の社民党は政党というより、政治ごっこ集団♪であり、
国家主権や国益という政治の基本理念を持たず、観念の遊戯に妄想徘徊する、
民主党と同じく、低能馬鹿の政治サークルである。
さて馬鹿サークルの事はさておいて・・・
この記事には出ていないが、
フランスにはもう一つ近年急速に支持を伸ばしている政党がある。
極右政党フランス国民戦線である。党首はマリーヌ・ル・ペン党首で、
反EU、移民排斥を訴えている極右政党である。
今回の大統領選挙でマリーヌ党首が獲得した得票率17.90%は、
国民戦線の大統領候補者としては最高記録である。
ただし、国民戦線がイスラム教徒排斥を強く打ち出しているとはいえ、
フランス文化を尊重する移民は除外していることを見落とすべきではない。
これは日本の寄生虫外国人排斥にも通じるからである。
近年EU統合後のヨーロッパ各国では、
極端な民族主義、排外主義を掲げる人々から成る、
新たな政治結社や政党が続々と生まれている。
いまや極右政党は欧州の政治的潮流になりつつある。
各国の最近の選挙でも、極右政党がかなりの得票率を記録した。
例えば・・・
フランスの国民戦線は11.9%、オランダの自由党は15.5%、
スイスの国民党は28.9%、ハンガリーのヨッビクは16.7%
ノルウェーの進歩党は22.9%である。
またベルギー、ラトビア、スロバキア、ブルガリア、
などでも極右政党が続々台頭している。
日本の社民党や共産党そして公明党などカルト政党は、
選挙の獲得票3~7%代の泡沫政党であるのに対し、
欧州の民族主義政党の躍進は著しい。
こうした政党の多くはは21世紀にはいってから急速に国民の支持を伸ばした。
各国の極右政党の国政進出はヨ-ロッパの政治史においては、
共産主義国家の消滅以来最大の衝撃だといわれている。
この現象は何度かエントリで取り上げたが、EUの移民政策の失敗からきている。
もう一つはEU統合による域内グローバリゼーションによる固有文化の喪失、
国民意識の喪失からの反動ではないかと個人的には考えている。
日本にも徐々にその傾向が顕在化しつつある。
しかし日本の場合は右翼だとか民族主義という潮流ではない。
あまりにも左に寄りすぎた政治風潮の揺り戻しにすぎない。
日の丸掲げた政治デモが右翼や民族主義ならば、
世界中右翼や民族主義で満ち溢れているではないか!
特に近所のシナチョーセンなどはその最たるものである!!
同じく日本の場合、欧州のような極右政党と呼ぶ政党はまだないだろう。
維新政党新風などは日本以外の国々では標準的政治スタンスだからだ。
また産経新聞やチャンネル桜を右翼メディア呼ばわりする人がいるが、
彼らの主張も、諸外国ではごく普通の常識的政治主張である。
つまり日本にはまともな保守政党が存在しないのである。
自民党が唯一の保守政党と言うが、また私もそういう表現をしたが、
あくまで既存政党の中における相対的表現として用いているにすぎない。
すでに自民党も保守政党ではなくなってしまっている。
ほとんど民主党と変わらん脳天気党首が、野党に堕しても安穏と居座り、
自民党内にも国家的危機を感じる緊張感に欠けており、
今の日本の置かれた現状がまるで理解できないのである。
欧州はすでに行くところまで行っている国がいくつもある。
オランダ、ドイツ、デンマーク、スウェーデンなどは、
国内に移民の治外法権領が誕生し、移民に乗っ取られるような、
国家崩壊の瀬戸際にいる。
日本も近い将来このような悪前例を再現する可能性が高まりつつある。
シナ・チョーセン人の約一万人が、
毎年、日本に帰化しているのだ!
これは非常に危険な兆候である!
なぜなら・・・
シナチョーセン人は日本国籍取得後もシナチョーセン人であり、
決して日本に忠誠など誓わないし、日本を憎悪し侮蔑している。
もし本国と戦争になれば本国側につくのは当然である。
売国政治屋二世の河野太郎は、国籍法改悪で国籍取得を安易にしてしまった。
日本国籍はシナチョーセン人に大安売りされているも同然である。
つまりシナチョーセン人系日本人は日本国籍を持った敵国人なのである。
http://www.youtube.com/watch?v=9mI9_l5YBgk&feature=related
ここにきても日本の政治屋は、歴史にも世界情勢にも学ばないのだ。
顰蹙を買う事覚悟で言うが、日本にもテロが起きればいいと思っている。
戦前の血盟団事件のような悪徳政治家、売国政治家を狙って、
非合法の活動が活発になればいいと思う。
もっともそうなれば・・・
日本の政治家の8割は、
いなくなる可能性も???
くたばれっ、売国マスゴミ・朝日新聞
2012年05月07日
朝日新聞・天声人語より
小欄には多くのご意見をいただく。不完全な人間が限りある時間と紙幅で書く話だけに、どんなご指摘もありがたい。匿名の声ほど言葉は荒いが、いかに一方的でも、言論による訴えは歓迎だ
▼朝日新聞阪神支局が散弾銃で襲われ、記者2人が問答無用で殺傷されて25年になる。脅迫文に「われわれは本気である。すべての朝日社員に死刑を言いわたす」とあった。いきなり戦場に引き出された思いで、負けられぬと誓ったものだ
▼同世代の小尻知博記者(享年29)とは家族の年齢もほぼ重なる。父上は昨夏、83歳で旅立った。妻裕子さん(52)はピアノ教師を続け、娘の美樹さん(27)はテレビ局で働く。かたや目出し帽の男は生死も不明、数ある未解決事件の中でも見たい顔の一つだ
▼一連の襲撃で彼らが目の敵にしたのは、本紙の論調だった。この国の風土や文化を愛し、歴史のほとんどを誇り、日本語を相棒とする新聞が「反日」のはずもないのだが、ともあれ言論へのテロである
▼この四半世紀、インターネットの登場で、表現の自由をめぐる環境は一変した。65歳の憲法21条に守られ、自由を謳歌(おうか)するネット世界。そこで言論テロといえば、大手メディアによる言論「圧殺」も指すらしい。新聞やテレビはすっかり敵役だ
▼大手だろうが個人だろうが、異論を許さぬ言説は何も生まない。社会を貧しくする、言葉の浪費である。誰もが発信できる言論空間を守り育てるためにも、形を変えて横行する「覆面の暴力」に用心したい。
朝日新聞 天声人語 2012年5月3日(木)
http://www.asahi.com/paper/column20120503.html
『せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
「じわじわ効いて来た「反日」の呼称」
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52855906.html
『検証・朝日報道』
http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota.html
シナ共産党機関紙・人民日報と姉妹提携し、
シナ共産党情宣機関・新華社通信日本支社を社屋内に設置し、
シナ共産党の代弁者、スポークスマン新聞やってる、
日本国民の敵・朝日が笑わすなwww
朝日新聞は日本を代表する反日新聞といわれるが、
私は売国新聞、国賊新聞という表現の方がふさわしいと思っている。
もっとも現在の日本のマスゴミは産経新聞以外は、ほとんど売国奴であるが。
朝日新聞関係者には南京『大虐殺』や『百人斬り』を有名にした、
記者の本多勝一や、朝日ジャーナル出身の筑紫哲也、
女性戦犯国際法廷の主催者松井やよりなどがいる。
こいつらがメディアを使ってシナ犬丸出しの売国報道をしまくったのだ。
朝日新聞阪神支局の記者2人が散弾銃で殺傷された事件は、
当時『赤報隊』と称する右翼テロリストの犯行だったが、
犯人は未だに逮捕されず、事件は未解決である。
『赤報隊事件』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E5%A0%B1%E9%9A%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6
この事件は一応は言論・表現の自由に対するテロとされるが、
一方でテロを受けた朝日新聞の論調にも問題ありとする意見が多い。
私個人の感想としては、私ができないことをやってくれた赤報隊には、
よくやってくれたという印象を持っている。
朝日新聞は戦前・戦中一貫して戦争を煽り、拡大させ、
日本を取り返しのつかない戦争の惨禍に走らせてきた。
戦時中の兵士の玉砕や住民自決も朝日新聞が煽っていた
扇情記事の影響で拡大したのである。
戦後はGHQの検閲を受けるや否いや、進駐軍の御用新聞になり、
日本独立後はソ連の走狗になり、シナ犬丸出しの真っ赤な売国奴で、
シナ・チョーセンの傀儡政権民主党の御用新聞になり下がっている。
まるで朝鮮人のような事大主義偏向ぶりではないか。
朝日新聞の政治スタンスは常に日本を侮辱・破滅させることであり、
今も昔も常に、日本を貶める世論に誘導している国賊新聞である。
>▼一連の襲撃で彼らが目の敵にしたのは、本紙の論調だった。
この国の風土や文化を愛し、歴史のほとんどを誇り、日本語を相棒とする新聞が
「反日」のはずもないのだが、ともあれ言論へのテロである
大ウソである!
朝日新聞の特徴の一つはデマ報道である。
朝日の虚偽報道は定評がある(笑)
・伊藤律会見報道事件(1950年(昭和25年)9月27日付け朝日新聞夕刊)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%BE%8B%E4%BC%9A%E8%A6%8B%E5%A0%B1%E9%81%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6
・林彪副主席死亡否定記事事件(1971年9月27日)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C#.E6.9E.97.E5.BD.AA.E4.BA.8B.E4.BB.B6.E5.A0.B1.E9.81.93
・南京虐殺兵士の日記捏造報道(1984年8月4日、朝日新聞夕刊)
『南京大虐殺という捏造 都城23連隊、報道反日テロリスト朝日新聞社とかく闘えり 』
吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)筆
「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号
http://era-tsushin.at.webry.info/200905/article_53.html
・珊瑚落書き報道事件(1989年4月20日の朝日新聞夕刊)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%9A%E5%81%BD%E5%A0%B1%E9%81%93
・ETV2001「女性国際戦犯法廷」についての朝日新聞虚偽捏造
(2005年1月12日)
http://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%94%B9%E5%A4%89%E5%95%8F%E9%A1%8C
・吉田清治の慰安婦狩り捏造を大絶賛(1991年から記事連載)
・軍の慰安婦狩り関与の証拠デッチ上げ(1992年1月11日朝日新聞朝刊)
http://www.geocities.jp/tamacamat/midasi2.html
・新党日本に関する捏造事件(2005年8月21日の朝日新聞朝刊)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E6%96%B0%E5%85%9A%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8D%8F%E9%80%A0%E4%BA%8B%E4%BB%B6
・ライシャワー虚偽報道事件(2010年2月17日朝日新聞朝刊)
古森義久ブログより http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1465271/
ほかにも北朝鮮地上の楽園報道、中国文化大革命礼賛、ポルポト政権礼賛
南京『大虐殺』ありました大報道、などシナ犬の面目躍如である♪
捏造・虚偽報道のオンパレードである!
さらに報道しない自由を行使なさるのも朝日である。
特にシナの使いっぱしりらしく、シナ様のご都合の悪い報道はしない。
シナの人権弾圧、チベット・東トルキスタン民族浄化、南シナ海侵略・・・
こういうことは報道しない、してもアリバイ的に申し訳程度するのである。
<参考>
『中華人民共和国の報道機関と朝日新聞』
『中華人民共和国のチベット侵略に関する報道』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C#.E4.B8.AD.E8.8F.AF.E4.BA.BA.E6.B0.91.E5.85.B1.E5.92.8C.E5.9B.BD.E3.81.AE.E5.A0.B1.E9.81.93.E6.A9.9F.E9.96.A2.E3.81.A8.E6.9C.9D.E6.97.A5.E6.96.B0.E8.81.9E
>そこで言論テロといえば、大手メディアによる言論「圧殺」も指すらしい。
新聞やテレビはすっかり敵役だ
>▼大手だろうが個人だろうが、異論を許さぬ言説は何も生まない。
腹筋がよじれる~~~(笑&涙)
朝日も言論弾圧をするのである!
朝日新聞への批判本の出版妨害では創価学会モドキもやっている。
たとえば安田将三、石橋孝太郎著『朝日新聞の戦争責任』太田出版である。
本の紹介にはこうある。
『本書は1994年にリヨン社により発刊され、著作権侵害を理由に
朝日新聞が圧力をかけ、発売停止となった本の復刻版です。
戦時中の新聞は言論統制されていたから、責任は問われないという見方がありますが、
現実にその紙面を見るとそれはウソであるとわかる。
統制は確かにあった。しかし、勝利戦報道による売上大幅増加に味をしめ、
むしろ統制が求めた以上に率先して戦争を煽りまくり、 結果として軍部をして、
負けを認めることが不可能な地点まで追い詰めていったのが真実に近い。』
http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota09.html
朝日は都合の悪い論調が出ると、ヨタ記事を垂れ流して情弱国民を扇動して、
自説に都合のよい世論形成に誘導するのである。これも一種の言論抑圧である。
これで誕生したのが民主党売国政権である。
所詮朝日はシナ共産党の走狗である。
共産主義者は目的の為なら嘘・捏造・詐欺何でもアリの連中である。
朝日の報道スタンスはまさにシナ共産党と同根である。
朝日新聞の報道スタンスとは何か?
反日が悪ければ、売国侮日である。
異常に偏ったシナ・チョーセン寄りスタンス。
民主主義の仮面をかぶった言論ファシストである。
しかしこんな売国奴・国賊新聞を支えているのも購読者である。
民主党政権誕生と同じく、国賊新聞がデカイ面して、ヨタ記事垂れるのも、
情弱国民や朝日がインテリ新聞と思い込むアホ国民の存在があるからだ。
朝日新聞は情弱&アホ国民に感謝していることだろう。
所詮はその国民のレベルの政治だし、言論レベルである。
ま、いつもながら、ここに落ち着きますな・・・
小欄には多くのご意見をいただく。不完全な人間が限りある時間と紙幅で書く話だけに、どんなご指摘もありがたい。匿名の声ほど言葉は荒いが、いかに一方的でも、言論による訴えは歓迎だ
▼朝日新聞阪神支局が散弾銃で襲われ、記者2人が問答無用で殺傷されて25年になる。脅迫文に「われわれは本気である。すべての朝日社員に死刑を言いわたす」とあった。いきなり戦場に引き出された思いで、負けられぬと誓ったものだ
▼同世代の小尻知博記者(享年29)とは家族の年齢もほぼ重なる。父上は昨夏、83歳で旅立った。妻裕子さん(52)はピアノ教師を続け、娘の美樹さん(27)はテレビ局で働く。かたや目出し帽の男は生死も不明、数ある未解決事件の中でも見たい顔の一つだ
▼一連の襲撃で彼らが目の敵にしたのは、本紙の論調だった。この国の風土や文化を愛し、歴史のほとんどを誇り、日本語を相棒とする新聞が「反日」のはずもないのだが、ともあれ言論へのテロである
▼この四半世紀、インターネットの登場で、表現の自由をめぐる環境は一変した。65歳の憲法21条に守られ、自由を謳歌(おうか)するネット世界。そこで言論テロといえば、大手メディアによる言論「圧殺」も指すらしい。新聞やテレビはすっかり敵役だ
▼大手だろうが個人だろうが、異論を許さぬ言説は何も生まない。社会を貧しくする、言葉の浪費である。誰もが発信できる言論空間を守り育てるためにも、形を変えて横行する「覆面の暴力」に用心したい。
朝日新聞 天声人語 2012年5月3日(木)
http://www.asahi.com/paper/column20120503.html
『せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
「じわじわ効いて来た「反日」の呼称」
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52855906.html
『検証・朝日報道』
http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota.html
シナ共産党機関紙・人民日報と姉妹提携し、
シナ共産党情宣機関・新華社通信日本支社を社屋内に設置し、
シナ共産党の代弁者、スポークスマン新聞やってる、
日本国民の敵・朝日が笑わすなwww
朝日新聞は日本を代表する反日新聞といわれるが、
私は売国新聞、国賊新聞という表現の方がふさわしいと思っている。
もっとも現在の日本のマスゴミは産経新聞以外は、ほとんど売国奴であるが。
朝日新聞関係者には南京『大虐殺』や『百人斬り』を有名にした、
記者の本多勝一や、朝日ジャーナル出身の筑紫哲也、
女性戦犯国際法廷の主催者松井やよりなどがいる。
こいつらがメディアを使ってシナ犬丸出しの売国報道をしまくったのだ。
朝日新聞阪神支局の記者2人が散弾銃で殺傷された事件は、
当時『赤報隊』と称する右翼テロリストの犯行だったが、
犯人は未だに逮捕されず、事件は未解決である。
『赤報隊事件』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E5%A0%B1%E9%9A%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6
この事件は一応は言論・表現の自由に対するテロとされるが、
一方でテロを受けた朝日新聞の論調にも問題ありとする意見が多い。
私個人の感想としては、私ができないことをやってくれた赤報隊には、
よくやってくれたという印象を持っている。
朝日新聞は戦前・戦中一貫して戦争を煽り、拡大させ、
日本を取り返しのつかない戦争の惨禍に走らせてきた。
戦時中の兵士の玉砕や住民自決も朝日新聞が煽っていた
扇情記事の影響で拡大したのである。
戦後はGHQの検閲を受けるや否いや、進駐軍の御用新聞になり、
日本独立後はソ連の走狗になり、シナ犬丸出しの真っ赤な売国奴で、
シナ・チョーセンの傀儡政権民主党の御用新聞になり下がっている。
まるで朝鮮人のような事大主義偏向ぶりではないか。
朝日新聞の政治スタンスは常に日本を侮辱・破滅させることであり、
今も昔も常に、日本を貶める世論に誘導している国賊新聞である。
>▼一連の襲撃で彼らが目の敵にしたのは、本紙の論調だった。
この国の風土や文化を愛し、歴史のほとんどを誇り、日本語を相棒とする新聞が
「反日」のはずもないのだが、ともあれ言論へのテロである
大ウソである!
朝日新聞の特徴の一つはデマ報道である。
朝日の虚偽報道は定評がある(笑)
・伊藤律会見報道事件(1950年(昭和25年)9月27日付け朝日新聞夕刊)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E5%BE%8B%E4%BC%9A%E8%A6%8B%E5%A0%B1%E9%81%93%E4%BA%8B%E4%BB%B6
・林彪副主席死亡否定記事事件(1971年9月27日)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C#.E6.9E.97.E5.BD.AA.E4.BA.8B.E4.BB.B6.E5.A0.B1.E9.81.93
・南京虐殺兵士の日記捏造報道(1984年8月4日、朝日新聞夕刊)
『南京大虐殺という捏造 都城23連隊、報道反日テロリスト朝日新聞社とかく闘えり 』
吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)筆
「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号
http://era-tsushin.at.webry.info/200905/article_53.html
・珊瑚落書き報道事件(1989年4月20日の朝日新聞夕刊)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%99%9A%E5%81%BD%E5%A0%B1%E9%81%93
・ETV2001「女性国際戦犯法廷」についての朝日新聞虚偽捏造
(2005年1月12日)
http://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%94%B9%E5%A4%89%E5%95%8F%E9%A1%8C
・吉田清治の慰安婦狩り捏造を大絶賛(1991年から記事連載)
・軍の慰安婦狩り関与の証拠デッチ上げ(1992年1月11日朝日新聞朝刊)
http://www.geocities.jp/tamacamat/midasi2.html
・新党日本に関する捏造事件(2005年8月21日の朝日新聞朝刊)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E6%96%B0%E5%85%9A%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8D%8F%E9%80%A0%E4%BA%8B%E4%BB%B6
・ライシャワー虚偽報道事件(2010年2月17日朝日新聞朝刊)
古森義久ブログより http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1465271/
ほかにも北朝鮮地上の楽園報道、中国文化大革命礼賛、ポルポト政権礼賛
南京『大虐殺』ありました大報道、などシナ犬の面目躍如である♪
捏造・虚偽報道のオンパレードである!
さらに報道しない自由を行使なさるのも朝日である。
特にシナの使いっぱしりらしく、シナ様のご都合の悪い報道はしない。
シナの人権弾圧、チベット・東トルキスタン民族浄化、南シナ海侵略・・・
こういうことは報道しない、してもアリバイ的に申し訳程度するのである。
<参考>
『中華人民共和国の報道機関と朝日新聞』
『中華人民共和国のチベット侵略に関する報道』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%B0%E8%81%9E%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E5%A0%B1%E9%81%93%E5%95%8F%E9%A1%8C#.E4.B8.AD.E8.8F.AF.E4.BA.BA.E6.B0.91.E5.85.B1.E5.92.8C.E5.9B.BD.E3.81.AE.E5.A0.B1.E9.81.93.E6.A9.9F.E9.96.A2.E3.81.A8.E6.9C.9D.E6.97.A5.E6.96.B0.E8.81.9E
>そこで言論テロといえば、大手メディアによる言論「圧殺」も指すらしい。
新聞やテレビはすっかり敵役だ
>▼大手だろうが個人だろうが、異論を許さぬ言説は何も生まない。
腹筋がよじれる~~~(笑&涙)
朝日も言論弾圧をするのである!
朝日新聞への批判本の出版妨害では創価学会モドキもやっている。
たとえば安田将三、石橋孝太郎著『朝日新聞の戦争責任』太田出版である。
本の紹介にはこうある。
『本書は1994年にリヨン社により発刊され、著作権侵害を理由に
朝日新聞が圧力をかけ、発売停止となった本の復刻版です。
戦時中の新聞は言論統制されていたから、責任は問われないという見方がありますが、
現実にその紙面を見るとそれはウソであるとわかる。
統制は確かにあった。しかし、勝利戦報道による売上大幅増加に味をしめ、
むしろ統制が求めた以上に率先して戦争を煽りまくり、 結果として軍部をして、
負けを認めることが不可能な地点まで追い詰めていったのが真実に近い。』
http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota09.html
朝日は都合の悪い論調が出ると、ヨタ記事を垂れ流して情弱国民を扇動して、
自説に都合のよい世論形成に誘導するのである。これも一種の言論抑圧である。
これで誕生したのが民主党売国政権である。
所詮朝日はシナ共産党の走狗である。
共産主義者は目的の為なら嘘・捏造・詐欺何でもアリの連中である。
朝日の報道スタンスはまさにシナ共産党と同根である。
朝日新聞の報道スタンスとは何か?
反日が悪ければ、売国侮日である。
異常に偏ったシナ・チョーセン寄りスタンス。
民主主義の仮面をかぶった言論ファシストである。
しかしこんな売国奴・国賊新聞を支えているのも購読者である。
民主党政権誕生と同じく、国賊新聞がデカイ面して、ヨタ記事垂れるのも、
情弱国民や朝日がインテリ新聞と思い込むアホ国民の存在があるからだ。
朝日新聞は情弱&アホ国民に感謝していることだろう。
所詮はその国民のレベルの政治だし、言論レベルである。
ま、いつもながら、ここに落ち着きますな・・・
日本もアメリカも民主党は人権軽視政党
2012年05月06日
中国人権活動家の陳氏、米ニューヨーク大が受け入れ表明
北京(CNN) 米ニューヨーク大学は6日までに、軟禁されていた中国山東省の自宅から脱出し、渡米を希望している人権活動家、陳光誠氏(40)を受け入れる方針を明らかにした。
同大はニューヨーク市内をはじめ、世界各地にキャンパスを展開している。陳氏は法学の客員研究員として、そのいずれかに配置される見通し。大学側の声明によると、陳氏は同大法学部の教授陣と長年の親交があるという。米国務省のヌーランド報道官はこれに先立って、陳氏が米国の大学に招かれていることを明らかにし、同氏の妻子も同行を認められると説明。中国政府に迅速な手続きを求めた。米当局者らは、受け入れ先があれば迅速に学生ビザが発行されるとの見通しを示している。
中国外務省の報道官は4日、同氏が望むなら米国留学を申請できるとの考えを示した。クリントン米国務長官は訪問先の北京で、中国側の姿勢を「心強い」と評価した。
CNN.co.jp 5月6日(日)11時3分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120506-00000008-cnn-int
シナの盲目の人権活動家・陳光誠氏が当局の自宅軟禁から脱して、
米大使館に逃げ込んだが、何と!人権にうるさい米民主党政権は、
陳氏を受け入れず、大使館を追い出した。
しかし国内外の世論の批判を気にしたオバマ政権は、
陳氏の家族を人質に取られ脅迫を受け、命の危険性もあるので、
シナとの妥協案を模索した。
一応シナ政府との交渉結果で陳氏が米国留学する方向で、
NY大学が受け入れを表明したことで、決着がついた形のようだ。
↓詳しくはこちらを。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT812833820120502

共産党独裁国家シナでは民主運動や人権運動というのは、
文明国とは真逆の国家反逆罪になる犯罪なのである。
人間として当然の権利や生存権を主張すれば逮捕・処刑される国である。
シナという国は北朝鮮も同じだが、ゴロツキ・ヤクザ国家だといえる。
まともな人間性が歴史的にも醸成される社会風土が皆無であり、
今なお帝国主義の願望から抜けきれない野蛮国家である。
シナ共産党政府は平気で他国の内政干渉するくせに、
自分の国の人権問題を指摘されるとヒステリックに反発する。
ヒステリーを起こすということは、指摘されたことが事実という意味である。
シナ様はさておき、こういうゴロツキ国家の残酷な非道には、
一切目をつぶるのが日本の人権団体♪である。
日本の人権屋はシナ様のご意向にそって『内政干渉』しないんだな(笑)
日頃人権にウルサイ日本の人権屋は、
ただの利権集団でありシナの走狗である。

チベットの人権弾圧には冷酷な日本政府とシナ犬人権団体
日本の人権屋どもはこれまでも、シナにおけるチベットやウイグル問題には、
一切の批判しなかったことからも、彼らはシナの使いっぱしりである事がわかる。
これは政党についても同じことが言える。
民主党・社民党・共産党・公明党はすべてシナ犬であり、
おそらく自民党も谷垣政権なら、同じくシナの言いなりだっただろう。
歴代自民党政権でさえ、人権問題やチベット・ウイグル問題で、
シナを批判したことは一度もなかったのだからwww
何とも情けない日本である、日本は政治的には米中の半植民地である。
日本には日本・日本人の為の
政党が存在しないのである!!!
ふと昔のエントリを思い出したので貼っておく・・・
『社会党から民主党の人間性』
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3218192.html
さて・・・
アメリカも日本もリベラル政党=民主党というのは、
人権を表看板にしている左翼政党なのである。
クリントン米国務長官は5月3日北京で開催された米中戦略・経済対話の開会式で、
この事件については一言も言及もしなかった、といわれる。
もっともアメリカも民主党は比較的シナ寄り外交をするのは事実だが、
所詮米民主党政府も、人権問題よりも外交や経済が重要なのだろう。
ま、そりゃそうだな、アメリカにとってはシナ人人権活動家よりも、
自国の国益の方が億万倍重要であることは間違いないから、
ある意味シナ人人権活動家に冷淡であっても、
国益の天秤には掛けられないのはわかるわな。
それにアメリカ民主党はまだ国益第一の政治をするが、
日本の民主党政権はシナチョーセンの国益を第一にし、
日本国民はゴミ以下の扱いなのが、いやというほどわかった。
東北大震災被害の復興にはカネも労力も出さないが、
日本を侮辱し続ける敵国・南朝鮮の経済危機にはポンっと5兆円も出し、
安曇ガキん子大臣はゴミ通貨ウォン国債を大量購入するんだとwww
いかに民主党政権が日本人にとって、
冷酷非情な政権かがわかるだろう。
そうそう、どーでもいいけど、先日の小沢一郎の無罪判決の出た裁判所前で、
支持者の群れが、無罪の紙を掲げて狂喜乱舞していた光景があった。
あれってカルト教団の集会みたいで、不気味で気持ち悪いわwww

見るからに気持ちの悪い不気味な集団www
こういう頭のイッチャッてる連中が、
再び小沢を政界に立てるんだろうな、いや小沢だけでなく鳩山や菅などもな・・・
だとしたら、日本人も治療不可能なビョーキだな・・・(ため息)
北京(CNN) 米ニューヨーク大学は6日までに、軟禁されていた中国山東省の自宅から脱出し、渡米を希望している人権活動家、陳光誠氏(40)を受け入れる方針を明らかにした。
同大はニューヨーク市内をはじめ、世界各地にキャンパスを展開している。陳氏は法学の客員研究員として、そのいずれかに配置される見通し。大学側の声明によると、陳氏は同大法学部の教授陣と長年の親交があるという。米国務省のヌーランド報道官はこれに先立って、陳氏が米国の大学に招かれていることを明らかにし、同氏の妻子も同行を認められると説明。中国政府に迅速な手続きを求めた。米当局者らは、受け入れ先があれば迅速に学生ビザが発行されるとの見通しを示している。
中国外務省の報道官は4日、同氏が望むなら米国留学を申請できるとの考えを示した。クリントン米国務長官は訪問先の北京で、中国側の姿勢を「心強い」と評価した。
CNN.co.jp 5月6日(日)11時3分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120506-00000008-cnn-int
シナの盲目の人権活動家・陳光誠氏が当局の自宅軟禁から脱して、
米大使館に逃げ込んだが、何と!人権にうるさい米民主党政権は、
陳氏を受け入れず、大使館を追い出した。
しかし国内外の世論の批判を気にしたオバマ政権は、
陳氏の家族を人質に取られ脅迫を受け、命の危険性もあるので、
シナとの妥協案を模索した。
一応シナ政府との交渉結果で陳氏が米国留学する方向で、
NY大学が受け入れを表明したことで、決着がついた形のようだ。
↓詳しくはこちらを。
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPJT812833820120502

共産党独裁国家シナでは民主運動や人権運動というのは、
文明国とは真逆の国家反逆罪になる犯罪なのである。
人間として当然の権利や生存権を主張すれば逮捕・処刑される国である。
シナという国は北朝鮮も同じだが、ゴロツキ・ヤクザ国家だといえる。
まともな人間性が歴史的にも醸成される社会風土が皆無であり、
今なお帝国主義の願望から抜けきれない野蛮国家である。
シナ共産党政府は平気で他国の内政干渉するくせに、
自分の国の人権問題を指摘されるとヒステリックに反発する。
ヒステリーを起こすということは、指摘されたことが事実という意味である。
シナ様はさておき、こういうゴロツキ国家の残酷な非道には、
一切目をつぶるのが日本の人権団体♪である。
日本の人権屋はシナ様のご意向にそって『内政干渉』しないんだな(笑)
日頃人権にウルサイ日本の人権屋は、
ただの利権集団でありシナの走狗である。

チベットの人権弾圧には冷酷な日本政府とシナ犬人権団体
日本の人権屋どもはこれまでも、シナにおけるチベットやウイグル問題には、
一切の批判しなかったことからも、彼らはシナの使いっぱしりである事がわかる。
これは政党についても同じことが言える。
民主党・社民党・共産党・公明党はすべてシナ犬であり、
おそらく自民党も谷垣政権なら、同じくシナの言いなりだっただろう。
歴代自民党政権でさえ、人権問題やチベット・ウイグル問題で、
シナを批判したことは一度もなかったのだからwww
何とも情けない日本である、日本は政治的には米中の半植民地である。
日本には日本・日本人の為の
政党が存在しないのである!!!
ふと昔のエントリを思い出したので貼っておく・・・
『社会党から民主党の人間性』
http://ryotaroneko.ti-da.net/e3218192.html
さて・・・
アメリカも日本もリベラル政党=民主党というのは、
人権を表看板にしている左翼政党なのである。
クリントン米国務長官は5月3日北京で開催された米中戦略・経済対話の開会式で、
この事件については一言も言及もしなかった、といわれる。
もっともアメリカも民主党は比較的シナ寄り外交をするのは事実だが、
所詮米民主党政府も、人権問題よりも外交や経済が重要なのだろう。
ま、そりゃそうだな、アメリカにとってはシナ人人権活動家よりも、
自国の国益の方が億万倍重要であることは間違いないから、
ある意味シナ人人権活動家に冷淡であっても、
国益の天秤には掛けられないのはわかるわな。
それにアメリカ民主党はまだ国益第一の政治をするが、
日本の民主党政権はシナチョーセンの国益を第一にし、
日本国民はゴミ以下の扱いなのが、いやというほどわかった。
東北大震災被害の復興にはカネも労力も出さないが、
日本を侮辱し続ける敵国・南朝鮮の経済危機にはポンっと5兆円も出し、
安曇ガキん子大臣はゴミ通貨ウォン国債を大量購入するんだとwww
いかに民主党政権が日本人にとって、
冷酷非情な政権かがわかるだろう。
そうそう、どーでもいいけど、先日の小沢一郎の無罪判決の出た裁判所前で、
支持者の群れが、無罪の紙を掲げて狂喜乱舞していた光景があった。
あれってカルト教団の集会みたいで、不気味で気持ち悪いわwww

見るからに気持ちの悪い不気味な集団www
こういう頭のイッチャッてる連中が、
再び小沢を政界に立てるんだろうな、いや小沢だけでなく鳩山や菅などもな・・・
だとしたら、日本人も治療不可能なビョーキだな・・・(ため息)


